2014年04月09日11:24 Ruby JavaScript jbuilderで良い感じのハッシュ形式のJSONを返したいならこれだけ押さえておけば大丈夫かも JSON を返すときに、良い感じにごにょごにょしたいみたいなときってあるじゃないですか。そういうときに jbuilder ではどうやるのかなーと思ってちょっと調べたのでメモしておきます。 基本的な使い方はこんな感じです。 # こう書くと json.user do |json| json.nickname @user.name end # こうなる { "user": { "nickname": "sasata299" } } ただ、これだとキーの部分("nickname" の部分)が定数となってしまい、変数が使えません。変数を使ってキーを動的に変えたい場合には set! というメソッドを使います。 例えば、"nickname"
WebOS Goodies へようこそ! WebOS はインターネットの未来形。あらゆる Web サイトが繋がり、共有し、協力して創り上げる、ひとつの巨大な情報システムです。そこでは、あらゆる情報がネットワーク上に蓄積され、我々はいつでも、どこからでも、多彩なデバイスを使ってそれらにアクセスできます。 WebOS Goodies は、さまざまな情報提供やツール開発を通して、そんな世界の実現に少しでも貢献するべく活動していきます。 以前公開した前バージョンにはたくさんのアドバイス、リンクなどいただきまして、ありがとうございます。少々時間が経ってしまいましたが、あれからいろいろと勉強しまして、 strscan なる便利なライブラリが Ruby の標準ライブラリに含まれていることも知りました。それらをきちんと使えばコードをだいぶシンプルにできそうだったので、思い切って書き直してみました。まだまだ
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