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e-inkの検索結果1 - 40 件 / 78件

e-inkに関するエントリは78件あります。 gadgethardware電子書籍 などが関連タグです。 人気エントリには 『A4サイズのフルカラー電子ペーパーポスターを作ってみた - yutashx.log』などがあります。
  • A4サイズのフルカラー電子ペーパーポスターを作ってみた - yutashx.log

    TL;DR 本記事では、A4サイズのフルカラー電子ペーパーを用いて自作の電子ペーパーポスターを作成した経緯と手順、ハードウェア・ソフトウェア構成、費用、実際のデモ映像や感想を紹介します。 読者の方が同様のプロジェクトに挑戦できるよう、具体的な作業内容や留意点をまとめています。 電子ペーパーポスターのソフトウェアはGitHubにて公開しています。 記事の目的 電子ペーパーポスター作成の備忘録として記録します 同じように興味を持った人が、自作に挑戦できるような手順書としても活用してもらえることを目指しています モチベーション 新居に引っ越してから部屋のインテリアとしてポスターを置きたいと思っていたものの、市販のポスターは高価でサイズの合致や設置リスクがあったため、購入をためらっていました。 去年の12月にXR Kaigiに参加し、そこでgugenkaのブースにあったD-Posterの展示を見て

      A4サイズのフルカラー電子ペーパーポスターを作ってみた - yutashx.log
    • 「ちっちゃかわいい」「ガジェット感が良い」 電子ペーパーとラズパイで自作した“手のひらサイズの表示板”がデスクに置きたいクオリティー(1/2) | ねとらぼ

      この表示板の制作者は、電子工作でさまざまな作品を作っているという、そぞら(@sozoraemon)さん。手のひらにすっぽり収まる超コンパクトサイズにもかかわらず、日付や天気、ニュースなどをはっきりと表示でき、数字やローマ字、複数の文字色の表示にも対応しています。 ミニチュアみたいなかわいい見た目 さまざまな端子を接続できる この表示板は、USBポートや電源端子を搭載した、Raspberry Pi(通称ラズパイ)という超小型コンピュータが内蔵されており、ラズパイに接続した端子を経由して、1時間に1回インターネットから取得した天気やニュースなどの情報を電子ペーパーに表示させるという仕組みのようです。明るい場所でもはっきりと見えるのに、表示更新のとき以外は電力を使わず省エネという優れもの。 このツイートには「ちっちゃかわいい&結構ハッキリ映ってる!」「とても見やすくていいですね」と、見た目や視認

        「ちっちゃかわいい」「ガジェット感が良い」 電子ペーパーとラズパイで自作した“手のひらサイズの表示板”がデスクに置きたいクオリティー(1/2) | ねとらぼ
      • カラーになった「Kindle Colorsoft」発売 39980円

          カラーになった「Kindle Colorsoft」発売 39980円
        • 離席時に便利な電子ペーパー版メッセージボードを衝動買い (1/2)

          オフィスで「離席中」のときに置いておくメッセージボード その電子ペーパー版がネットで売られていたので衝動買い オフィスなどで使える“離席中”プレートなるモノがネット上でもたくさん販売されている。多くはアクリル板に「只今、席を外しております」とか単に「離席中」とか「すぐ戻ります」などの文字をレーザー刻印したモノが多いが、個性化の時代、その素材や表現方法なども多種多様だ。 オフィスのデスクで使うだけなら、もっと安易に付箋紙に手書きしてディスプレイに貼るとか専用のスクリーンセーバーを作って離席時に自動スタートするだけでも十分そうだ。「離席中」以外にも会議室のドアにマグネットで貼る案内プレートの「会議中」や「予約済み」なんてプレートも同類だ。 DIY系以外のこれらの商品は、500円くらいから高いものでは1万円近い豪華で高価な商品まで、バラエティ豊かだ。今回は超個人的に使えるアイテムとして、「離席中

