宇宙に関するpribetchのブックマーク (423)

  • 重力が光に変わることがあるという驚くべき研究結果が報告される - GIGAZINE

    通常の場合、無から有を生み出すことは不可能であるため、例えば質量を持たない粒子である光子が質量を持つ他の粒子に変化することはできません。しかし、宇宙が誕生した初期の非常に極端な世界では、重力の波から光が発生した可能性があるとの研究結果が報告されました。 Graviton to photon conversion via parametric resonance - ScienceDirect https://doi.org/10.1016/j.dark.2023.101202 Gravity can transform into light, mind-bending physics paper suggests | Live Science https://www.livescience.com/physics-mathematics/particle-physics/astronome

    重力が光に変わることがあるという驚くべき研究結果が報告される - GIGAZINE
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    pribetch 2023/04/18
    ゴルディオンハンマー定期
  • 「宇宙はもういいかな」 日本人初の宇宙飛行士 秋山さんは今 | 毎日新聞

    の新たな宇宙飛行士候補が14年ぶりに誕生した。そういえばあの人は……。連絡を取ると三重県の山中で暮らしていた。日人で初めて宇宙へ行った元TBS記者の秋山豊寛さん(80)のことだ。宇宙飛行士候補への期待を語ってもらおうとしたが、「ニュースを見ていない」と意外な回答。もはや宇宙に興味はないのだろうか。 訪ねたのは3月中旬。自宅に着くと、まずは畑を案内された。ソラマメや芽キャベツ、赤カブなどが育ち「もう少しすると猿が出るんだよ。格的な畑仕事は4月からだね」と教えてくれた。早寝早起きと農作業による適度な運動が健康の秘訣(ひけつ)という。

    「宇宙はもういいかな」 日本人初の宇宙飛行士 秋山さんは今 | 毎日新聞
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    pribetch 2023/04/07
    「宇宙(そら)はもういいかな」だと鬱屈ニュータイプに
  • アルテミス計画の宇宙服、イベントでわかったことまとめ

    アルテミス計画の宇宙服、イベントでわかったことまとめ2023.03.23 10:005,319 George Dvorsky - Gizmodo US [原文] ( たもり ) NASAのヒューストン宇宙センターで先週開催されたイベントで、Axiom Space(アクシオム・スペース)は新型宇宙服をお披露目しました。アポロ計画時代以来となる月面用宇宙服は、2020年代後半に人類の月面再訪を目指すNASAのアルテミス計画において重要な役割を果たします。新型宇宙服、通称「AxEMU」についてわかったことをまとめました。 宇宙服開発の原点アポロ11号の月面歩行中のバズ・オルドリン宇宙飛行士 Photo: NASAアポロ計画から半世紀が経ちましたが、NASAは再び月を目指します。かつての月面用宇宙服のデザインが当時は画期的だったとしても、それを掘り起こそうなんて気はさらさらありません。NASAが求

    アルテミス計画の宇宙服、イベントでわかったことまとめ
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    pribetch 2023/03/23
    マーキングはゼビウス語で“2D”
  • 月にデーターセンター作りませんか?

    月にデーターセンター作りませんか?2023.03.15 22:006,484 Passant Rabie - Gizmodo US [原文] ( そうこ ) 水耕栽培したり、データセンター作ったり、月のアイディアは無限大。 フロリダを拠点とするスタートアップ企業Lonestar Data Holdingsが、シードラウンドでの資金調達500万ドル(約6億7400万円)成功を発表。Lonestarのあるミッションに向けて、これでまずは1歩近づきました。あるミッションとは…、月にデータセンターを作ること。そして、月面でデータ保存と長距離プロセスが可能なことを証明することです。 Lonestar創業者のChris Stott氏は、昨年春、こう発言していました。「データは人類が生み出した最も素晴らしい通貨です。我々の行動はほぼすべてデータに依存しており、地球の不安定な生物圏に保存しておくにはあまり

    月にデーターセンター作りませんか?
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    pribetch 2023/03/19
    マイクロウェーブ照射施設も作りませんか?
  • ビッグバンは「2回」あった? 暗黒物質を生み出した「暗黒ビッグバン」が提唱される

