GmailやLINEなど、一部のAndroidアプリが3月23日朝から正常に起動できなくなっていた問題。米Googleは同日午後3時21分に「問題を修正した」と発表し、Google Playから「WebView」と「Google Chrome」をアップデートするよう呼び掛けている。 朝からGmailやLINEといった主要なアプリが開けない状態が一部ユーザーの間で続いたため、Twitter上では「WebView」「アップデート」「アンインストール」などがトレンド入りするほど話題になった。 今回、さまざまなAndroidアプリで問題を引き起こした「WebView」とは何だろうか。 アプリ内ブラウザのための「部品」 WebViewは端的にいえば、Androidアプリを作るときに、アプリ内でWebコンテンツを表示するための部品だ。 Androidアプリは、基本的にAndroid OS上に用意された
こんにちは。virapture株式会社のもぐめっとです。 この記事を書いてるときは冬なんですけど、もう自分の写真がなさすぎて夏までさかのぼってしまいました。 本日はCI/CD with Unity, GitHub Actions, and Fastlaneという記事を参考にUnityでの自動ビルドとストア提出を作ってみたのでそのメモ書きを残しておきます。 概要 UnityにはUnity Cloud Buildという公式のCIがあるのですが、いかんせんfastlaneとの連携ができないので、証明書を引っ張ってきたり、ストアにアップロードというのができません。 そこで探してみたところ、GameCIが出しているunity-builderというgithub actionsを使ってビルドを行い、デプロイにはfastlaneを使用することでうまくできました。 このunity-builderが結構優秀で
Twitterからリアルタイムに情報を得たい人が使っているツールとして、よく挙がるのが公式クライアント「TweetDeck」だ。サードパーティークライアントがリアルタイム更新を実装するのに必要だったAPI「User Streams」(ユーザーストリーム)の提供は2018年に終了してしまったため、そうした機能を使いたいなら事実上TweetDeckを使うしかない。 ただ、TweetDeckはPCのWebブラウザから見ることを前提に作られているため、スマートフォンからも閲覧自体はできるものの、UIの最適化はされていない。JavaScriptを使ってUIをスマホに合わせたAndroidアプリ「TJDeck」もあったが、現在開発は止まっている。 こんな中、20年末に現れたのが「MarinDeck」だ。TweetDeckのカラムをスマホの表示幅に合わせるだけでなく、スワイプでのカラム切り替えや独自の設
AnewsのモバイルアプリケーションをFlutterを利用して高速で開発した内容についての記事です。
GoogleがApple M1チップ搭載のMac上で動作する「Android Emulator M1 Preview」をリリースしています。詳細は以下から。 GoogleでAndroidエミュレーターを開発されているLingfeng Yangさんは現地時間2020年12月04日、Appleが新たに販売を開始したApple Silicon「Apple M1」チップ搭載のMacで動作するAndroidエミュレーター「Android Emulator M1 Preview」をリリースしたと発表しています。 Friday, December 4, 2020 We’ve made a rough initial preview of the emulator running on Apple Silicon available here.[…]This is a preview of some ba
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