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資料に関するmui2_betaのブックマーク (3)

  • 書体(フォント)を調べる | リサーチ・ナビ | 国立国会図書館

    書体(フォント)を調べるのに役立つ文献および見帳などを紹介します。 なお、ここでは印刷物やウェブページなどの文章に用いられている活字(写真植字、電子技術による印字などを含む)のデザイン(請求記号が「KC531」「PE63」「UE82」などで始まるもの)を対象とし、書道の書体(草書体、楷書体など)は対象としません。書道の書体については、請求記号が「KC612」の分類で始まる資料を参照してください。 書誌事項末尾の【 】内は当館請求記号です。 1. 概説・歴史森啓, 高宮利行, 桑山弥三郎, 板倉雅宣 著『書き文字から印刷文字へ:活字書体の源流をたどる』(女子美術大学 2008 【UE82-J2】)スタン・ナイト著, 高宮利行 訳『西洋書体の歴史 : 古典時代からルネサンスへ』(慶應義塾大学出版会 2001 【KC531-G62】)スタン・ナイト著, 髙宮利行 監修, 安形麻理 訳『西洋活字

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  • 「軍資金で強制連行もみ消し」証言の聴取者は豊田隈雄・元海軍大佐 - Apeman’s diary

    先日林博史・関東学院大学教授が公表した三警事件関連資料のコピーの一部をみることができたのですが、元海軍兵曹長の「もみ消し」証言を聴取していたのは豊田隈雄・元海軍大佐であったことがわかりました。敗戦後に戦犯裁判対策に関わった人物で、法務省の事業として行なわれた戦犯裁判関係者への聞き取り調査も行っています。おそらく、日経新聞の井上亮記者が調べたのと同じ資料の中に含まれていたものと思われます。 http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20100914/p2 http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20111021/p1 もう一つわかったのは、この元兵曹長は来予定されていた取材対象者ではなかった、ということです。別人に聞き取りを行なったところ、この来の取材対象者が電話で元兵曹長を呼び出していたので「併せて聴取」したと記載されています。取材対象者の気まぐれとい

    「軍資金で強制連行もみ消し」証言の聴取者は豊田隈雄・元海軍大佐 - Apeman’s diary
  • ak47 : tumblr

    A nice place to start. (via http://nihilnovisubsole.tumblr.com)

    ak47 : tumblr
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