    【▲ 図1: 宇宙における普通の物質、暗黒物質、暗黒エネルギーの割合。暗黒物質は普通の物質の4倍以上も存在する(Credit: 彩恵りり)】この宇宙に銀河が存在している以上、その回転速度は重力で恒星を引き留められる限界の速度よりも低いはずです。ところが銀河の回転速度を実際に調べてみると、恒星の数をもとに見積もった銀河の質量から推定される重力では、恒星を引き留めるの不可能なほどの高速で回転していることがわかっています。この観測データは、光 (可視光線) などの電磁波では観測することができず、重力を介してのみ間接的に存在を知ることができる「暗黒物質 (ダークマター、Dark matter)」の存在を示唆しています。暗黒物質は電磁波で観測できる普通の物質の4倍以上もの量があると算出されているにもかかわらず、その正体は現在でも不明です。 暗黒物質という名前は、この物質が光では観測することができない

    ビッグバンは「2回」あった? 暗黒物質を生み出した「暗黒ビッグバン」が提唱される
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    pribetch 2023/03/18
    ブチャラティ「ビッグバンは『2回』あったッ! 」
  • 太陽系は天の川銀河で特別な存在であるという研究結果 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    私たちにはすべてが普通に見える。青く、生命あふれるこの地球は、太陽の周りの「ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)」に位置し、その内側には焼けるように熱い金星が、外側には生命不在の火星がある。巨大ガス惑星はさらに遠くにある。 これは、当たり前のことなのか? そんなことはない。科学論文誌のAstronomy & Astrophysicsに掲載された2つの新たな研究(こちらとこちら)は、実際には太陽系が比類なき存在であると主張している。 系外惑星系(太陽以外の恒星を中心とする惑星系)は天文学者にとって謎の存在だ。ケプラー宇宙望遠鏡(最初に多数の系外惑星を見つけた)のデータによって、多くの系外惑星系で惑星が近傍の惑星に似ている傾向があることがわかった。たとえば、ある恒星を3つの惑星が周回している場合、すべて大きさや質量が似ている傾向がある。 しかしケプラーのデータには限界があった。「個々の惑星系に

    太陽系は天の川銀河で特別な存在であるという研究結果 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
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    pribetch 2023/03/18
    日本スゴイ→地球スゴイ→太陽系スゴイ
  • なんと中国が1万2992基の低軌道衛星ネットワークを構築してStarlinkの人工衛星を妨害する可能性大、「Starlink衛星は他の衛星を破壊できる」と主張

    SpaceXが展開するStarlinkを筆頭に、数千台の人工衛星を打ち上げてインターネットサービスを提供する衛星インターネットサービスが複数の事業者によって商業化されています。そんな中、新たに中国が「1万2992基の人工衛星を打ち上げて衛星インターネットサービスを提供する計画」を立てていることが明らかになりました。プロジェクトチームは「Starlinkの人工衛星は攻撃能力を有している」と主張し、人工衛星を配備することでStarlinkからの攻撃を防げると述べています。 China aims to launch nearly 13,000 satellites to ‘suppress’ Elon Musk’s Starlink, researchers say | South China Morning Post https://www.scmp.com/news/china/articl

    なんと中国が1万2992基の低軌道衛星ネットワークを構築してStarlinkの人工衛星を妨害する可能性大、「Starlink衛星は他の衛星を破壊できる」と主張
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    pribetch 2023/02/27
    セガの方のSDIみたいなのを想像した
  • 国産ロケットH3の打ち上げは「失敗」である

