ビーコンを2つ並べたら良い感じのリズムになったので思わず作りました。Splattack!アレンジ→sm28383722類似品→虫の声でダブステップsm25615632<追記>ネタ動画として上げたつもりがこんなに伸びてしまい困惑中です…\(^o^)/皆様ありがとうございますm(_ _)mマイリス→mylist/44025865ニコ生→co2365248Twitter→@m0n0happa
プログラマーとして入社した私は、任天堂の人気タイトルに関わりたいとずっと考えてきました。ところがある日、上司から「次はWii Uの『Splatoon(スプラトゥーン)』のチームだよ」と言われた私は、思わず「何ですか、それは?」と聞き返しました。『スーパーマリオ』や『どうぶつの森』などのシリーズとは違ってまったく新しいタイトルでしたし、すごく不安な気持ちでチームに合流したのです。ところがそんな不安は一瞬で消え去りました。すでに開発をはじめていた先輩たちからすごい熱気を感じましたし、「いままでに体験したことのない、新しい遊びが作れそうだ」と思ったのです。 このゲームを世に出すために、個性豊かな開発スタッフたちがそれぞれ、自分がいいと思うものをひたすら詰め込むような感じで開発は進んでいきました。それはある意味で“悪ノリ”に近い感じだったのですが、その雰囲気にのまれて、私がある“遊び”を入れたのは
イカたちが敵味方に分かれてインクを撃ち合うWii Uの『Splatoon(スプラトゥーン)』は、ゲームの終盤になると画面の大半がインクだらけになってしまいます。なので、ある意味「主人公はインク」とも言えるゲームです。 入社してからずっとエフェクト(映像効果)を担当してきた私は、『Splatoon』のインク全般を担当することになったのですが、インクが主役なだけに「ヘタなものは作れないぞ」という覚悟で臨むことになりました。 インクの表現で、私が最も試行錯誤を繰り返したことのひとつは、ブキで撃ったときのインクの見えかたです。ブキを横に振りながら撃つと、槍のような形をしたインクが断続的に飛んでいるように見えて、周りの人たちは「これでいいよ」とは言ってくれたものの、自分ではどうも納得しきれませんでした。もっとよりよく見える方法がないかと、デザイナーという仕事柄、もう一歩踏み込みたいと考えたのです。
『Splatoon』の開発途中では、インクを塗られたときに分かりやすいということ、アクションも見栄えがする等という理由から、体が白くて長い耳を持つウサギがキャラクターとして検討されていた時期があった。 デザイン系で入社した私は、Wii Uの『Splatoon(スプラトゥーン)』の開発にUIデザイナーとして関わることになりました。UIというのは、ユーザーインターフェイスの略で、ゲームを遊ぶための情報の事です。任天堂のゲームは、小さいお子様からご年配の方まで、幅広い年齢層の方が遊ぶものですから、わかりやすいのはもちろん、楽しんでもらえるようなUIをデザインするように心がけています。 『Splatoon』のメインキャラクターは「イカ」ですが、私がこのチームに合流したときはまだ開発の序盤で、イカのアイデアは生まれておらず、代わりにウサギが動いていました。私はカウント表示に出てくる「3、2、1、0」
3月23日に刊行される「スプラトゥーンぴあ」に、諫山創、附田祐斗、仲間りょう、堀越耕平が登場。国内販売本数100万本を突破したWii U用ソフト「Splatoon」への思いを述べている。 「スプラトゥーンぴあ」は、インクを塗ったナワバリの面積を競い合うアクションシューティングゲーム「Splatoon」のファンブック。諫山は「イカす!著名人インタビュー」内で、「『スプラトゥーン』は現実のつらさから目を背けるための“鎮痛剤”」というタイトルのインタビューに応じた。このほか当コーナーには、声優の江口拓也と青木瑠璃子、アメリカザリガニの平井善之と麒麟の川島明も参加。附田、仲間、堀越、福山潤はコメントを寄稿している。また本書には、イカ研究所オリジナルデザインの「イカすバンダナ」が付属する。
