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2007年8月30日のブックマーク (3件)

  • 短絡評価 - Wikipedia

    短絡評価(たんらくひょうか、英: short-circuit evaluation)または最小評価(さいしょうひょうか、英: minimal evaluation)とは、多くのコンピュータプログラミング言語の論理演算子における左辺(第一引数)と右辺(第二引数)の式の評価法のひとつである。 「≪左辺≫ ≪論理演算子≫ ≪右辺≫」というような、論理演算子による式(論理演算子式)があるとする。左辺(第一引数)を評価した段階で式全体の値が定まらない場合のみ右辺(第二引数)を評価する、というのが短絡評価である。例えば、論理積 (論理AND) の第一引数を評価した結果が false であれば、式全体は必ず false になるし、論理和 (論理OR) の第一引数が true であれば、式全体は必ず true になる。いずれのケースも、第二引数を評価するまでもないので、途中で式の評価を打ち切ってかまわない

    pipehead
    pipehead 2007/08/30
    short-circuit evaluation, minimal evaluation
  • -moz-column-*系プロパティが真価を発揮するとき (agenda)

  • Part2 RAMの物理的な内部構造は

    Part2では、RAMの物理的な構造について解説する。動作周波数と読み書き速度の関係や、「DDR」の意味などを理解しよう。 一般的なパソコンのRAMは図1のようなメモリーモジュールとして装着されている。モジュール上にある黒いチップが記憶素子の「DRAM」だ。DRAMチップには「シンクロナスDRAM(SDRAM)」「DDR SDRAM」「ダイレクトラムバスDRAM(DRDRAM)」などがあるが、ここではかつて主流のSDRAMとその流れを汲むDDR SDRAMを主に説明する。

    Part2 RAMの物理的な内部構造は