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  • Amazon S3の脆弱な利用によるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog

    はじめに こんにちは、株式会社Flatt Security セキュリティエンジニアの森岡(@scgajge12)です。 本稿では、Amazon S3 の脆弱な使い方によるセキュリティリスクと対策を解説し、実際の設定不備などに関する事例についても紹介します。 Flatt Security は専門家の視点でセキュリティリスクを調査するセキュリティ診断を提供しています。クラウドとアプリケーションの総合的な診断の事例として SmartHR 様の診断事例がございますので、是非インタビュー記事をご覧ください。GCP の事例ですが、もちろん今回取り上げる AWS でも同様の診断が可能です。 はじめに Amazon S3 とは バケット・オブジェクト バケット オブジェクト アクセスポリシー バケットポリシー アクセスコントロールリスト(ACL) IAM ポリシー 署名付き URL Amazon S3 に

      Amazon S3の脆弱な利用によるセキュリティリスクと対策 - GMO Flatt Security Blog
    • Dockerを使わない、Remix / Next.js 14 など最新ウェブフレームワークのAWS完全サーバーレス構成と環境構築方法 | ブログ | Serverless Operations

      Remix / Next.js 14 など最新ウェブフレームワークをAWS Lambda にデプロイして、固定費のかからない完全サーバーレスな環境を構築する方法を紹介します。Dockerを使わなくてもできます。 (※ 2025/01/31 追記)この記事の後続編として、React Router v7 と Next.js 15 を利用する構成の詳細な構築手順について、こちらの記事(https://serverless.co.jp/blog/nwg365t1vv/)にまとめました。最新の情報が気になる方はチェックしてみてください。 SPA(Single Page Application)が主流だったフロントエンド開発トレンドがSSR(Server-side rendering)とエッジコンピューティングに向けた最適化が進むなど、多様化しています。開発手法自体は JavaScript / Typ

        Dockerを使わない、Remix / Next.js 14 など最新ウェブフレームワークのAWS完全サーバーレス構成と環境構築方法 | ブログ | Serverless Operations
      • 【アップデート】Amazon CloudFront を経由しないアクセスのブロックが簡単になりました | DevelopersIO

        CloudFront の IP が Managed Prefix List でサポートされたので、CloudFront を経由しない想定外のアクセスを簡単にブロックできるようになりました。オリジンを直接アクセスされて負荷が上がったり、AWS WAF を迂回したアクセスなどを簡単に塞ぐことができます。 ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 先程のアップデートで CloudFront の IP アドレスが Managed Prefix List でサポートされました。これにより CloudFront を経由しない不正なアクセスを簡単に弾くことが可能になります。CMS など CloudFront を使う機会が多いサービスではぜひご利用ください。また CloudFront で AWS WAF を使ってセキュリティを向上している場合の迂回路を塞ぐことができます。 Amazon Clo

          【アップデート】Amazon CloudFront を経由しないアクセスのブロックが簡単になりました | DevelopersIO
        • 社内システムのセキュリティ向上のため、Lambda + CloudFront + S3でインフラ基盤を再構築した話 - Uzabase for Engineers

          はじめに ソーシャル経済メディア「NewsPicks」SREチーム・新卒エンジニアの樋渡です。今回は、AWSサービスである「Lambda」「CloudFront」「S3」を用いて、弊社で使用している社内向けシステムの基盤を再構築し、開発者体験の向上やセキュリティ対策を行なったお話です。 お話の内容 弊社で使用している社内向けシステムの一つに「Watson」というシステムがあります。「Watson」とは簡単にいうと「NewsPicks」のユーザーIDをもとにユーザーごとの情報を検索・閲覧できるシステムで、お客様からの問い合わせ対応等に活用される重要なシステムです。「Watson」は構築されたのが8年前と歴史が古く、歴史が古い故に数々の問題を抱えていました。今回のお話では、歴史の古い社内システムのインフラとバックエンドを更改し抱えていた問題を解決したぜ!というお話となっています。 抱えていた課

            社内システムのセキュリティ向上のため、Lambda + CloudFront + S3でインフラ基盤を再構築した話 - Uzabase for Engineers
          • モジュール分割単位の考え方 - io.kenor.blog