            離席時に便利な電子ペーパー版メッセージボードを衝動買い (1/2)
          • 電子ペーパーのAndroidタブレットを試したら、もうKindleには戻れなくなった話

            ここ数年、Amazonの「Kindle」のようなE Ink(電子ペーパー)リーダーから「ReMarkable 2」まで、さまざまなE Ink端末を使ってレビューしてきた。 どれも特徴は異なるが、共通点は機能制限があることだ。私は電子書籍だけでなく、ブログやネット記事を読むのも好きなので、KindleやReMarkable 2のシンプルさは魅力的だが、同時にそれが弱点でもある。どちらも「最新スマホ並みにアプリを使う」といったことは難しい。そこで役立つのが「Onyx Boox Page」だ。 Onyx Boox Pageは7インチのE Inkディスプレイとデュアルトーンのフロントライトを搭載し、電子書籍や記事、ウェブページなどを快適に読める。 私がBoox Pageを気に入った理由は、何よりもAndroidが動くことだ。OS自体は簡易版だが、E Inkリーダーの機能を程よく拡張してくれる。たと

            • 税込み実売3880円! 赤黒のE Ink電子ペーパーでステータスを書き換えられるE Inkドアサインプレート「EZ Door Sign」を試す

              サンテクノロジーの「EZ Door Sign(イージードアサイン)」は、E Ink電子ペーパーを採用した、赤/黒/白の3色表示に対応するドアサインプレートだ。部屋の扉に取り付けて使用することを前提としており、本体側面のボタンを押すことによって、「在室中」や「不在」といったステータスを自在に書き換えられる。 E Ink電子ペーパーの採用事例としてなかなか興味深いこの製品、ドアサインプレートとして販売されているものの、書き換え自在なネームプレートや名札として使うなど、アイデア次第でさまざまな使い道がありそうだ。実機を購入したので、試用レポートをお届けする。

                税込み実売3880円! 赤黒のE Ink電子ペーパーでステータスを書き換えられるE Inkドアサインプレート「EZ Door Sign」を試す
              • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 電子ペーパーを採用した電子書籍端末、およそ20年の進化を振り返る

                  【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 電子ペーパーを採用した電子書籍端末、およそ20年の進化を振り返る
                • 初のカラー版 Kindle Colorsoft 国内発表、3万9980円から。電子ペーパーで約8週間使える | テクノエッジ TechnoEdge

                  最大の特徴は、Kindleとして初めてカラー電子ペーパーディスプレイを採用したこと。 眩しくない紙のような質感のまま、4096色のカラーで図版や色分け、カラーの漫画等が見やすくなりました。 本体は7インチ4:3ディスプレイで重さ約215g。 約7.8mmの厚さや、側面の電源以外にボタンがないシンプルな構造含め、従来の標準モデル Kindle Paperwhite とほぼ同じです。 バッテリー駆動時間は「無線オフで、一日30分の読書をした場合」で約8週間。 一般的なタブレット等の10数時間と比較すると異次元ですが、これは表示するだけならほぼ電力を消費しない電子ペーパーでは「連続再生時」のような表記が難しいため。連続でめくり続けて8週間ではありません。 モデル構成としては、通常モデルの「Kindle Colorsoft」(16GBストレージ)が3万9980円。カラーはブラックのみ。 上位モデル

                    初のカラー版 Kindle Colorsoft 国内発表、3万9980円から。電子ペーパーで約8週間使える | テクノエッジ TechnoEdge
                  • Android搭載の7.8型E Inkタブレット「BOOX Nova Air」発売

                      Android搭載の7.8型E Inkタブレット「BOOX Nova Air」発売
                    • Android 11搭載の6型/7.8型カラー電子ペーパー端末。ペン入力も可能

                        Android 11搭載の6型/7.8型カラー電子ペーパー端末。ペン入力も可能
                      • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 10.3型カラーE Ink搭載でPlayストアも使える「BOOX Tab Ultra C」を試す

