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2007年8月31日のブックマーク (2件)

  • JavaScriptの変数とスコープ - Archiva

    Make a note of it: Web tech, montaineering, and so on. Note: この記事は、3年以上前に書かれています。Webの進化は速い!情報の正確性は自己責任で判断してください。 一度しっかり試しておきたかった変数とその有効範囲について。 JavaScriptには変数の型という考え方がない(任意のデータ型の値を代入できる) JavaScriptでサポートされるデータ型には、基型と参照型がある 参照型の変数には、参照が格納される(実際のデータ値ではない) 関数、配列、オブジェクトなどが参照型 変数の有効範囲を、その変数のスコープという 暗黙的に宣言された変数は、必ずグローバル変数になる 関数の内部で暗黙的に宣言された場合でも、グローバル変数になる var文で宣言した変数は、ローカル変数になる ローカル変数のスコープは、その変数が宣言された関数の

  • Part3 ハードディスクの基本構造

    CPUが読み出し命令を発行すると、HDD内のコントローラーはディスク上の目的のデータをバッファーメモリーに読み出す。そのデータはコントローラーによってメインメモリー(RAM)上にDMA転送される。 RAMとの根的な違い メモリー空間にはHDD内にあるコントローラーのレジスターが現れ、CPUはそこに読み出し命令を書き込む。するとコントローラーはディスク上に記録されている目的のデータを読み出し、バッファーメモリーに蓄える。それがメインメモリー(RAM)に転送されてはじめて、CPUがアクセス可能となる。HDDはメモリー素子とは根的に違う記憶装置なのだ(図2)。なお、バッファーからメインメモリーへのデータ転送はCPUではなく、HDD内のDMAコントローラーが行う。この方式はDMA(Direct Memory Access)転送と呼ばれ、CPUの負荷が軽減される。

    Part3 ハードディスクの基本構造
    pipehead
    pipehead 2007/08/31
    DMA (Direct Memory Access) 転送