ロシア極東の「サハリン2」で生産した原油を積んだタンカーが日本に到着することが2日、分かった。中東情勢の悪化後、ロシア産を調達するのは初めて。欧米の経済制裁は対象外となる。経済産業省幹部が明らかにした。
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
髙野傑|弁護士 @su_takano 家族が逮捕されて黙秘していると、警察は家族のところにも来る。「息子さんは黙秘しているんですが知ってますか?」「ご家族としてどう思ってるんですか?」「被害者の方に申し訳ないと感じないんですか?」と聞いてくる。 こう聞かれて「黙秘を続けてほしい」と答えられる人はほとんどいない。多くは「本当のことを話してほしい」と言ってしまう。 警察はその言葉を待っている。次の取調べで本人にこう伝える。「昨日お母さんに会ったけど、罪を認めて反省してほしいって言ってたよ。」 接見禁止で家族と会えない状態だと、この言葉の真偽を確かめる術がない。自分を一番信じてくれているはずの家族がそう言ったのだとしたら、黙秘を貫くのは相当に難しくなる。 捜査機関がこういう手法を使うことは、本人だけでなく家族の側も知っておいた方がいい。 2026-04-22 12:38:01
長谷川良品 @ryohin_jp 本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。 その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。 すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。 と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれに
小学4年ごろ。 長年の未解決問題であった「サンタクロースの正体問題」を解決した私が次に取り組んだのは、「人間の生殖問題」だった。 小学館の図鑑の熟読者だった私は、文献調査によって、動物の生殖には基本的にはオスとメス(精子と卵子)が必要なことを突き止めていた。 魚や昆虫の交尾についての情報も把握していた。(それらに比べると哺乳類の情報は少なかった) しかし人間の生殖の具体的な方法は不明だったのである。 父親と母親の存在からして、おそらく自分は父親と母親の生殖の結果生まれてきたと考えられるが、実際に父親と母親が生殖しているところを見たことはない。 いや、実際には軽いキスは見たことがある。 物理的に精子と卵子の輸送が必要なのだから身体の物理的な接触はあるはずである。「コケの生殖は雨が降って濡れている時にしかできない」という情報を得ていた私は、人間の場合においても粘膜接触が必須ではないかと考えてい
AIやセンサーを使う「スマート農業」や植物工場が注目されている。だが、それだけで農業と言えるのだろうか。茨城で農業法人を経営する筆者は、こうした取り組みをあえて「野菜生産販売業」と呼ぶ。テクノロジーだけでは語れない農業の本質とは何か。※本稿は、野口憲一『コメ関税ゼロで日本農業の夜は明ける』(新潮社)の一部を抜粋・編集したものです。 日本農業の高品質は 農家の“手間”が支えてきた 日本農業の品質を支えてきたのは、そうした遊びを内包した働き方に宿る文化的な厚みであり、農家の仕事観です。遊びの要素を含んでいるからこそ、農家は日々の作業に細やかな気配りを重ね、手間を惜しまず、妥協のない品質を追求してきたのです。 たとえば、「毎朝5時に畑に行って作物の様子を見る」「天気予報の誤差を勘案して水やりの時間を調整する」「ほんの少しの病斑でも即座に除去する」といった、過剰なまでの気配りが、世界でも類を見ない
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 4月になった。 今年も新卒が入ってくる。ぴかぴかのビジネスバッグを持って、ちょっと緊張した顔で席につく。あの顔を見ると、毎年どうしようもない気持ちになる。 この記事は、たぶんぼくが書くべきじゃない。給湯室で「あいつに頼むと一回で済まないんだよな」と名前を出されていた側の人間だ。偉そうに「こうしろ」と言える立場じゃない。 でも書く。 あのころのぼくに、誰か一人でも教えてくれていたら。お前のその丁寧さ、全部自分を守ってるだけだぞ、と。お前が真面目にやっているつもりのそれ、周りは全部見えてるぞ、と。一言でよかった。一言あれば変われた。たぶん。
