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E-Inkの検索結果41 - 80 件 / 95件

  • 電子ペーパー「QUADERNO」に待望のカラーモデルが登場

      電子ペーパー「QUADERNO」に待望のカラーモデルが登場
    • BOOX Nova Air Cの実機レビュー - 進化し続ける7.8インチ「カラー」電子ペーパータブレットを徹底レビュー!

      スペックはご覧の通りです。OSはAndroid 11ですが、そもそもかなりカスタマイズされているので、バージョンをさほど気にする必要はないでしょう。ストレージ32GBは、ノート機能やPDFなどを扱う限りなら十分だと思いますが、ここに電子書籍のコミックが入ってくるとやや手狭です。電子書籍のコミックを多読する人は、どこまでローカルに保存するか、調整しつつ使っていきましょう。 サイズ感は素晴らしいながら、重量の実測値が、スペックシートとけっこう違っていました。それでもアバウト8インチで300gをゆうに切っているので、使っていて重い感じはまったくしないのですが、ちょっと残念なところです。ちなみにこの重量は、旧世代機BOOX Nova3までとほぼ同じなので、要するに重量感は変化無しと思っておけばよいでしょう。 最大の注目のディスプレイは、技術的理由からカラー表示部分の解像度が大きく下がります。前世代

        BOOX Nova Air Cの実機レビュー - 進化し続ける7.8インチ「カラー」電子ペーパータブレットを徹底レビュー!
      • https://jp.techcrunch.com/2020/08/02/boox-note-2/

          https://jp.techcrunch.com/2020/08/02/boox-note-2/
        • Kindle初のカラーE Ink端末、不具合による返品を巡って混乱。レビューも異例の低評価に【やじうまWatch】

            Kindle初のカラーE Ink端末、不具合による返品を巡って混乱。レビューも異例の低評価に【やじうまWatch】
          • 25.3型のカラーE Inkディスプレイ「DASUNG253C REVO」を試す 超高速リフレッシュレートで動画再生もこなせるが気になる部分も

            「DASUNG253C REVO」は、カラーE Ink電子ペーパーを採用した25.3型のディスプレイだ。リフレッシュレートが従来モデルの2倍となったことで、動画再生もこなせるほど高速な描画が行えるようになったのが特徴に挙げられる。国内代理店から機材を借用したので、レビューをお届けする。 25.3型の大型カラーE Inkを搭載 ただしMac系には非対応 まずは、基本的な仕様からチェックしよう。画面サイズは25.3型で、カラーのE Ink電子ペーパー(Kaleido 3)を採用している。画面解像度は3200×1800ピクセル(150ppi)で、アスペクト比は16:9と、従来モデルである「DASUNG253C BASE」(旧名Paperlike Color)から変化はない。タッチ操作に対応しているのも同様だ。 ボディーはVESAマウント式のスタンドに取り付ける構造で、左右へのスイング/傾き調整/

              25.3型のカラーE Inkディスプレイ「DASUNG253C REVO」を試す 超高速リフレッシュレートで動画再生もこなせるが気になる部分も
            • シャープ、IGZO搭載カラー電子ペーパーディスプレイ「ePoster」。0Wで表示保持。A2サイズ

                シャープ、IGZO搭載カラー電子ペーパーディスプレイ「ePoster」。0Wで表示保持。A2サイズ
              • ONYX、7.8型E Ink搭載/ワコムスタイラス付属のAndroidタブレット

                  ONYX、7.8型E Ink搭載/ワコムスタイラス付属のAndroidタブレット
                • 雑誌の原寸大表示に対応、コミック見開きも余裕な大判タブレット対決【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】

                    雑誌の原寸大表示に対応、コミック見開きも余裕な大判タブレット対決【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】
                  • Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで、自分好みの卓上カレンダーを作る - Qiita