<“Splatoon甲子園 全国大会”そのほかの動画一覧> ・【Splatoon甲子園2016】オープニング ・【Splatoon甲子園2016】全国大会 1回戦 ・【Splatoon甲子園2016】全国大会 2回戦1 ・【Splatoon甲子園2016】全国大会 2回戦2 ・【Splatoon甲子園2016】全国大会 準決勝 各大会ごとに残る思い出 ――スプラトゥーン甲子園、無事に終了しました。約半年間に及ぶ大会は、いかがでしたか? 野上恒氏(以下、野上) 何でしょう。長かったような、あっという間だったような。でも、今日、.Regen(九州地区大会優勝チーム)をはじめとする大会初期からの参加選手を見ただけで泣きそうになりましたね(笑)。 ――わかります(笑)。昨日(1月30日)の関東地区大会の観覧スペースで、ほかの地区大会の優勝チームどうしが話しているのを見たんですが、とても感慨深かった
決勝大会はすべての対戦で2試合先取、そして決勝戦は3試合先取で勝利となる。また、対戦ステージはクジで引くが、一度戦ったステージは排除されて必ず違うステージでの対戦となるのが予選会との違いだ。 さて、試合のほうはと言うと、熱戦に次ぐ熱戦で、なかには0.2%差という試合もあるなど見ているだけでも手に汗握る展開。もともとナワバリバトルは、仲間と協力することが勝利の秘訣だが、気心が知れた仲間と“チームとしての練習”を重ねたチームの戦いがこれほどとは! というのが正直な感想。しかし、どちらがが勝ち、どちらかが負けるのが勝負というもの。舞台では涙と笑顔が入り混じりつつ、ベスト4が決定した。 全国ナンバーワンをかけた本気のぶつかり合い! ベスト4まで勝ち進むと、“優勝”という目標がハッキリと実感できる段階だろう。決勝大会は1回戦からどこが勝ってもおかしくない接戦の連続だったが、ここからはより緊張と本気度
WiiUソフト「スプラトゥーン」のアップデート継続が決定しました。 スプラトゥーン アップデート継続 任天堂の野上恒プロデューサーは、スプラトゥーンのアップデートが2016年1月で終了するとお知らせしたものの、もう少し何かが出来ないかと考え始めているということを発表しました。 ただ、今のところどのようなことを行うかはまだ発表できず、もう少し待ってほしいということをコメントしています。 このスプラトゥーンのアップデート継続は、甲子園の大会イベントで発表されたもので、野上恒プロデューサーは、このイベントなどが盛り上がったのはスプラトゥーンを遊んでくれている人のおかげだということを明らかにし、その感謝の意も込めて「もう少し何か」を追加することを決めたそうです。 ちなみに、今回の甲子園のような大会イベントもまた行うということもコメントされています。 なお、野上恒プロデューサーは、今回のスプラトゥー
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100万本の売上を突破した任天堂の対戦TPS『スプラトゥーン』。同作の開発スタッフがGame Informerのインタビューにてさまざまな質問に答えた。『スプラトゥーン』にボイスチャットは不必要、有料DLCの計画はなし、などなど興味深い情報が明らかになった。 『スプラトゥーン』プロデューサーの野上恒氏とディレクターの天野裕介氏はGame Informerのインタビューに対し、今後のシングルモードの拡張や有料DLCの計画など数々の興味深い情報を明らかにした。 最初に明らかになったのは、「ヒーローモード」と呼ばれるシングルプレイヤーモード拡張についてだ。『スプラトゥーン』の醍醐味といえば4vs4で戦うオンラインでのマルチプレイ。それに対してこのヒーローモードはボリュームこそ少ないが、かなり多様なアクション、ボスなどが用意されており、『マリオサンシャイン』『マリオギャラクシー』などを開発してきた
「闘会議2016」(会場:幕張メッセ)にて、イカ界のトップアイドルユニット「シオカラーズ」が歌って踊る「Splatoon シオカライブ2016」が開催されることが決定しました! これは2016年1月30日(土)の音楽ステージ(17:00開始予定)で行われるライブイベントで、「シオカラーズ」の2人にとっては、記念すべき初のリアルイベントとなります。『Splatoon(スプラトゥーン)』ファンなら必見のイベントになりそうですね。ライブに出演する本人たちからのメッセージ映像が届いておりますので、ご覧ください。 「シオカラーズ」がリアルで歌って踊る・・・!?一体、どういうライブになるのか、非常に気になります。「シオカラーズ」といえば、アオリとホタルのどちらが好きかが話題になっていますが、会場のサイリウムの色の多さでどちらが人気か分かるかもしれません。なお、自分はどちらかというとホタル推しです。異論
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