    固体ロケットブースターへの着火信号が出ず、打ち上げられなかったH3ロケット(JAXAのライブ中継動画から) <国産ロケットH3の打ち上げは「中止」か「失敗」か。共同通信記者が炎上しているが、同じことをアメリカ中国がやれば、どう表現するのか> 国産ロケット「H3」の打ち上げが、......と書き始めたところで、どのような言葉を続けるべきなのか、分からずにいる。というのも「中止」か「失敗」か、どちらの言葉で形容すべき事態なのか判然としないからだ。そう思って2月18日付の朝刊各紙の見出しを比べると、次のようになっていた。 <朝日新聞> 新型「H3」打ち上げ中止 <毎日新聞> H3発射直前で中止 <読売新聞> H3打ち上げ直前中止 <日経新聞> H3打ち上げ「中止」 <産経新聞> H3打ち上げ中止 <東京新聞> H3ロケット発射できず なるほど、世論の趨勢はすでに「中止」ということで片が付き始め

    国産ロケットH3の打ち上げは「失敗」である
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    pribetch 2023/02/19
    残機減ってないのでミスではない
  • 英本土初の衛星打ち上げ、失敗

    ロケット「ランチャーワン」を翼の下に取り付けて、米カリフォルニア州のモハベ宇宙港を離陸したボーイング747型機「コズミックガール」(2021年1月17日撮影、資料写真)。(c)Patrick T. FALLON / AFP 【1月10日 AFP】(写真追加)英富豪リチャード・ブランソン(Richard Branson)氏の宇宙開発企業「ヴァージン・オービット(Virgin Orbit)」は9日、英土で初となる小型衛星の打ち上げを行ったが、地球周回軌道への投入は失敗に終わった。 米ボーイング(Boeing)747型機を改造した打ち上げ機は全長約21メートルのロケットを搭載し、午後11時15分(日時間10日午前8時15分)ごろ、イングランド南西部のコーンウォール宇宙港(Spaceport Cornwall)を離陸した。 だが、アイルランド南方の大西洋上空約1万700メートルで切り離されたロ

    英本土初の衛星打ち上げ、失敗
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    pribetch 2023/01/10
    成層圏プラットフォームならガルダ級じゃないと
  • 天皇陛下が撮影した皆既月食の写真を公開 ご一家で鑑賞も:朝日新聞

    宮内庁は22日、天皇陛下が11月8日夜に撮影した皆既月の写真を公開した。陛下が皇居・御所の庭から、私物の一眼レフカメラで三脚を使って撮影したという。 同庁によると、陛下は皇后さまと長女愛子さまとと…

    天皇陛下が撮影した皆既月食の写真を公開 ご一家で鑑賞も:朝日新聞
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    pribetch 2022/12/24
    陰陽道的にはどういう意義があるのだろう
  • その生々しさにドン引き。隕石の落下をシミュレートできるウェブサービスが登場【やじうまWatch】

    その生々しさにドン引き。隕石の落下をシミュレートできるウェブサービスが登場【やじうまWatch】
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    pribetch 2022/12/15
    アクシズの後部が地球の引力に引かれて落ちるかどうかをシミュレートしたい
  • 「宇宙倫理学」がないと、世の中は困るのでしょうか?

    京都大学宇宙総合学研究ユニット特定助教、科学哲学者。1986年、長野県生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。一橋大学大学院非常勤講師などを経て現職。 澤嘉光さんを導き手に、世の中に潜む「異人」を巡り歩く「異人探訪記」。今回は「宇宙倫理学」をテーマに、「京都大学宇宙総合学研究ユニット」(以下、宇宙ユニット)の清水雄也先生をお訪ねしています。進行役の清野由美です、よろしくお願いいたします。ところで、清水先生は「先生」と呼ばれるのが苦手とか。 清水雄也さん(以下、清水):はい。どうかやめてください(笑)。 承知しました。まずは、宇宙倫理という未知の領域に入り込む前に、澤さんと清水先生、いや、清水さんとのなれそめからうかがってもよろしいでしょうか。 澤嘉光さん(以下、澤):2016年に電通が社内横断組織の「宇宙ラボ」というものを立ち上げました。簡単に言うと、宇宙開発技

    「宇宙倫理学」がないと、世の中は困るのでしょうか?
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    pribetch 2022/12/02
    将来宇宙に適応した新人類の発生が認められた場合その者達を優先的に政治運営に参画させるのかどうかは決めておかないと
  • うるう秒、2035年までに廃止へ