            こんにちは。Findy SREチームの大矢(@takenorio)です。この記事はFindy Advent Calendar 2024 16日目の投稿です。 はじめに 想定読者 話すこと 話さないこと モジュールの導入の契機 モジュールの分割単位 考え方 役割が明確であること 疎結合であること 再利用可能であること 具体例 考え方に沿った分割例 考え方に沿っていない分割例 HCP TerraformとPrivate Registry モジュールを使うことが難しい例 Route 53において環境に差分が多数ある場合 CloudFrontでOriginとCache Behaviorを細かく制御したい場合 おわりに はじめに Terraformでシステムを構築する中で、モジュールの分割単位に悩むことはないでしょうか。 モジュールの適切な分割はコードの再利用性を高め、保守性を向上させる重要な要素で

              モジュール分割単位の考え方 - io.kenor.blog
            • [安全なAWSセキュリティ運用ナレッジ2022]セキュアアカウントの使い方 | DevelopersIO

              AWS環境をセキュアにセットアップする方法と、その運用方法を詳細に紹介します。秘伝のタレである具体的な設定も書いてます。みんな真似していいよ! こんにちは、臼田です。 みなさん、安全にAWS使えていますか?(挨拶 今日は全てのAWSユーザーが安全にAWSを活用し、セキュアに運用できるようにナレッジを大量にダンプしたいと思います。 弊社サービスに関連させて書く部分もありますが、基本的にどのようなAWS環境でも適用できると思います。 ちょっと長い背景 クラスメソッドでは長いこと様々なAWSを利用するお客様を支援しています。私は特にセキュリティ周りについて支援させていただくことが多く、最近はAWSのセキュリティサービスが充実していることから、これらの初期導入や運用設計、あるいはインシデント対応やその後の組織としてのセキュリティ体制づくりなどいろんな関わり方をしてきました。 どのようにセキュリティ

                [安全なAWSセキュリティ運用ナレッジ2022]セキュアアカウントの使い方 | DevelopersIO
              • はてなブログに Amazon CloudFront SaaS Manager を導入した話 - Hatena Developer Blog

                はじめに この記事は SRE 連載です。 前月の記事は id:k1s1eee さんの社内にLiteLLM Proxy(OSS版)を導入してマルチプロバイダLLM運用基盤を作った話でした。 id:hagihala です。 去年から今年の上半期にかけてはてなブログに Amazon CloudFront SaaS Manager (以下 SaaS Manager) を導入し、ブログへのトラフィックを CloudFront 経由に移行しています。2025年9月にはてな所有のワイルドカードドメインの移行 (第1段階) を完了、2026年3月には独自ドメインの CNAME 方式の移行 (第2段階) を完了しました。 この記事でははてなブログへの SaaS Manager 導入の経緯や設計時に考えたこと、遭遇したハマりどころなどを紹介します。 なお、この記事の投稿時点ではネイキッドドメイン / A レコ

                  はてなブログに Amazon CloudFront SaaS Manager を導入した話 - Hatena Developer Blog
                • Amazon CloudFrontリクエストのライフサイクルを図解する | Amazon Web Services

                  Amazon Web Services ブログ Amazon CloudFrontリクエストのライフサイクルを図解する 本稿は、2025 年 10 月 17 日に公開された “Charting the life of an Amazon CloudFront request” を翻訳したものです。 Amazon CloudFront は、AWS ネイティブの Content Delivery Network (CDN) サービスです。CDN は、エンドユーザーにより近い世界中のエッジロケーションのネットワークを使用し、エッジでコンテンツをキャッシュすることで、Web アクセラレーションを提供します。しかし、CloudFront はそれ以上のことができます。エッジでの機能として、地理的フィルタリング、関数の実行、AWS Web Application Firewall (WAF) フィルタリ

                    Amazon CloudFrontリクエストのライフサイクルを図解する | Amazon Web Services
                  • 歴史・年表でみるAWSサービス(Amazon S3編) -単なるストレージではない機能・役割と料金の変遷- - NRIネットコムBlog