                          【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 10.3型カラーE Ink搭載でPlayストアも使える「BOOX Tab Ultra C」を試す
                        • 電子ペーパーディスプレイが液晶ディスプレイの領域に到達、Modosが75Hzのリフレッシュレートを備えたオープンソースの電子ペーパーを発表

                          「Amazon Kindle」などに代表される電子ペーパーで、75Hzの高リフレッシュレートが実現したと伝えられました。オープンソースで開発キットが公開されています。 Modos Paper Monitor | Crowd Supply https://www.crowdsupply.com/modos-tech/modos-paper-monitor E-Paper Display Refresh Rate Reaches New Heights - IEEE Spectrum https://spectrum.ieee.org/e-paper-display-modos 電子ペーパーディスプレイはバックライトを使用するLCDや直接発光するOLEDとは異なり、外部からの光を反射することで表示内容を調整します。内部に顔料の粒子を内包し、粒子に電圧をかけてディスプレイの表面へ浮かび上がらせる

                            電子ペーパーディスプレイが液晶ディスプレイの領域に到達、Modosが75Hzのリフレッシュレートを備えたオープンソースの電子ペーパーを発表
                          • BOOX、スマホっぽい電子ペーパー端末

                              BOOX、スマホっぽい電子ペーパー端末
                            • E Ink電子ペーパー搭載のAndroidタブレット「BOOX」はどれを買えばいい?【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】

                                E Ink電子ペーパー搭載のAndroidタブレット「BOOX」はどれを買えばいい?【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】
                              • 書き込み可能な42インチの電子ペーパー PC、スマホと連携可 リコーが企業向けに提供

                                リコーは7月16日、専用のペンで書き込み可能な42インチの電子ペーパー端末「RICOH eWhiteboard 4200」を発表した。画面上の手書き文字を認識し、自動でデジタルな文字に変換する機能も搭載。ホワイトボードや製図用紙の代わりとして、医療現場や屋外で図面を確認する建設現場などでの利用を見込む。価格は1台43万4000円(税別)から。

                                  書き込み可能な42インチの電子ペーパー PC、スマホと連携可 リコーが企業向けに提供
                                • Inkbase: Programmable Ink

                                  With pen and paper, anyone can write a journal entry, draw a diagram, perform a calculation, or sketch a cartoon. Digital tablets like the iPad or reMarkable can adapt pen and paper into the world of digital media. In doing so, they trade away some of paper’s advantages like cheapness and tangibility. In exchange, we get new computational powers like nondestructive editing and ease of transmission

                                    Inkbase: Programmable Ink
                                  • シャープ、電力不要で画像を表示できる42型電子ペーパー

                                      シャープ、電力不要で画像を表示できる42型電子ペーパー
                                    • 【Hothotレビュー】 オフィスで使えるE Inkの25.3型ディスプレイ、DASUNG「Paperlike 253」を試す

                                        【Hothotレビュー】 オフィスで使えるE Inkの25.3型ディスプレイ、DASUNG「Paperlike 253」を試す
                                      • E Ink採用Androidタブはモノクロの「Nova Air」かカラーの「Nova3」か悩んだら両方衝動買い (1/4)

                                        最初に手に入れたモノクロのBOOX Nova Airに続いてカラーのNova3 Colorも手に入れてしまった。どちらかひとつと無理を言われた場合の主観的選択基準は…… 筆者は7年前に国内メーカー初のソニーのA4版デジタルペーパー「DPT-S1」を購入し、4年前には後続機種の「DPT-RP1」に買い替えた。そして3年前には少し小振りなA5版の富士通クアデルノ(QUADERNO)に買い替えて、今も使っている。 この7年〜8年を通して、手元に手書き電子ペーパー系のツールを欠かしたことはないが、ここ最近は国内メーカー勢しかプレーヤーのいなかった日本市場にも、発想の異なる海外製の素晴らしい新機種が登場してきた。筆者も即ユーザーになったのがOnyxの新ブランド「BOOX」だ。 唯我独尊で孤高の国内メーカー系手書き電子ペーパーと異なり、BOOXの最大の特長は、スマホやタブレットに採用されているのと同じ

