谷口亮 @ryofute 「宅配ボックスに入れるよう設定してます徹底してください」とAmazonに何度連絡入れただろうか…しばらくはちゃんと売れてくれるけどまた最近玄関に置き配され出した…宅配ボックスの目の前に… そしてこれですよ 石鹸カラスにやられた!! 残ってた石鹸は一個3箱も買ったのに サポセンには連絡済み pic.x.com/PFyPGEhcoO 2026-04-28 14:43:26
谷口亮 @ryofute 「宅配ボックスに入れるよう設定してます徹底してください」とAmazonに何度連絡入れただろうか…しばらくはちゃんと売れてくれるけどまた最近玄関に置き配され出した…宅配ボックスの目の前に… そしてこれですよ 石鹸カラスにやられた!! 残ってた石鹸は一個3箱も買ったのに サポセンには連絡済み pic.x.com/PFyPGEhcoO 2026-04-28 14:43:26
OpenAIとAmazonの間で締結された500億ドル(約8兆円)規模のクラウド提携が自社との独占的なパートナーシップ契約に違反する可能性があるとして、Microsoftが法的措置を検討していると報じられています。この対立はOpenAIのAI導入支援プラットフォーム「Frontier」を巡るもので、本来はMicrosoftのAzureが独占的にホストするはずのモデルへのアクセスが、Amazonのプラットフォーム上で提供されることへの是非が争点となっています。 Microsoft weighs legal action over $50bn Amazon-OpenAI cloud deal https://www.ft.com/content/e814f4c3-4fb5-4e2e-90a6-470044436b39 Microsoft considering suing OpenAI ove
ノートPC購入時にストレージ容量の大きさは1つの検討要素となりますが、ここ最近になりクラウドストレージの容量もストレージ容量に含める紛らわしい表記をしたノートPCが海外や日本のAmazonで販売されていることが明らかになっています。 クラウドストレージを合算した紛らわしいストレージ表記が拡大中 ノートPCの商品説明に記載されているストレージ容量は「本体内蔵」と考えるユーザーがほとんどですが、海外モデルのノートPCを中心にクラウドストレージの容量を合算して大容量であるかのように見せかける表記が増えてきています。具体的には、商品タイトルに「1.1TB ストレージ」と記載しつつ、実際の内蔵ストレージは128GBのSSDで、残りの1TBはMicrosoft 365に付属するOneDriveのクラウドストレージという構成です。 こうした表記はHPやLenovoなどのメーカーが公式に行っているものでは
joelgouveia.substack.com 著名な起業家をインタビューするデヴィッド・センラの人気ポッドキャスト Founders Podcast の第391回に音楽プロデューサー、インタースコープ・レコードやビーツ・エレクトロニクスの共同創業者として知られるジミー・アイオヴィンが登場し、Spotify や Apple Music について「ストリーミングサービスは、私から見れば、廃れるまであと数分といったところだ」と断言したという。 この言葉に Joel Gouveia は衝撃を受けたが、アイオヴィンの話を聞くうちに彼の主張は完全に正しいと気づいたという。 まず、最初に率直に語るのは、音楽業界のほぼ全員が(そこで働く人々を除いて)Spotify を嫌っているという事実である。このプラットフォームはアーティストからあらゆるものを搾り取り、コミュニティ形成を積極的に阻害している。なのに
定額制動画配信(SVOD)サービスの利用率は、先に発表した通り、19年~22年の急進と比較すると、近年は成長が鈍化しています(※参照記事「定額制動画配信サービス(SVOD)利用率は停滞するも、平均サービス利用本数は全年代で増加」)。では、同市場規模の成長に関してはどうでしょうか。GEM Partnersが実施した調査から、2025年の定額制動画配信(SVOD)サービスの国内市場規模、およびそのサービス別のシェア内訳を発表します。 2025年の定額制動画配信サービスの国内市場規模は推計6,017億円(前年比+14.3%)と成長鈍化から再加速 Netflixが大きくシェアを伸ばして7年連続首位を獲得、TELASAや FOD など4サービスがシェアを拡大 2025年の定額制動画配信サービスの国内市場規模は 推計6,017億円(前年比+14.3%)と成長鈍化から再加速 ※クリックして拡大2016年
IT大手の「マイクロソフト」が、自社のソフトウエアを競合する他社のクラウドサービスに持ち込んで利用することを認めなかったり、料金を高額に設定したりしているのは独占禁止法に違反する疑いがあるとして、公正…
前回の記事でお伝えした通り、ストレージの実容量に重大な懸念があったTABWEE T50。その後、メーカーから修正アップデートが配信されました。 本記事では、このアップデートによってカタログスペック通りの128GBが物理的に使用可能となったのか、再検証の結果を報告します。 結論からいうと、アップデート後も64GB以上のデータを保存することは出来ず、根本的な解決には至っていませんでした。 修正アップデート後に実機検証 今回の検証においても、前回の検証手法を踏襲します。 fsutilコマンド等による形式上の書き込みではなく、10.4GBの動画データを1ファイル用意し、それを実機上で順次複製。物理的な書き込み限界を各段階のシステム表示と共に記録していきます。 検証は修正アップデートが適用されたビルド番号「T50_NEU_20260116」の状態で行います。 初期状態 ▼初期状態。本体ストレージは「