                    本記事は「Develop fun!」を体現する! Works Human Intelligence Advent Calendar 2023 シリーズ2の17日目の記事です。 本記事の概要(TL;DR) Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで卓上カレンダーを作ったよ 毎日自動的に日付と日本の祝日をインターネットから取得して、カレンダーに反映するよ 電子工作や組み込み系が素人な自分でも、RaspberryPi Picoシリーズを使うことでPythonで比較的お手軽にIoTを体験できたよ はじめに 年の瀬になると、つい「来年のカレンダー、どうしようかなあ……」なんて考えてしまいますよね。 筆者は毎年購入するカレンダーに比較的こだわりが強く1、なかなか満足できるカレンダーに出会えません。 更に、紙のカレンダーだとどうしても「今日って何日の何曜日だ

                      Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで、自分好みの卓上カレンダーを作る - Qiita
                    • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 Playストアも使える10.3型E Ink端末「BOOX Tab Ultra」。専用GPU搭載、メモリカード対応、スキャン用カメラも備えたフラッグシップモデル

                        【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 Playストアも使える10.3型E Ink端末「BOOX Tab Ultra」。専用GPU搭載、メモリカード対応、スキャン用カメラも備えたフラッグシップモデル
                      • ONYX、カラー対応の7.8型電子ペーパー端末を投入

                          ONYX、カラー対応の7.8型電子ペーパー端末を投入
                        • カラー対応にメリットはあるのか? E Ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova Air C」を試す

                          Amazonが、ペンでの手書きに対応したE Ink搭載電子書籍リーダー「Kindle Scribe」を発売したが、ペン入力が可能なE Ink(電子ペーパー)デバイスは自体は前からいくつかリリースされている。 その1つが、Onyx InternationalのE Inkタブレット「BOOXシリーズ」である。中でも「BOOX Nova Air C」は、ペンを使った手書き(手描き)に加えてカラー表示に対応する7.8型E Inkを搭載していることが大きな特徴だ。日本における公式販売代理店(SKT)の直販価格(税込み)は5万9800円となる。 →カラーE Inkを採用した7.8型Androidタブレット「BOOX Nova Air C」 発売からおよそBOOX Nova Air Cを、「どのような用途にピッタリなのか」という観点から改めて簡単にチェックしていこう。

                            カラー対応にメリットはあるのか? E Ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova Air C」を試す
                          • スピーカー内蔵25.3型E Inkディスプレイ「BOOX Mira Pro」

                              スピーカー内蔵25.3型E Inkディスプレイ「BOOX Mira Pro」
                            • シャープとE Ink、IGZO採用の「次世代電子ペーパー」

                                シャープとE Ink、IGZO採用の「次世代電子ペーパー」
                              • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 エントリーモデルながら解像度300dpiと上位に追いついた新「Kindle」。USB Type-Cも新搭載

                                  【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 エントリーモデルながら解像度300dpiと上位に追いついた新「Kindle」。USB Type-Cも新搭載
                                • お手頃価格の6型Android電子ペーパー端末「BOOX Palma」と「BOOX Poke5」を実機比較【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】

                                    お手頃価格の6型Android電子ペーパー端末「BOOX Palma」と「BOOX Poke5」を実機比較【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】
                                  • M5Stack向け電子ペーパー搭載開発キットに新バージョン、フレキシブルパネル採用

                                      M5Stack向け電子ペーパー搭載開発キットに新バージョン、フレキシブルパネル採用
                                    • Watchy by SQFMI | Watchy

                                      E-Paper DisplayBeautiful E-Paper display with 200x200 pixel resolution. Glare free visibility under bright sunlight, near 180 degree view angle, and ultra low power consumption. Powered by ESP32ESP32-PICO-D4 at its core, with built-in WiFi/Bluetooth LE and compatibility with Arduino, MicroPython, and ESP-IDF Open Source HW & SWCertified open source hardware (OSHWA) and open source software. Tons o

                                        Watchy by SQFMI | Watchy
                                      • BOOX Palma – SKT株式会社