                                          E Ink採用Androidタブはモノクロの「Nova Air」かカラーの「Nova3」か悩んだら両方衝動買い (1/4)
                                        • E Ink、前世代から彩度を30%高めたカラー電子ペーパー

                                            E Ink、前世代から彩度を30%高めたカラー電子ペーパー
                                          • Engadget | Technology News & Reviews

                                            Zuckerberg caught on hot mic telling Trump ‘I wasn’t sure’ how much to promise to spend on AI in the USMark Zuckerberg has certainly come a long way in his relationship with President Donald Trump. Unity developers can now tap into system screen reader tools on macOS and WindowsUnity is updating its game engine so developers can leverage the built-in screen reading software in desktop operating sy

                                              Engadget | Technology News & Reviews
                                            • “自炊派”が7型電子ペーパー端末「BOOX Page」を試す 読書ワークフロー構築のススメ

                                              “自炊派”が7型電子ペーパー端末「BOOX Page」を試す 読書ワークフロー構築のススメ:「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記(1/4 ページ) 皆さんこんにちは。石黒直樹と申します。私は電子ペーパー端末が大好きで、昔からたくさんの製品を購入しています。この度、電子ペーパー端末の雄である中国Onyx Internatinalの「BOOX」シリーズから、外出先で使う読書端末として最適な7型ディスプレイ搭載の新製品「BOOX Page」が発売されました。 電子ペーパー好きとしては目が離せず、早速入手しました。実際に使い込むことで、その実力が見えてきたのでレビューをお届けします。 著者:石黒直樹(いしぐろ なおき) ITコンサルを手掛ける(株)グロリア代表取締役。15年勤めた前職の野村総合研究所では、高い品質が求められる金融系システムを担当。大規模プロジェクト、開発、保守、運用など、

                                                “自炊派”が7型電子ペーパー端末「BOOX Page」を試す 読書ワークフロー構築のススメ
                                              • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 専用GPUを搭載、Google Playストアも使える13.3型E Ink端末「BOOX Tab X」

                                                  【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 専用GPUを搭載、Google Playストアも使える13.3型E Ink端末「BOOX Tab X」
                                                • https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ebook/1344353.html

                                                    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ebook/1344353.html
                                                  • 【Hothotレビュー】 モバイルディスプレイにもE Ink電子ペーパーの波が到来!13.3型の「BOOX Mira」を試す

                                                      【Hothotレビュー】 モバイルディスプレイにもE Ink電子ペーパーの波が到来!13.3型の「BOOX Mira」を試す
                                                    • 待望のカラー化を果たした電子書籍端末「Kindle Colorsoft」が国内発売

                                                        待望のカラー化を果たした電子書籍端末「Kindle Colorsoft」が国内発売
                                                      • BOOX、7型カラー電子ペーパーのAndroidタブ「GoColor7 Gen2」

                                                          BOOX、7型カラー電子ペーパーのAndroidタブ「GoColor7 Gen2」
                                                        • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 コントラストと彩度が改善、パフォーマンスも向上し実用レベルに!7.8型のカラーE Inkタブレット「BOOX Nova Air C」

                                                            【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 コントラストと彩度が改善、パフォーマンスも向上し実用レベルに!7.8型のカラーE Inkタブレット「BOOX Nova Air C」
                                                          • 電子ペーパー「QUADERNO」に待望のカラーモデルが登場

                                                              電子ペーパー「QUADERNO」に待望のカラーモデルが登場
                                                            • BOOX Nova Air Cの実機レビュー - 進化し続ける7.8インチ「カラー」電子ペーパータブレットを徹底レビュー! - ウインタブ