【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポストのウィリアム・ルイス発行人兼最高経営責任者(CEO)は7日、辞任を表明した。米メディアが伝えた。最近、大規模な人員削減を断行し、激しい批判を受けていた。
米紙ワシントン・ポストは4日、従業員の3分の1を解雇すると発表した。スポーツと国外ニュースの報道を大幅に縮小する。
ホワイトハウスに到着したトランプ米大統領と妻メラニア氏=2025年1月20日/Andrew Harnik/Getty Images/File (CNN) トランプ米大統領と妻メラニア氏の支持者らが、先週末に公開されたドキュメンタリー映画「メラニア」を異例のヒット作に押し上げている。 この作品は公開後最初の週末におよそ700万ドル(約10億円)の興行収入を上げる見通しで、チケットの売れ行きは米国でおなじみの共和党・民主党の政治的分断を反映している。 「メラニア」は過去10年のドキュメンタリー映画として最高の成績を収めると予測され、メラニア氏はその成果をX(旧ツイッター)で吹聴した。 もっとも、「メラニア」は他のドキュメンタリーと異なるマーケティング戦略が展開されており、バスの車体広告から劇場での記念ポップコーン容器まで用意されている。 財務的な基準でいえば、少なくとも現時点では成功とは言えな
ホーム > タブレット > Androidタブレット > 容量偽装?Blackview系列のTABWEEタブレットでストレージ128GBなのに64GB以上使えない 容量偽装?Blackview系列のTABWEEタブレットでストレージ128GBなのに64GB以上使えない 投稿日:2026年01月27日 最終更新日:2026年01月28日 TABWEE ニュース 執筆者 : GARU ※ 当メディアのリンクにはアフィリエイト広告が含まれています 一般販売モデルも64GB以上使えない 実はレビューを受けてウチのメンバーが検証していたのだけど、「64GB付近になると容量不足でデータが入らない」という報告を受けた。 色々と検証した結果、どうもこうも64GB以上入らない。なので検証結果のデータを添えてメーカーへ連絡したら、「社内で確認したがその現象は確認できなかった」との返答。 でも手元の製品は確かに
AIは魔法ではない。 膨大な電力と水を喰らい、熱と騒音を吐き出す、物理的な巨大産業だ。 2026年1月14日、マイクロソフトはトランプ次期大統領の要請に応じ、データセンター建設に伴う電気料金の上昇分を自社で負担し、使用量以上の水を地域に戻すと発表した。 これを「良き企業市民」のPRで片付けるのは浅い。 これは、AI産業が生み出してきた外部不経済(住民の電気代上昇、地下水の枯渇、騒音・光害など)が、政治の力で強制的に内部化されるフェーズに入ったことを示す。 そして経営の視点では、ここからが残酷だ。入場料が上がる。払えない事業者から消えていく。 本稿では、Amazonの住民トラブルと、今回のマイクロソフトの決定をつなぎ、「AI公害」の本質と、次に起きるインフラ戦争の論点を整理したい。 1.Amazon事例に見る「制度設計の敗北」2025年、米バージニア州でAmazonのデータセンターを巡る住民
同財団はすでにGoogleなど複数の企業と提携している。新たな5社を含む提携企業は「Wikimedia Enterprise」サービスを通じてAPIにアクセスし、Wikipediaのデータを商業利用できる。 財団は発表の中で、「AI時代において、人間が作成し編集したWikipediaの知識は、かつてないほど価値が高まっている」と述べ、「その知識は生成AIチャットボット、検索エンジン、音声アシスタントなどの原動力となっている」と強調した。 無料のサービスであるWikipediaは、世界中にいるボランティア編集者のネットワークと寄付によって成り立っている。しかし、財団によるとAIの普及やソーシャルメディア人気の高まりにより、2025年には人間によるページビュー(PV)が8%減少しており、編集者や寄付の減少が懸念されている。 財団は2025年11月、AI企業に対し、AIモデルのトレーニングを目的
アマゾン(Amazon)は2025年2月末に生成AI搭載の次世代音声アシスタント「Alexa+」を正式発表したものの、性能改善に(少なくとも最近まで)苦労しているようだ。REUTERS/Brendan McDermidアマゾン(Amazon)が米国内で早期アクセスを提供中の次世代音声アシスタント「アレクサプラス(Alexa+)」について、ベータ版運用テストに参加している従業員が社内に共有した内容は、控えめに言っても悪夢そのものだった。 あるソフトウェアエンジニアは一般公開前のAlexa+新機能を使用し、次のようなフィードバックを社内Slackチャンネルに投稿した。 「アレクサに照明を消してと頼んだら、照明だけを消すべきであって、電源タップに差さっている全てをオフにするなんてあり得ません。アレクサが水槽のろ過フィルターまで電源オフにしたせいで、我が家では飼っていた魚が死んでしまいました」
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