Togetter編集部 X(旧Twitter)に日々流れる情報の中から、編集部がさまざまなポストを選び出し、わかりやすい形でお届けすることを大切にしています。新たな視点や世間の反応を添えることで、読者の皆様にとって安心・安全で価値あるコンテンツとすることを目指しています。詳しくは編集方針をご覧ください。
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
【読売新聞】 部下への準強制性交罪に問われた大阪地検の元検事正・北川健太郎被告(66)の捜査を巡り、被害者の女性検事を中傷したとする名誉 毀損 ( きそん ) などの疑いについて女性副検事を不起訴にしたのは不当だとして、女性検事が3
デヴィ布陣 @devifujinpug そういえば以前付き合っていた女性に価値観の違いで振られた。 その中で価値観の違いを大きく感じたきっかけが『味噌汁の件』と言われた。 彼女の家で作ってくれたご飯を食べた。 食べ終わってお皿をシンクに持っていて、残った味噌汁の汁をジャーっと捨てた。 そしてそこから関係がギクシャクし始めた。 彼女はその件を溜め込んでいたようで数日後にその件について強く非難された。 『味噌汁の汁捨てられてすごいショックだったんだけど。そんなに不味かった?普通全部飲むよね?』と。 私はびっくりした。 味噌汁はラーメンと同じで汁は全部飲み干さないスタンスでいたからだ。 その話を彼女にしたら『ラーメンと味噌汁は全然違うから。普通全部飲み干すから。捨てるのは失礼だしありえない。捨てられたの初めてだから!』と言われた。 自分の普通が汁は捨てることだった。 今でも納得が行っていない。
さっきまで普通に解けていたのに。 一人でやるとできていたのに。 いざ「説明してみて」と言うと、急にこうなる子がいます。 「う~ん…分かんない」 「さっきはできたのに…」 「どうやったか忘れた」 「説明できない」 親としては、戸惑います。 「あれ?さっきできてたよね?」 「本当に分かってるの?」 「ちゃんと理解してないんじゃない?」 特に勉強の場面では、この反応は気になります。 だからこそ、「理解不足」と結びつけてしまいやすい。 でも実は、人に説明するときだけ分からなくなる子は、理解していないわけではないことがあります。 その背景には、 “分かっていることを言葉に変える負荷”が高いことがあります。 つまり問題は、理解そのものより、 “頭の中の理解を外に出すプロセス”がまだうまくいっていない場合が多いです。 「分かっている」と「説明できる」は別の力です 大人はつい、 分かっている=説明できる
動画は4月29日ごろから拡散。銀行のカウンター内部とみられる場所で撮影されており、ホワイトボードに書かれた貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値、デスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。 動画内の掲示物やチラシの表記から、西日本シティ銀行の特定の支店の映像ではないかとの指摘がSNS上で広がった。 BeRealは10~20代に人気のSNS。承認し合った友人(または友人の友人)同士でリアルタイムに写真や動画を共有できる。1日1回ランダムな時間に通知が届き、2分以内に撮影して投稿し、24時間のみ閲覧可能だ。 ただ、通知に反応して非公開の職場環境を撮影し、公開相手の友人が動画をキャプチャして外部SNSに拡散して問題になるケースが頻発している。 金融機関の業務エリアでは本来、私物スマートフォンの使用や撮影、SNS投稿が原則として厳しく制限されており、投稿が事実なら、行内の情報管理規定など
西日本シティ銀行(福岡市)は30日、行員が支店内を撮影した画像や動画をネット上に投稿していたと発表した。顧客の個人情報なども映っていた。投稿は拡散を続けており、同行は「心から深くお詫(わ)び申し上げ…
Please select your country or region. ASIA and OCEANIA NORTH AMERICA EUROPE and OTHER REGIONS We hope you will enjoy our Pretty, Impressive and Entertaining (=PIE) Books! ブックデザイナーの祖父江慎さんが2026年3月15日に永眠されました。 そのお知らせを、祖父江さんが著作する新刊の制作中に聞き、声を失いました。私たちはかけがえのない方を失いました。ご冥福を心からお祈りいたします。 少しだけ、祖父江さんが当社で著作してくださった本についてお伝えしたいと思います。 祖父江さんと当社とは、祖父江さんの著書『祖父江慎+コズフィッシュ』を11年以上の歳月をかけて刊行するなど、たくさんの時間を共にする機会がありました。祖父江さんは
前澤さんは配信動画内で、結希さんが通っていた小学校周辺の地図上に「結希君降車場所」と赤丸を印し、「ここで(父親が)実況見分してた」と語った(YouTubeチャンネル「前ファンゴシップCHの前澤」のライブ配信動画の画面) 京都府南丹市立園部小に通っていた11歳の安達結希さんが4月13日に遺体で見つかった事件は、16日に父親の優季容疑者が死体遺棄容疑で逮捕されるまで、犯人をめぐる大々的な“推理合戦”がネット上で繰り広げられた。警察などの公式発表が限られるなか、事件の真相を考察するYouTuberも多数現れたが、思いがけずデマの発信や拡散に加担してしまったケースもあった。2人の“事件系YouTuber”に話を聞いた。 【写真】デマを流してしまったYouTuberの動画画面はこちら * * * 「事実に基づいた考察を売りにしていたのに、まさか自分が……」 こう話すのは、事件考察をテーマにライブ
日本財団からの発表です。 「助成事業における不適切事案への対応について 当財団が助成を行った特定非営利活動法人フローレンスによる事業において、助成金の取扱いに関し不適切な対応が確認されました。 【映像】日本財団からの発表 本件について当財団で事実関係の確認を行った結果、取得物件に関する当該団体の手続きにおいて、当財団への事前の相談なく担保(根抵当権)設定を行っていたこと、また、同一施設において複数の補助制度の適用を受ける中で、助成対象経費の整理および算定方法の整合が十分でなかったことが判明しました。 当該団体においては既に担保(根抵当権)設定の解消等の是正措置が講じられており、当財団としてもこれを確認しております。 また、複数の補助制度の整合性を確保する観点から助成額の再算定が行われ、過大となっていた部分(12,845,000円)について当該団体から自主返納を受けましたことをお知らせいたし
危急存亡の秋を迎えている社民党。その「戦犯」の一人とも言われているのが、福島瑞穂党首(70)である。実に計16年間も党のトップを務めているが、退潮に歯止めどころか、拍車がかかるばかりだ。【前編】では、その福島氏が、常々同志から選挙区、あるいは衆院へのくら替えを求められていたにもかかわらず、頑なに参院比例区での出馬を貫き通し、5期にわたって当選を重ねてきたことを記した。【後編】では、同志が次々と討ち死にする中、「安全圏」を保って当選し続けてきた彼女が、その“特権”議員人生を利用してどれだけ蓄財してきたかを明かす。 【写真を見る】福島氏が物件を所有する都内一等地の高級マンション “美少女”だった学生時のレアショットも *** 世帯での資産は2億5000万円 福島党首はかねて資産家として知られる。その財産で世間を驚嘆させたのは、2009年のこと。当時、社民党は民主党、国民新党と連立を組み、福島氏
書籍の斬新な装丁、デザインで知られる日本を代表するブックデザイナーの祖父江慎さんが3月15日、東京都の自宅で死去した。66歳。愛知県出身。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く