                                        BOOX Palmaは、最先端の性能と6インチE Inkディスプレイを採用したモバイル電子ペーパーAndroidタブレットです。ポケットサイズのデザインによって、外出先へ手軽に持ち運ぶことができます。特に、睡眠前のニュースチェックやSNS利用によって生じる、目に対する強い光の刺激を避けたい方にとって最適です。 ★2024年12月4日現在、販売終了となります。

                                        • GitHub - olup/kobowriter: A simple typewriter written in go for KOBO e-readers

                                          This small project aims to let you use your old KOBO e-reader (mine is a GLO HD) as a simple, distraction free typewriter. For years I thought that e-ink was the ultimate medium to write in broad daylight without eye strain or focus fatigue. It seems that others have had the same ideas, as we can see in the Freewrite or Pomera products. This project brings the same form factor in a considerably ch

                                            GitHub - olup/kobowriter: A simple typewriter written in go for KOBO e-readers
                                          • M5Stack CoreInk 開発キット(1.5インチ Einkディスプレイ)

                                            M5Stackコアシリーズの最新電子ペーパーディスプレイです。ESP32-PICO-D4制御で、200 × 200 1.54インチ白黒の電子ペーパーを搭載しています。 電子ペーパーはみずから発光しないため通常のLCDと比べると眼に優しく、長期間の読み書きには素晴らしい選択肢です。他の特長として低消費電力な点や電源の供給がなくなっても表示が残っている点があります。 CoreInkは制御用に、多機能ボタン、物理ボタン、一体型ステータスLEDとブザーを内蔵しています。また、390 mAhのLipo電池、正確なタイミングやディープスリープ機能を制御するRTC(BM8563)を内蔵しています。CoreInkには独立したリセット/電源ボタン、機能拡張のため外部センサ接続用の拡張ポート(HY2.0-4P、M-BUS、HAT拡張)があり、可能性は無限大です。 注意:長時間継続してリフレッシュレートを高くし

                                              M5Stack CoreInk 開発キット(1.5インチ Einkディスプレイ)
                                            • E Ink電子ペーパーの「BOOX Tab Ultra」と液晶の「iPad」、本好きにおススメはどっち?【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】

                                                E Ink電子ペーパーの「BOOX Tab Ultra」と液晶の「iPad」、本好きにおススメはどっち?【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】
                                              • 「最高に心地良いカレンダー」を電子ペーパーで作った|twofaults

                                                在宅が始まる前から、少しずつ自分のデスクは成長していきました。 イケアで買った非常に広いデスク アームで吊るされている REC709 100% カラーが出るモニターに、テンポラリで買ったとはいえ何だかんだで上位モデルへの買い替え時を失った Full HD の 27 インチモニター(こっちはアームで吊るされていない) HHKB Pro と世界最高のトラックボールと信じて疑う余地のない SlimBlade ゼンハイザーのヘッドホンに DTM 用のオーディオインターフェイス CASIO の秒針が赤い壁掛けアナログ時計(この時計の愛はまた別の機会に語るとします) 独身時代から使っているイトーキの椅子 そして、2L で印刷した最愛の娘と妻の写真が所狭しと壁を飾っています。見上げれば忙しさを忘れほっと一息付ける一瞬は、とても幸せです。 在宅ワークが始まった当初、会社のノートパソコンをモニターに繋ぐ「H

                                                  「最高に心地良いカレンダー」を電子ペーパーで作った|twofaults
                                                • ついに動画再生も! 最新カラーE Inkディスプレイ「Kaleido 3」

                                                  ついに動画再生も! 最新カラーE Inkディスプレイ「Kaleido 3」2022.04.14 12:0031,806 Andrew Liszewski - Gizmodo US [原文] ( そうこ ) E Inkディスプレイ好き。 先月、電子ペーパーを手がけるE Inkが、デジタルポスターや広告での利用を想定したカラー電子ペーパーディスプレイの新型を発表しましたが、今度はKaleido 3を発表。次世代の電子リーダー・メモは、もしかしたらLCDやOLED端末と横並びする端末になれるのかも。 E Inkがカラー電子ペーパーKaleidoを発表したのは2019年のこと。2020年にはこれを搭載した端末PocketBook Colorが登場し、ギズでも「完成形ではないけれど、大きな進化の一歩」とレビューしていました。昨年は、2代目ディスプレイとなるKaleido 2を搭載したPocketBo

