2021年から2025年にかけての5年間、世界のNetflixにおけるアニメ人気はどう推移しているのか。 近年、そこでは大きな変化が確認できる。それは、日本アニメが全世界で大人気となっていることだ。2021年時点で圧倒的な割合を占めていた英語アニメは、わずか5年で大きくシェアを落とした。 日本アニメがいかにして世界に浸透していったのか、ランキングデータをもとに俯瞰する。 ※順位はNetflix週間ランキングで1位を10点、2位を9点……10位を1点としてポイント化し、さらに各国のNetflix加入者割合の対数を掛け合わせて合算している。シリーズ作品はシーズンを問わず同一作品としてカウントしている。 アニメのシェアはどう推移したか まず、アニメが全体に占めるシェアの推移を確認しておこう。 筆者作成。 2021年は6.8%、2022年は2.2%、2023年は4.8%、2024年は6.6%、20
【賞品・人数】 『THE RIBBON HERO リボンヒーロー』キャラクター原案 望月けいさん サイン付きティザービジュアルB2ポスター 5名様 【応募方法】 以下の手順に従って、ご応募いただけます。 1.X(Twitter)アカウント『THE RIBBON HERO リボンヒーロー』公式(@the_ribbon_hero)をフォロー。 2.上記アカウントから投稿される該当ポストをリポスト。 【抽選・結果発表】 抽選の上、当選者を決定いたします。 当選された場合、応募時に使用されたXアカウントへのDM(ダイレクトメッセージ)にて当選通知と発送先登録フォームURLを送信させていただきます。DMに記載されている期日までに登録してください。
ジム・ミックルが監督を務め、Netflixで配信予定の実写映画版「ガンダム」。地球とスペースコロニーとの間で数十年にわたって続く戦争を舞台に、敵対する陣営に分かれたライバル同士のパイロットたちの姿を描き出す。主演はシドニー・スウィーニーとノア・センティネオ。そのほかジャクソン・ホワイト、忽那汐里、ノンソー・アノジー、マイケル・マンド、ジャヴォン・“ワナ”・ウォルトン、オレクサンドル・ルディンスキー、アイダ・ブルック、ジェンマ・チュア=トラン、ジェイソン・アイザックスが出演する。4月よりオーストラリアのクイーンズランド州にて撮影が開始されているという。 実写映画版「ガンダム」はレジェンダリー・ピクチャーズがバンダイナムコフィルムワークスと共同で制作。エグゼクティブプロデューサーには、マシュー・ジェンキンス、そして「ガンダム」シリーズを多く手がけてきた浅沼誠、小形尚弘が名を連ねている。実写映画
株式会社ツインエンジンは4月19日、劇場公開&Netflixにて世界独占配信中のアニメ映画『超かぐや姫!』について、累計興行収入が20億円を突破したほか、動員数も100万人を突破したと公式に発表した。 当初は「1週間限定&わずか19館」という小規模な上映から始まった本作だが、オリジナルアニメ映画としては異例の記録を叩き出している。公式Xは「めでたしや〜☆」と劇中のセリフをもとに来場者へ感謝を伝えた。 ファンから祝福の声も多く集まっており、彩葉のセリフになぞらえて「こんな記録…叩き出せるかよ、バカ野郎!」と思わず言ってしまいそうな勢いだ。 .˚⊹/ 『#超かぐや姫!』 超☆速報!!!!! .˚⊹\ ㊗️ 興行収入 20億円突破 ㊗️ 動員数 100万人突破 めでたしや〜☆ ▽大ヒット上映中! 上映劇場一覧はリプライにて#CosmicPrincessKaguya pic.twitter.com
株式会社ツインエンジンは3月27日、劇場公開&Netflixにて世界独占配信中のアニメ映画『超かぐや姫!』について、上映館を新たに追加したと発表した。 北海道や和歌山県に新たな上映館が追加されているほか、これまで上映が行われていなかった山梨県で5月29日より上映を実施。 また、同じく上映が行われていなかった高知県で1日限定の特別上映も行う。これにより本作の上映に関しては47都道府県すべてを制覇することになる。 .˚⊹/ 上映館追加情報🎞️ .˚⊹\ 山梨県、高知県の皆さま、お待たせいたしました! 4/3(金)~ 北海道 ✧ローソン・ユナイテッドシネマ札幌 和歌山 ✧ジストシネマ南紀 5/29(金)~ 山梨 ✧シアターセントラルbe館 🐰さらに、特別上映も実施決定🐰 5/2(土) 高知 ✧高知県立県民文化ホール 5/24(土)… pic.twitter.com/Z9EGUR2TnV —