                                                              スペックはご覧の通りです。OSはAndroid 11ですが、そもそもかなりカスタマイズされているので、バージョンをさほど気にする必要はないでしょう。ストレージ32GBは、ノート機能やPDFなどを扱う限りなら十分だと思いますが、ここに電子書籍のコミックが入ってくるとやや手狭です。電子書籍のコミックを多読する人は、どこまでローカルに保存するか、調整しつつ使っていきましょう。 サイズ感は素晴らしいながら、重量の実測値が、スペックシートとけっこう違っていました。それでもアバウト8インチで300gをゆうに切っているので、使っていて重い感じはまったくしないのですが、ちょっと残念なところです。ちなみにこの重量は、旧世代機BOOX Nova3までとほぼ同じなので、要するに重量感は変化無しと思っておけばよいでしょう。 最大の注目のディスプレイは、技術的理由からカラー表示部分の解像度が大きく下がります。前世代

                                                                BOOX Nova Air Cの実機レビュー - 進化し続ける7.8インチ「カラー」電子ペーパータブレットを徹底レビュー! - ウインタブ
                                                              • Kindle初のカラーE Ink端末、不具合による返品を巡って混乱。レビューも異例の低評価に【やじうまWatch】

                                                                  Kindle初のカラーE Ink端末、不具合による返品を巡って混乱。レビューも異例の低評価に【やじうまWatch】
                                                                • シャープ、IGZO搭載カラー電子ペーパーディスプレイ「ePoster」。0Wで表示保持。A2サイズ

                                                                    シャープ、IGZO搭載カラー電子ペーパーディスプレイ「ePoster」。0Wで表示保持。A2サイズ
                                                                  • 25.3型のカラーE Inkディスプレイ「DASUNG253C REVO」を試す 超高速リフレッシュレートで動画再生もこなせるが気になる部分も

                                                                    「DASUNG253C REVO」は、カラーE Ink電子ペーパーを採用した25.3型のディスプレイだ。リフレッシュレートが従来モデルの2倍となったことで、動画再生もこなせるほど高速な描画が行えるようになったのが特徴に挙げられる。国内代理店から機材を借用したので、レビューをお届けする。 25.3型の大型カラーE Inkを搭載 ただしMac系には非対応 まずは、基本的な仕様からチェックしよう。画面サイズは25.3型で、カラーのE Ink電子ペーパー(Kaleido 3)を採用している。画面解像度は3200×1800ピクセル(150ppi)で、アスペクト比は16:9と、従来モデルである「DASUNG253C BASE」(旧名Paperlike Color)から変化はない。タッチ操作に対応しているのも同様だ。 ボディーはVESAマウント式のスタンドに取り付ける構造で、左右へのスイング/傾き調整/

                                                                      25.3型のカラーE Inkディスプレイ「DASUNG253C REVO」を試す 超高速リフレッシュレートで動画再生もこなせるが気になる部分も
                                                                    • Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで、自分好みの卓上カレンダーを作る - Qiita

                                                                      本記事は「Develop fun!」を体現する! Works Human Intelligence Advent Calendar 2023 シリーズ2の17日目の記事です。 本記事の概要(TL;DR) Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで卓上カレンダーを作ったよ 毎日自動的に日付と日本の祝日をインターネットから取得して、カレンダーに反映するよ 電子工作や組み込み系が素人な自分でも、RaspberryPi Picoシリーズを使うことでPythonで比較的お手軽にIoTを体験できたよ はじめに 年の瀬になると、つい「来年のカレンダー、どうしようかなあ……」なんて考えてしまいますよね。 筆者は毎年購入するカレンダーに比較的こだわりが強く1、なかなか満足できるカレンダーに出会えません。 更に、紙のカレンダーだとどうしても「今日って何日の何曜日だ

