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2026年8月6日のブックマーク (2件)

  • ハローキティやポムポムプリンと眠れる睡眠サポートアプリ『ゆめたび』が配信中。キャラごとのASMRや目覚ましアラームも搭載

    HUSTLERS Corp.はサンリオのキャラクターが登場する睡眠サポートアプリ『サンリオキャラクターズ ドリームトラベル ~ゆめたび~』を、App Store・Google Playなどでリリースしたと発表した。7月31日より配信中の、基無料のアプリとなっている。 【※更新 2026/08/05 19:00】記事初版にて「8月5日リリース」と記載しておりましたが、実際には7月31日よりリリースされていることを確認し、記事を修正しております。訂正し、お詫び申し上げます。 作は、ハローキティやポムポムプリン、シナモロール、ポチャッコといったサンリオのキャラクターとともに、飛行機で夢の旅に出るというコンセプトの睡眠サポートアプリだ。キャラクターと一緒に旅立って眠りにつき、目が覚めると目的地に到着している、という流れを体験できる。 軸となるのは「すやすやフライトモード」だ。設定した就寝時間に

    ハローキティやポムポムプリンと眠れる睡眠サポートアプリ『ゆめたび』が配信中。キャラごとのASMRや目覚ましアラームも搭載
  • Googleは社内のエージェントを「脅威」と見なす――なぜ「AIを信じない」のか?

    AIモデルの進化に伴い、自律的に複雑なタスクを実行するAIエージェントが高度化し、サイバー防御から製品開発に至るまで、ビジネス遂行の手段として急速に普及しつつある。米国のみでも「2030年までに2.9兆ドルの経済効果を生み出す」と予測されるなど、AIは企業とテクノロジーの関わり方を大きく変えようとしている。 だが、AIエージェントがシステムへのアクセス権限を持つにつれて、「より高度な安全対策(セーフガード)が必要だ」という指摘も増えている。AIを安全で役立つように訓練する「モデルのアラインメント」に注力しても、アラインメントが不確実なケースや、ユーザーの目標・指示を達成しようとするAI自身の「過剰な意欲」による悪影響を完全に防ぐことは難しい。 こうした背景の下、Google DeepMindが公式ブログで、自社内で運用する高度なAIエージェントを安全に管理するための「AI制御ロードマップ」

    Googleは社内のエージェントを「脅威」と見なす――なぜ「AIを信じない」のか?