WBCは残念でしたね! 日本代表は準々決勝で敗退という無念の結果となりました。地上波放送なしのNetflix独占放送ということで物議を醸しましたが、結局は契約した人も多かったものと思われます。日本以外の試合も熱いものがあり、後悔はしなかったんじゃないでしょうか。 Team Korea slams the door on a 7-2 victory 😳 #WorldBaseballClassic pic.twitter.com/xpOLMbSmTW — World Baseball Classic (@WBCBaseball) March 9, 2026 ただ、WBCの日本代表は終わりましたが、1か月単位で契約してるので、Netflixはまだ見れちゃうんですよね。せっかく契約したんだから、どうせなら1つでも2つでも面白いものを見たいと思うんじゃないでしょうか。ただ、Netflixはあまりに
共同通信社が7、8日に実施した全国電話世論調査で、開催中のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を日本国内で独占配信している米動画配信大手ネットフリックスとの契約について聞いたところ「試合を見たいので新たに契約した。あるいは契約する」は4・9%だった。 「試合は見たいが契約しない」は36・4%で、大会に関心があっても有料配信には抵抗感がある層が一定数いることがうかがえた。「以前から契約しており、試合を見た。あるいは見る」は21・0%。「試合は見ない」は37・0%だった。 年代別では、「新たに契約した。あるいは契約する」は40~50代の中年層が6・9%で最も多く、60代以上の高年層が4・8%、30代以下の若年層は2・5%。高年層では「試合は見たいが契約しない」が55・2%、若年層では「試合は見ない」が52・4%で過半数を占めた。
[ワシントン 9日 ロイター] - トランプ米大統領がメディア大手ワーナー・ブラザース・ディスカバリー(WBD)(WBD.O), opens new tabを巡る買収争奪戦の最中に、米動画大手ネットフリックス(NFLX.O), opens new tabとワーナー・ブラザースの債券を購入していたことが分かった。先週、2月27日付の政府の開示情報がオンラインで発表された。 開示情報によると、トランプ氏は昨年12月12日と16日の2回の取引でネットフリックス社債計50万ドル以上を購入。今年1月2日と20日にさらに計60万ドル以上を購入した。合計購入額は110万ドル超から225万ドルまでの範囲とされる。ワーナー社債についても、昨年12月12日と16日の2回で計50万ドル超から100万ドルまでの範囲で購入した。 ネットフリックスによる買収合意が発表された後、トランプ氏や規制当局は、反
Netflix発のアニメ『超かぐや姫!』が配信直後からランキング上位となり、劇場公開も好評だ。最大公約数を狙うのではなく、ボカロやVTuber文化に親和性の高い「オタク層」へと明確にターゲットを絞り込んだ戦略が奏功した格好だ。コンテンツ過多の令和において、セグメントを深掘りすることは新たな勝ち筋となるのか。(フリーライター 鎌田和歌) 国内1位、アジア圏でも好評 満を持して劇場公開へ 『超かぐや姫!』というNetflix発のアニメが大きな話題となっている。1月22日に配信が始まったこのアニメは配信翌日にNetflix映画ランキングで国内1位となり、海外でも特にアジア圏で韓国4位、台湾2位、香港2位、タイ3位などトップ10上位に入った。 Yahoo!検索急上昇ランキングで6位となるなど、視聴した人がSNSで感想を投稿したことによってバイラルヒットが生まれたようだ。 この反響を受け、2月20日
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