タグ

2014年10月27日のブックマーク (3件)

  • 1年でフリーのWebデザイナーになった僕が実行した8つのステップ【独学デザイン勉強方法】 - LITERALLY

    Desk | Flickr デザインスキルを身につけてから、世界がずいぶん広がった。自分一人の力で仕事が出来るようになったし、発信したいものがあれば好きなようにWebページを作れば良いし、プレゼンのスライドも何倍も印象的に作れるようになった。デザインで学んだことは生活していれば至るところで活きてくるので投資効果はかなり大きいはず。 今回は、Webデザインの知識が一切なかった僕が、会社や飲店からWebデザイン仕事を請けるようになるまでの1年間に実行した8のステップ(デザインの勉強4+Webデザインの勉強4)をまとめてみる。ここで書くのは目安として、HTMLCSSを使ったレスポンシブデザインのウェブサイトを作るあたりまで想定してもらえると良い。 いちおう自己紹介を簡単に 独学でデザインの勉強を始めたのは2年前の2012年後半。とは言っても雑誌のレイアウトデザイン(グラフィック・デザイン)

    1年でフリーのWebデザイナーになった僕が実行した8つのステップ【独学デザイン勉強方法】 - LITERALLY
  • 複数の文献を一望化し横断的読みを実装するコンテンツ・マトリクスという方法

    このステップはすべての文献について最後までやり切っておく。 すると、たとえば以下のような表(マトリクス)ができる。 (クリックで拡大) この作業は、能動的に目次・見出しを読む通すことで読解のための背景情報を頭にインプットすると同時に、取り扱う全文献の内容を1枚に集約するための外部記憶(外部表象)を用意するものである。 これで取り扱うすべての文献を一望できる基礎ができたことになる。以降の作業は、この表(マトリクス)に加筆することが中心となる。 もちろん、目次や見出しを拾うだけでは内容がよく分からない文献も少なくないだろう。 たとえば標準的な構成の論文から拾ってきた場合、見出しと配列順はほとんど同じになって、論文の内容について有益な情報は含まれていないかもしれない。 また古い文献では、見出しがなく、ただ「一」「二」…と数字が振られているだけだったりするが、この場合も同様である。 これらの文献に

    複数の文献を一望化し横断的読みを実装するコンテンツ・マトリクスという方法
  • 灘校土曜講座「学び方のデザイン」の講義資料を公開しました - 西尾泰和のはてなダイアリー

    日、灘校土曜講座で行った講演「学び方のデザイン〜盲点に気づくことから始まる学びのプロセス」の講義資料を公開しました。 http://www.slideshare.net/nishio/ss-40713032 この講義は京都大学サマーデザインスクールで3日間掛けて行ったワークショップ「学び方のデザイン〜盲点を見つけよう」の内容を1時間に圧縮したものになっています。より詳しく知りたい方はこちらをどうぞ: http://nhiro.org/kuds2014/ 取り急ぎ、使用したスライドをそのまま公開しました。 追記: 加筆バージョン 口頭で喋った内容を書き足したバージョンを公開しました。こちらの方が話の流れはわかりやすいかと思いますが、字は細かくてたくさんあります。 下では頂いた質問に少しずつ答えていっています。 Q: 小説の全体像を簡単に見渡せると、を読む楽しみが減るのでは? そうですね、

    灘校土曜講座「学び方のデザイン」の講義資料を公開しました - 西尾泰和のはてなダイアリー