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2006年10月24日のブックマーク (2件)

  • 型システム - Wikipedia

    プログラミング言語はさまざまな値を扱う。代表的かつ最も原始的なものは数値や文字列だが、一般的に有限の資源制約があるコンピュータにとって都合のよい内部表現が使われ、例えば数値には32ビットや64ビットといった固定サイズの整数型や浮動小数点数型が、文字列には特定の文字コード集合によって符号化された整数値の羅列(文字配列)が使われることが多い。文字列の表現には最後の文字(番兵)に0を使用するゼロ終端文字列(ヌル終端文字列)が使われることもあれば、長さ情報を別途整数値で保持する複合データ構造が使われることもある。三角関数は浮動小数点数を引数にとり浮動小数点数を返す。先頭の文字を大文字にする関数は文字列を引数にとり文字列を返す。ユーザーからの入力を数値として扱うためには、文字列を解釈して数値を返す関数が必要である。ここで、3.14 や "hoge" といった値について「浮動小数点数」や「文字列」とい

    pipehead
    pipehead 2006/10/24
    type system
  • inforno » Python:続・アクセサの生成

    以前書いてみたアクセサ をpropertyを使って改良してみる。 propertyというのはnew-styleクラスに対してのみ使える、メソッドで 1class C(object): 2 def __init__(self): self.__x = None 3 def getx(self): return self.__x 4 def setx(self, value): self.__x = value 5 def delx(self): del self.__x 6 x = property(getx, setx, delx, "I'm the 'x' property.") こんな感じで使う。 Rubyを使った人なら分かると思うけど、プロパティ名でのアクセス=アクセサ呼び出しになるのは結構便利。 ActiveRecordなんかでは、特に便利だと感じる。あ、このプロパティ、もういっそ