openFrameworksは、なんだかごちゃごちゃっとしているけれど、使って楽しいフレームワークだ。Processingの思想を受け継ぎつつも、「もしProcessingがC++だったら、もっと色々なことが派手にできるぜ!」という奔放さを持ち合わせているような感じがする。 openFrameworksにはWindows版、Mac版、Linux版の他に、iPhone版が用意されている。iPhone版は少しビルド設定を変更すればiPadアプリの制作に利用することもできる。 上のビデオは、試しにopenFrameworksを利用して作ってみたiPadアプリの例だ。オーディオ入力レベルを算出し、それに比例した量で画面上のテキストを歪ませている。openFrameworksを使ってこんな感じのスケッチを作るのは非常に簡単だ。このスケッチのソースコードも60行程度しかない。 ごちゃっとしていて、ふわ
はじめに Ruby on Railsサーバーアプリと連権するiPhoneアプリを超簡単に書けるObjectiveResourceに付いて書かせて頂きます吉田裕美です、宜しくお願いいたします。 この記事は、iPhoneアプリを開発には詳しくないWebアプリを主に開発しているプログラマーと、Webアプリの開発には詳しくないiPhoneアプリのプログラマー両方の方に読んでいただけるよな構成になっています。 iPhone開発経験者の方は iPhone編(本稿)は「ObjectiveResourceとは」を読んだら「iPhone開発入門は」さっと目を通し、 Ruby on Rails編はじっくりと読んでください。 Ruby on Rails開発経験者の方は iPhone編(本稿)はじっくりと読んでください。 Ruby on Rails編はRuby on Railsとは」と「Ruby on Rails
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