                    本記事はNRIネットコム Advent Calendar 2021 1日目の記事です。 🎄 0日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 2日目 🎅 小西秀和です。 現在、AWSでは年に一回のAWS re:Inventというイベントの真っ最中で多数の新サービスの発表やセッションがおこなわれています。 そんな状況ですが、今回は当ブログ初のアドベント企画ということで、最新情報とは真逆のアプローチで記事を書いてみました。 最新情報を追うことに疲れた方はこちらの記事で、自分の歴史と照らし合わせながらチルアウトしてみてはいかがでしょうか。 さて、今回のテーマはAmazon S3の年表を作って歴史やアップデートを振り返ろうというものです。このテーマにしたきっかけは2つあります。 まず、1つ目は2006年3月14日にサービス開始したAmazon S3が今年、2021年3月14日に15周年を迎えたことです。 そして2つ

                      歴史・年表でみるAWSサービス(Amazon S3編) -単なるストレージではない機能・役割と料金の変遷- - NRIネットコムBlog
                    • ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO

                      何年後かの自分へ こんにちは、のんピ(@non____97)です。 業務で使用する新しいMacが届きました。 新しいMacを初期セットアップするにあたって「今の設定どうだったっけ...」と調べる時間が結構かかってしまいました ということで何年後かの自分がまた新しいMacに乗り換える際に手間取らないように、設定した内容を書き記しておきます。 移行先のMacの情報は以下の通りです。M1 Max、嬉しい。 # OSのバージョンの確認 > sw_vers ProductName: macOS ProductVersion: 12.4 BuildVersion: 21F79 # カーネルのバージョン確認 > uname -r 21.5.0 # CPUのアーキテクチャの確認 > uname -m arm64 # CPUの詳細確認 > sysctl -a machdep.cpu machdep.cpu.

                        ぼくのMac環境 ver.のんピ | DevelopersIO
                      • CloudFront VPCオリジン障害をInter-Region VPCピアリングで迂回してみた | DevelopersIO

                        根本原因は、VPCオリジンへのプライベート接続を管理するフリートが内部制約に到達したことです。この制約超過により、ネットワークプロセッサへのルーティング設定が正しく配信されなくなり、VPCオリジン経由の接続に影響が出ました。 Between 12:45 AM and 4:18 AM PDT, we experienced increased 5xx errors for CloudFront customers utilizing VPC Origins connectivity. [...] We identified the root cause of the issue as an internal constraint on the fleet that manages connections to private VPC origins. When this constraint

                          CloudFront VPCオリジン障害をInter-Region VPCピアリングで迂回してみた | DevelopersIO
                        • GigaViewer の配信基盤を支えるマルチテナントアーキテクチャ - Hatena Developer Blog

                          執筆: id:chaya2z この記事は SRE 連載の 3 月号です。 2 月の記事は id:koudenpa さんの Amazon AuroraのCPU世代を上げるとどうなる? でした。 はじめに 技術的な課題 アーキテクチャ サイロモデル: CDN プールモデル: ロードバランサー・リバースプロキシ サイロとプールの境界 配信基盤の移行戦略 サイロとプールの橋渡し オリジンの保護 ふりかえり はじめに GigaViewer は、はてなが提供するマンガビューワーです。 2017 年のリリースから 2026 年 3 月現在で 20 以上のサービスに導入されています。 各サービスには専属のデザイナーや独自のマーケティング戦略があり、配信基盤がサービス固有の要件を制約しないことが求められます。 加えて、作品の更新タイミングでトラフィックが急増し、そのスケジュールもサービスごとに異なります。

                            GigaViewer の配信基盤を支えるマルチテナントアーキテクチャ - Hatena Developer Blog
                          • [アップデート] リージョンレベルでの可用性があるリージョナルNAT Gatewayが利用可能になりました | DevelopersIO