                                                    ついに動画再生も! 最新カラーE Inkディスプレイ「Kaleido 3」
                                                  • 【やじうまPC Watch】 タロットカードをランダム表示するラズパイPicoベースのE Ink端末

                                                      【やじうまPC Watch】 タロットカードをランダム表示するラズパイPicoベースのE Ink端末
                                                    • BOOX Nova2 レビュー - 読むだけじゃなくて書ける、ベストサイズの7.8インチで、これが電子ペーパーAndroidタブレットの完成形!(実機レビュー)

                                                      こんにちは、natsukiです。お待たせいたしました、BOOXシリーズの最新機種にしてド本命の登場です。7.8インチという、電子書籍リーダーとしても、マンガを見るのにもちょうどよいサイズ。OSにはAndroid9.0を採用して、これでもう、システム上は、古くてアプリが使えないということはなし。さらにワコム製のデジタイザーを搭載して、メモ帳としても使える。AndroidをOSとする電子ペーパー端末として、最も使いやすい「完成形」とも言える製品です。ついにここまでやってきたか!! 実際手に取ってみて、なかなかに感慨深いものがあります。レビューする試用機は、電子ペーパー製品ならここ、BOOX製品の日本での正規販売代理店で、電子ペーパー機器の専門店「SKT」より提供していただきました。この場を借りてお礼申し上げます。それでは、じっくりたっぷり、レビューさせていただきましょう。 1.BOOXシリーズ

                                                        BOOX Nova2 レビュー - 読むだけじゃなくて書ける、ベストサイズの7.8インチで、これが電子ペーパーAndroidタブレットの完成形!(実機レビュー)
                                                      • 6インチの1万円台Android電子ペーパータブレット登場【Onyx BOOX Poke4シリーズ】

                                                        多数の電子ブックリーダーや電子ペーパータブレットをリリースしているOnyxから、新たな廉価ライン「Onyx BOOX Poke 4」シリーズが登場しました。 6インチの小型サイズで、スペックはほとんど変わりませんが、価格が大幅に下がっています。 現行機のPoke 3は、中国で約170ドル(約23,000円)、グローバルで約190ドル(約25,000円)で販売されているのに対し、新たなPoke 4シリーズは、Poke 4sが中国で100ドル(約13,000円)、Poke 4が140ドル(約18,000円)となっています。 Poke 4シリーズはまだグローバル向けに販売されていませんが、販売開始すれば1万円台になると予想できます。 実際、Onyxでも今世代は価格が下がったことが訴求されています。 スペックは、型番不明の2GHzクアッドコアSnapdragon、2GB/32GB、6インチ(300

                                                        • モノクロ画面にグッとくる。懐かしのゲームブックが遊べる電子書籍リーダー

                                                          モノクロ画面にグッとくる。懐かしのゲームブックが遊べる電子書籍リーダー2025.02.18 19:0011,121 岡本玄介 電子書籍でもあり、ゲーム機でもある。 Amazonの「Kindle」や楽天「kobo」など、紙の代わりにE Inkを使うデバイスが電子書籍リーダー。 充電の持ちがよく、大量の書籍データが保存可能。液晶画面より目に優しいと便利な端末です。 電子書籍リーダーがゲーム機にファミコンが流行した1980年代半ば、自分の選択で指定ページに飛んで冒険する紙の本「ゲームブック」も流行したのをご存知でしょうか? その「ゲームブック」が遊べる電子書籍リーダーが、現在開発中の「Ink Console」。ゲームと本のハイブリッドな存在となり、ジョイスティックとボタンで物語を進めます。