                                                                        Raspberry Pi Pico WH + MicroPython + 電子ペーパーで、自分好みの卓上カレンダーを作る - Qiita
                                                                      • まるで1枚の紙のようにペンで書き込めるE-inkタブレット「BOOX Note Max」レビュー

                                                                        筆者が2024年に「Remarkable Paper Pro」を実際に使って評価したときには、「これは大きなタブレットだ」と感じたものだった。しかし、A4の紙と同じサイズの13.3インチディスプレイを搭載した新製品「BOOX Note Max」は、さまざまな点がさらにレベルアップした製品だ。厚みがたった4.6mmしかないことも、このデバイスに印象的な見た目とプレミアムな感触を与えている。 価格は649.99ドル(日本では税込12万4800円)。 静電容量式のタッチディスプレイには、滑らかなガラスで覆われたE Ink製の「Carta 1300」が使用されている。Remarkable Paper Proのややざらつきのある表面とはまた違った感触だ。Remarkableのことばかり持ち出すのはよくないと分かってはいるのだが、パフォーマンスや機能の面で同水準に達している高級電子書籍リーダーがこの2

                                                                          まるで1枚の紙のようにペンで書き込めるE-inkタブレット「BOOX Note Max」レビュー
                                                                        • 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 Playストアも使える10.3型E Ink端末「BOOX Tab Ultra」。専用GPU搭載、メモリカード対応、スキャン用カメラも備えたフラッグシップモデル

                                                                            【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】 Playストアも使える10.3型E Ink端末「BOOX Tab Ultra」。専用GPU搭載、メモリカード対応、スキャン用カメラも備えたフラッグシップモデル
                                                                          • 雑誌の原寸大表示に対応、コミック見開きも余裕な大判タブレット対決【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】

                                                                              雑誌の原寸大表示に対応、コミック見開きも余裕な大判タブレット対決【山口真弘のおすすめ読書タブレット比較】
                                                                            • カラー対応にメリットはあるのか? E Ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova Air C」を試す

                                                                              Amazonが、ペンでの手書きに対応したE Ink搭載電子書籍リーダー「Kindle Scribe」を発売したが、ペン入力が可能なE Ink(電子ペーパー)デバイスは自体は前からいくつかリリースされている。 その1つが、Onyx InternationalのE Inkタブレット「BOOXシリーズ」である。中でも「BOOX Nova Air C」は、ペンを使った手書き(手描き)に加えてカラー表示に対応する7.8型E Inkを搭載していることが大きな特徴だ。日本における公式販売代理店(SKT)の直販価格(税込み)は5万9800円となる。 →カラーE Inkを採用した7.8型Androidタブレット「BOOX Nova Air C」 発売からおよそBOOX Nova Air Cを、「どのような用途にピッタリなのか」という観点から改めて簡単にチェックしていこう。

                                                                                カラー対応にメリットはあるのか? E Ink搭載Androidタブレット「BOOX Nova Air C」を試す
                                                                              • ポケットに入る電子書籍リーダー「BOOX Palma 2 Pro」でスマホ断ちは成功する? じっくり使った結果

                                                                                SKTが販売する「BOOX Palma 2 Pro」は、6.13型のカラー電子ペーパーを搭載したAndroid端末だ。最大の特徴はデータ通信に対応したSIMスロットを備え、Wi-Fiのない屋外でも電子書籍のダウンロードや地図アプリが使えること。スタイラスにも対応し、手書きメモも可能になった。価格は6万9800円で、2025年11月18日に発売された。

                                                                                  ポケットに入る電子書籍リーダー「BOOX Palma 2 Pro」でスマホ断ちは成功する? じっくり使った結果
                                                                                • スピーカー内蔵25.3型E Inkディスプレイ「BOOX Mira Pro」

                                                                                    スピーカー内蔵25.3型E Inkディスプレイ「BOOX Mira Pro」

                                                                                  新着記事