    原子時計を地球の自転に合わせるために半世紀にわたって用いられてきた「うるう秒」が段階的に廃止される。こうした調整の技術的リスクを懸念するテクノロジー大手にとっては、うれしい話だ。 時間の管理に携わる世界各国の当局が現地時間11月18日、国際度量衡局(BIPM)の会議で、うるう秒の利用停止を投票で決めた。 BIPMは、うるう秒廃止の理由について、「うるう秒の採用によって生じる不連続が、衛星ナビゲーションシステムや通信、エネルギー伝送など重要なデジタルインフラに深刻な誤動作をもたらすリスクがある」と述べている。 変更は2035年までに実施される予定だ。新たな方針は、今後100年以上使えるように策定されている。 これほど正確な時間管理は、難解な科学の領域のように思えるかもしれないが、コンピューターがタスクを常時追跡し、適切な順番で動作するようにしなければならないデジタル時代には、極めて重要なこと

    うるう秒、2035年までに廃止へ
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    pribetch 2022/11/21
    地球にブースター取りつけて自転速度調整できるならいらないよな
  • アメリカ宇宙軍が作った独自の制服はSFっぽさが全面的に出ていた「スタートレックに出てきそう」「制帽はなんとかならなかったのか」

    リンク 朝日新聞GLOBE+ アメリカで新設された宇宙軍、「制服づくり」という最初の難関:朝日新聞GLOBE+ 米宇宙軍(U.S. Space Force)は、2019年に当時のドナルド・トランプ大統領が署名した法令に基づいて創設された。空軍が陸軍から1947年に独立して以来、6番目の米国の軍種となった。 米宇宙軍トップの宇宙作戦部長に就任した... 2 users

    アメリカ宇宙軍が作った独自の制服はSFっぽさが全面的に出ていた「スタートレックに出てきそう」「制帽はなんとかならなかったのか」
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    pribetch 2022/11/14
    帽子のマークは1個でいいだろ
  • 天文学史上最も明るいガンマ線バースト 観測に成功

    ガンマ線バースト「GRB 221009A」の最初の検出から約1時間後の残光。明るい輪ができるのは、バーストの方向にある天の川銀河内のダスト(塵、ちり)の層でX線が散乱されるため。米航空宇宙局(NASA)のガンマ線観測衛星スウィフト搭載のX線望遠鏡で撮影(2022年10月14日提供)。(c)AFP PHOTO /NASA/Swift/A. Beardmore (University of Leicester) 【10月22日 AFP】天文学史上最も明るい閃光(せんこう)現象が今月、観測された。地球から24億光年の距離で、ブラックホールの形成によって発生した可能性が高い。 最も高エネルギーの電磁波であるガンマ線の閃光現象「ガンマ線バースト」が最初に観測されたのは、今月9日。その後も世界中で残光が観測された。 天体物理学者のブレンダン・オコナー(Brendan O'Connor)氏は、今回観測さ

    天文学史上最も明るいガンマ線バースト 観測に成功
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    pribetch 2022/10/22
    明るいニュース
  • 体当たりか核兵器か? 小惑星から地球を守る方法

    DART(二重小惑星進路変更実験)」のポスター。米メリーランド州ローレルのジョンズホプキンス大学応用物理学研究所で開かれた記者会見の会場で(2022年9月12日撮影)。(c)AFP/Jim WATSON 【10月1日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は先月末、無人探査機「DART」を小惑星「ディモルフォス(Dimorphos)」に体当たりさせて軌道を変える、世界初の「地球防衛」実験を実施した。 DART(二重小惑星進路変更実験)ミッションは、宇宙船衝突よる衝撃を利用して小惑星の進路をそらす技術を検証している。いわば、ニュートンの運動法則を頼りに、宇宙空間でビリヤードをするようなものだ。 これは接近する天体から地球を守る方法の一つにすぎない──だが、現在の技術では唯一実行可能な方法だ。 NASAの地球防衛部門を統括するリンドリー・ジョンソン(Lindley Johnson)氏は、最近の記者