                                                            モノクロ画面にグッとくる。懐かしのゲームブックが遊べる電子書籍リーダー
                                                          • ラズパイPico Wで動く電子ペーパー基板「EnkPi」|fabcross

                                                            Raspberry Pi Pico Wで動く電子ペーパーボード「EnkPi」がKickstarterに登場し、人気を集めている。オープンソースプロジェクトとなっており、キャンペーン終了後に基板ファイルやソフトウェアを公開する。 EnkPiは、Raspberry Pi Pico WとE-Inkディスプレイを搭載した電子ペーパーデバイスだ。高解像度かつ低消費電力で、紙とインクと同等の視認性とデジタルデータの携行性を両立する。 ディスプレイサイズは、2.9インチ(解像度:296×128)、4.2インチ(同:400×300)、5.83インチ(同:648×480)、7.5インチ(同:800×480)の4サイズ。黒、白、赤の3色表示、パーシャルリフレッシュに対応し、170度の広視野角と高いコントラスト比で昼間でも画面は見やすい。電子ペーパーなので画面表示の保持には電力は必要とせず、数日経過すると徐々に

                                                              ラズパイPico Wで動く電子ペーパー基板「EnkPi」|fabcross
                                                            • カラー対応のE Ink電子ペーパーディスプレイを搭載したAndroidタブレット「Boox Nova 3 Color」を辛口レビュー

                                                              カラー対応のE Ink電子ペーパーディスプレイを搭載したAndroidタブレット「Boox Nova 3 Color」を辛口レビュー2021.03.20 22:0044,221 Andrew Liszewski - Gizmodo US [原文] ( 湯木進悟 ) 実用レベルに追いついてない? 目に優しく、屋外など明るいところでも見やすいと評判な電子ペーパー。白黒の読書端末としては最適であっても、やはり人は多くを求めてしまうものです。最近では、E Inkからカラー表示に対応した電子ペーパーディスプレイが次々と提供されており、気になっているギズ読者の皆さまも少なくないのでは? 新たにAndroidタブレットへ、カラー対応のE Inkディスプレイを採用した「Boox Nova 3 Color」を、米GizmodoのAndrew Liszewski記者が、早速入手してレビューしてくれていますよ。

                                                                カラー対応のE Ink電子ペーパーディスプレイを搭載したAndroidタブレット「Boox Nova 3 Color」を辛口レビュー
                                                              • Introducing Wyldcard — Wyldcard

                                                                Based on an idea I had in 2014, built in my spare time over the past two years, I’ve finally completed my first physical prototypes. Wyldcards are small plastic cards with e-ink screens (like a Kindle). When placed onto a plinth, the image on the card can be changed by a hidden computer. The cards also contain a memory chip, so they can store stats, moves, and keep changes and status effects from

                                                                  Introducing Wyldcard — Wyldcard
                                                                • イトーキ、会議室の満空を表示するワイヤレス電子ペーパーラベル

                                                                    イトーキ、会議室の満空を表示するワイヤレス電子ペーパーラベル
                                                                  • “紙のようなディスプレイ”を搭載した「TCL NXTPAPER Phone」の意外な?ターゲット

                                                                    TCLは、次世代ディスプレイの1つである自社開発の「NXTPAPERディスプレイ」を搭載したコンセプトスマートフォン「TCL NXTPAPER Phone」をCES 2023で展示しました。コンセプトモデルであり、製品化については未定です。

                                                                      “紙のようなディスプレイ”を搭載した「TCL NXTPAPER Phone」の意外な?ターゲット
                                                                    • アナログ時計の優美なデザインE Inkスマートウォッチ「SKAGEN JORN HYBRID HR」レビュー (1/3)