米軍「キャンプ・シュワブ」ゲート前で行われている「座り込み」による抗議活動=4月2日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、抗議船「平和丸」の乗組員が事故後、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する抗議活動に参加し、ダンプカーの前で進路を妨害していたことが2日、分かった。第11管区海上保安本部(那覇)が業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅を家宅捜索し、転覆した2隻を押収したことも明らかになった。11管は事故原因の究明や安全管理体制の実態解明を進めるもようだ。 関係者によると、亡くなった同志社国際高(京都府)2年の女子生徒(17)が乗っていた平和丸の乗組員は事故後の3月下旬、現場海域に近い米軍「キャンプ・シュワブ」のゲート前で行われた座り込みによる抗議活動に参加していた。辺野古移設工事で使われる土砂
いわんこくん♡ @otaku_dead4545 むかし嫁から「べつに一般的に女性が理想とする解答や行動を求めてるわけではないの。自分の中で時間をかけて◯◯(嫁の名前)マニュアルを作ってほしいの。人と人が向き合うってそういうことでしょ?一般化しないで」とマジ説教受けたのを思い出した。 x.com/uudaiy/status/… 2026-03-25 22:02:55 メン獄さん @uudaiy カスみたいな恋愛相談に真面目に答えました。珍しく全文読めます。メンバーシップについでに入ってくれ。 [相談回答]女性はなぜ「今現在社会的に成功している男」よりも「将来社会的に成功する可能性の高い男」を選ばないんですか? |uudaiy @uudaiy note.com/uudaiy/n/n24ae… 2026-03-25 18:49:56
[相談回答]女性はなぜ「今現在社会的に成功している男」よりも「将来社会的に成功する可能性の高い男」を選ばないんですか? [相談] 女性はなぜ「今現在社会的に成功している男」よりも「将来社会的に成功する可能性の高い男」を選ばないんですか? ライバルが極端に少ないから、ねらい目なんですよね。 僕は産まれてから30年以上彼女が一度も出来たことが無いのですが、発電装置関連の特許を持っています。 新型ガスタービンエンジンを発明できるほどには能力があるので。 僕に至らない点が無いとは一言も言ってませんが、欠点が多数あったとしても将来特許で大金を稼ぐ有望株な時点で贔屓目に見てもプラスになると思うんですがね。 [回答] この質問がネタなのかどうか、あんまり判別はつかないけれど、同じような男の人を人生で結構みてきたから、ちょっと真剣に答えてみようと思う。 質問に書いてくれている内容が本当なのであれば、質問者
よく左派と話してて認識ズレるなって思ってたんだけど、なんとなく理由わかってきた。 たぶん前提が違う。 左派って「戦争に反対する」ことで、 戦争が起きなくなる可能性を上げられるって発想なんだと思う。 でも現実ってそんな単純じゃない。 むしろ状況によっては、 「戦争も辞さない」という姿勢があるからこそ、 抑止が効いて結果的に戦争が起きない、みたいなケースも普通にある。 ここが噛み合ってない。 で、もう一つ思うのが、 左派が重視してるのって結果というより「立場」なんじゃないかってこと。 「戦争反対」というポジションを絶対的な正義として置いて、 そこに立っている自分は正しい、みたいな。 でもそれって、 現実に戦争をどう防ぐかって話とはちょっとズレてる気がする。 理想としてのスローガンと、 現実の安全保障のロジックは別物なんだよな。 ブコメへの返信やっぱり前提が根本的にズレてると思う。 「反戦を訴え
記者会見場の机の上に置かれた大川原化工機元顧問、相嶋静夫さんの遺影。保釈が認められないまま亡くなった=東京・霞が関の司法記者クラブで2025年5月28日午後4時25分、宮武祐希撮影 化学機械メーカー「大川原化工機」(横浜市)の冤罪(えんざい)事件で、勾留中に亡くなった元顧問の相嶋静夫さん(享年72)の遺族が、裁判官による逮捕状の発付や保釈を認めない判断で違法な拘束が続いたとして、国に約1億6000万円の損害賠償を求める訴訟を4月上旬にも東京地裁に起こす。複数の関係者が取材に明らかにした。訴訟を通じて関わった裁判官37人の責任を追及する。 罪を認めなければ簡単に保釈されない問題は「人質司法」とも呼ばれる。相嶋さんの長男(52)は「法の番人とされる裁判官が、捜査機関に従属し、無実の父の自由を奪う決定を下した。裁判官の責任を明確にしなければ、人質司法はなくならない」としている。 相嶋さんは202
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