    体当たりか核兵器か? 小惑星から地球を守る方法
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    pribetch 2022/10/02
    サイコフレーム
  • アメリカ宇宙軍の公式ソングが公開されるも古くさすぎてネットユーザーから「ネタじゃないの?」と大不評

    2019年12月20日に発足したアメリカ宇宙軍が2022年9月20日に、公式ソングである「Semper Supra」を公開しました。 Space Force reveals official song: "Semper Supra" > United States Space Force > News https://www.spaceforce.mil/News/Article/3163735/space-force-reveals-official-song-semper-supra/ ‘It’s not a banger’: response to Space Force official song is less than stellar | US military | The Guardian https://www.theguardian.com/us-news/2022/se

    アメリカ宇宙軍の公式ソングが公開されるも古くさすぎてネットユーザーから「ネタじゃないの?」と大不評
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    pribetch 2022/09/22
    いっそもっと低音質で聞きたい
  • 宇宙空間でのセックス - Wikipedia

    現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。 削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。 この項目の執筆者の方々へ: まだ削除が行われていない場合は、議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、項目を既に編集されていた方は、自身の編集した記述内容を念のために控えておいてください。 この項目は著作権侵害が指摘され、現在審議中です。 審議の結果、該当する投稿以降の全ての版またはこのページ全体(すべての版)が削除される可能性があります。問題箇所の適切な差し戻しが行われていれば、削除の範囲は問題版から差し戻し直前の版までとなる可能性もあります。適切な差し戻しが行われていないと考えられる場合は、この版の編集や引用はしないで下さい。著作権上問題のない自分の投稿内容

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    pribetch 2022/09/15
    運動不足解消のために義務づけられたりしそう
  • 「ダイヤモンドの雨」、宇宙のあちこちで発生 研究

    米航空宇宙局(NASA)の探査機ボイジャー2号が捉えた天王星(左)と海王星。NSF国立光赤外線天文学研究所公開(2022年5月30日提供)。(c)AFP PHOTO/NOIRLAB/NASA/JPL-Caltech/B. Jonsson 【9月3日 AFP】天王星と海王星の地下で生成される「ダイヤモンドの雨」が惑星の核に向かって沈んでいると考えられる現象は、宇宙のあちこちで起きている可能性があるとする論文が2日、発表された。研究チームは、一般的なプラスチックを使った実験でこの現象を再現した。 以前からの仮説によると、天王星と海王星では、水素と炭素が非常に高い圧力と温度によって固形のダイヤモンドに変化し、ダイヤモンドの雨のように地下深くに沈んでいるとされてきた。 今回、米科学誌サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)に掲載された論文は、水素と炭素に酸素が加わることで、ダイ

    「ダイヤモンドの雨」、宇宙のあちこちで発生 研究
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    pribetch 2022/09/03
    ダイヤモンドの汗は悪魔将軍
  • 地球から100光年離れた場所に水に覆われた「海洋惑星」を発見|カラパイア

    この画像を大きなサイズで見るimage credit:Benoit Gougeon, Universite de Montreal 地球から100光年離れた宇宙で、仮説上の天体「海洋惑星」の有力な候補が発見されたそうだ。 りゅう座の方角で発見された太陽系外惑星「TOI-1452 b」は、りゅう座に位置する連星系の赤色矮星のまわりを公転している。 大きさと質量は地球よりやや大きな「スーパーアース」で、恒星との距離を考えると地表には液体の水が存在する可能性がある。 1年が11日しかないのだが、最大の特徴はその水が惑星を占める割合だ。3割もの部分が水で構成されているかもしれないという。 海洋惑星の有力候補 「TOI-1452 b」は地球と同じような岩石でできたスーパーアースと考えられるが、仮説上の「海洋惑星」としても有力な候補でもある。 地球上にはおよそ約14億立方キロメートルの水が存在している

    地球から100光年離れた場所に水に覆われた「海洋惑星」を発見|カラパイア
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    pribetch 2022/08/28
    自転周期×11が公転周期なのか地球時間で11日なのか