                                                                      フォッシル・グループが取り扱うデンマークのSKAGEN(スカーゲン)から、アナログ時計の優美なデザインとスマホ連携による多彩な機能が融合する“ハイブリッドスマートウォッチ”「JORN HYBRID HR」が発売された。アクティビティトラッキングやヘルスケアにも多彩な用途を持つ、ウォッチブランドによる渾身のスマートウォッチをレビューする。 精細な情報表示、低消費電力。電子ペーパーの特性を活かし切った 本機をデザインの面からだけでなく、機能においても際立たせているのが文字盤に採用する常時オン表示の電子ペーパーだ。 電子ペーパーは電子インクフィルムによる、紙の質感に近い繊細な描画を可能にするディスプレーデバイスとして知られている。バックライトを必要としない反射式と呼ばれるディスプレーに分類される電子ペーパーは、液晶や有機ELに代表されるほかのディスプレーに比べて薄型・軽量であり、明るい太陽光下で

                                                                        アナログ時計の優美なデザインE Inkスマートウォッチ「SKAGEN JORN HYBRID HR」レビュー (1/3)
                                                                      • BOOX Poke4 Liteの実機レビュー - 文庫サイズの小型軽量でどこへでも連れて行ける電子ペーパーAndroidタブレット

                                                                        ディスプレイは6インチで、解像度は212dpi。ピクセル数ではより大型のBOOX上位機種に劣るものの、もともとのサイズが小さいので、後述のように漫画や文字の閲覧はもちろん、かなり緻密に描き込まれたオーケストラのフルスコアも十分に閲覧可能です。ちなみに、Kindle端末の6インチ版は167ppi(dpiとppiの厳密な使い分けはここでは置いておきます、意味するところは同じなんで)、6.8インチのKindle Paperwhite(第11世代)は300ppiです。また、暗所でも読めるようにバックライトも備えます。 サイズ感は、素晴らしいですね。比較してみましょう。 文庫本(出版社により多少の違いあり):148~152×105mm BOOX Poke4 Lite(6インチ):153×107×7.1 mm / 152g Kindle(6インチ):160×113×8.7mm /174g Kindle

                                                                          BOOX Poke4 Liteの実機レビュー - 文庫サイズの小型軽量でどこへでも連れて行ける電子ペーパーAndroidタブレット
                                                                        • ラズパイでカラー電子ペーパーを使う——4インチ7色電子ペーパーHAT「Inky Impression 4”」|fabcross

                                                                          Raspberry Pi向けの4インチ7色電子ペーパーHAT「Inky Impression 4"」が発売された。 Inky Impression 4"は、E Ink Gallery Palette電子ペーパーを採用した640×400ピクセルの4.01インチEPDディスプレイだ。E InkのACeP(Advanced Color ePaper)技術による7色(黒、白、赤、緑、青、黄、橙)の表示が可能で、広い視野角と低消費電力が特徴だ。ドットサイズは0.135×0.135mmとなる。 40ピンメスヘッダを搭載し、Raspberry Piの40ピンタイプGPIOに対応する。I2Cピンは引き出し済みだ。外形寸法は97×69mmでディスプレイの寸法は86×54mm。別途Pythonライブラリが用意されている。ただし、画面の更新には約30秒かかるため、頻繁に更新する用途向きではないとのこと。 価格は

                                                                            ラズパイでカラー電子ペーパーを使う——4インチ7色電子ペーパーHAT「Inky Impression 4”」|fabcross
                                                                          • e-ink電子ノートの完成形「Supernote Nomad」(UZUMAX) - エキスパート - Yahoo!ニュース

                                                                            どうも!ガジェット系YouTuberのUZUMAXです。 3年ほど前から愛用している電子ノートの最新版が登場したと言う事で早速レビュー用に送ってもらいました。 提供:Ratta(ラッタ 私は普段はiPadPro12.9インチを愛用していて、動画視聴や電子書籍はほとんどiPadを利用してます。 イラストや漫画を描くのが趣味なので、それらもiPadを使います。 それなのに電子ノートを使う理由このSupernoteは電子ノートとして個人的な感想になりますが、完成されていると思ってます。 ともかくノートとしての使い勝手が良い。 私がSupernoteで気に入っている点 ・書き心地が実際の紙のノートに近い。 ・電子ペンが充電不要でいつでも利用できる。 ・ペン先もセラミック素材で半永久的に利用可能 ・複数ノートを作成し、クラウドで他の端末と同期できる。 ・e-ink電子ノートなのでバッテリー持ちが良い

                                                                              e-ink電子ノートの完成形「Supernote Nomad」(UZUMAX) - エキスパート - Yahoo!ニュース
                                                                            • E Inkタブレットとは思えない快適さ! 「BOOX Tab Ultra」+専用キーボードでテキスト入力専用機として使って分かったこと

                                                                              ONYX Internatinalから、E Ink搭載のAndroidタブレット「BOOX Tab Ultra」が登場した。一般的なAndroidタブレットと違ってE Ink電子ペーパーを採用することから目に優しく、Google Play ストア対応でさまざまなAndroidアプリを利用できる優れモノだ。 →・ONYX、高速レスポンスを実現した10.3型Android電子書籍リーダー BOOXシリーズのフラッグシップモデルに相当する今回のBOOX Tab Ultraは、本体のポゴピンを用いて専用キーボード付きケース「BOOX Tab Ultra キーボード付ケース」と接続できる。iPadによく似たこの仕組みを使えば、テキスト入力専用機として活用できるというわけだ。国内代理店のSKTから機材を借用したので、試用レポートをお届けする。 10.3型の電子ペーパー「BOOX Tab Ultra」。

                                                                                E Inkタブレットとは思えない快適さ! 「BOOX Tab Ultra」+専用キーボードでテキスト入力専用機として使って分かったこと
                                                                              • M5Paper V1.1

                                                                                V1.1は、V1.0で搭載されているハード電子ペーパーパネルと同じモデルのフレキシブル電子ペーパーパネルを採用しています。すべての機能とスペックはV1.0と同一で、違いはありません。 タッチ操作可能な電子ペーパーを搭載したM5Stackのコアデバイスです。 Espressif社の無線モジュールESP32-D0WDQ6-V3を内蔵し、グレイスケール16階調対応の超大型540 x 960 4.7インチの電子ペーパーを搭載しています。ディスプレイは静電容量タッチスクリーンGT911で、2点タッチと各種ジェスチャーコントロールに対応します。 通常のLCDと比べると、電子ペーパーは眼に優しく、長時間の読み書きに最適です。他のメリットとして挙げられるのは、低消費電力やディスプレイ電源が落ちても表示が画面に残り続けることです。 本製品は、操作用の多機能ボタン、SHT30温度湿度センサ、物理ボタン、データ

                                                                                  M5Paper V1.1
                                                                                • 極上の「手書き感」。ノート特化タブレットの決定版「Supernote Nomad」レビュー | ロピログ

                                                                                  極上の「手書き感」。ノート特化タブレットの決定版「Supernote Nomad」レビュー 2024 9/03 電子化が進む昨今は、タスク管理やスケジュール、ちょっとしたメモにいたるまで、スマートフォンやタブレットで一元管理してる人も多いと思います。そんな中、「余分な機能はいらずメモツールとして特化させたい」「手書きの質感にこだわりたい」など注目を浴びているのが電子ペーパータブレット。 ここ数年多数メーカーから販売されていますが、中でも「手書きの質感」にこだわり抜いているのが「Supernote Nomad」。今回はRattaさんからサンプルを送ってもらい1週間お試しさせていただいたので、使用感をレビューしていきます。 Supernote Nomadの外観と基本性能 こちらがSupernote Nomad。7.8インチと小型ノート程度の画面サイズで、重さは約266gと非常に軽量。大きめのス

                                                                                    極上の「手書き感」。ノート特化タブレットの決定版「Supernote Nomad」レビュー | ロピログ

                                                                                  新着記事