                            NAT Gatewayの可用性と切り替えの手間が気になる こんにちは、のんピ(@non____97)です。 皆さんはNAT Gatewayの可用性と切り替えの手間が気になったことはありますか? 私はあります。 NAT GatewayはAZレベル = Zonalなサービスです。そのため、AZレベルの障害が発生した場合はNAT Gatewayへルーティングしていたリソースは通信ができなくなります。 そちらの対応としてNAT GatewayをMulti-AZ構成にすることがありますが、各AZ間のNAT Gatewayの振り分けが課題となります。 NAT Gatewayにルーティングする前段にNLBを挟んだとしても通信はできません。 また、NLBとNAT Gatewayとの間にSquidのようなプロキシサーバーを挟み、クロスリージョン負荷分散を行うことで、利用するNAT Gatewayへの負荷分散

                              [アップデート] リージョンレベルでの可用性があるリージョナルNAT Gatewayが利用可能になりました | DevelopersIO
                            • カスタマイズで広がるAWS Copilotの実践力 - KAYAC Engineers' Blog

                              SREチームの橋本です。SRE連載の7月号になります。 カヤック社内では弊社藤原のecspressoをAmazon ECSのデプロイツールとして活用していますが、AWS公式のデプロイツールAWS Copilot(現在v1.29)もそのオールインワン的な性質から、開発・運営リソースが限られるプロジェクトでは選択肢に入るようになってきました。 今回はそのAWS Copilot活用のため、背後にあるAWS CloudFormationテンプレートをカスタマイズする手法を紹介します。 AWS CopilotとCloudFormation AWS CopilotはECSなどのデプロイを簡単にするCLIツールですが、実態としてはManifestと呼ばれるYAMLの設定ファイルからCloudFormationテンプレートを生成し、各種リソースを作成・管理するものです。 AWS Copilotは内部的にC

                                カスタマイズで広がるAWS Copilotの実践力 - KAYAC Engineers' Blog
                              • 2023年2月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO

                                こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶 社内で行っているAWSトレンドチェック勉強会の資料をブログにしました。 AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。 このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。 2月は64本のピックアップになりました。みんな調子を戻してきたのかな?というぐらい増えましたね。特に今回は書評も多くてかぶっちゃったのもいっぱいあります。 ちなみにAWSの最新情報をキャッチアップするだけなら週刊AWSが

                                  2023年2月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO
                                • 【10周年前祝い】歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Lambda編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・入門- - NRIネットコムBlog

                                  小西秀和です。 「歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ-」から始まった、AWSサービスを歴史・年表から機能を洗い出してまとめるシリーズの第8弾です(過去、Amazon S3、AWS Systems Manager、Amazon Route 53、Amazon EventBridge、AWS KMS、Amazon SQSについて書きました)。 今回は2014年11月にアナウンスされたサーバーレスでフルマネージドなコード実行サービスを提供するAWS Lambdaについて歴史年表を作成してみました。 今年2024年11月にはAWS Lambdaがアナウンスから10周年を迎えるということで、かなり早めではありますが前祝いという意味も含めて、この記事を書きました。 今回もAWS Lambdaの誕生から機能追

                                    【10周年前祝い】歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Lambda編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・入門- - NRIネットコムBlog
                                  • 歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Key Management Service編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・AWS KMS入門- - NRIネットコムBlog

                                    小西秀和です。 「歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ-」から始まったAWSサービスを歴史・年表から機能を洗い出してまとめるシリーズの第6弾です(過去、Amazon S3、AWS Systems Manager、Amazon Route 53、Amazon EventBridgeについて書きました)。 今回はAWS全体で高度な暗号化機能を提供するAWS Key Management Service(AWS KMS)について歴史年表を作成してみました。 今回もAWS KMSの誕生から機能追加やアップデートを追いながら主要機能を現在のAWS KMSの機能一覧と概要としてまとめています。 これらが、各AWSサービスの機能概要に加えてコンセプトや変わらないもの、変わってきたものを知る手がかりとなればと考え

                                      歴史・年表でみるAWSサービス(AWS Key Management Service編) -機能一覧・概要・アップデートのまとめ・AWS KMS入門- - NRIネットコムBlog
                                    • マルチプロダクト連携のAPI呼び出し経路をVPCオリジンを使って実装した話 - カミナシ エンジニアブログ

                                      カミナシの「カミナシ 設備保全」チームでプレイングマネージャー型のエンジニアリングマネージャーをしてます、すずけん(@szk3)です。 先日、社内プロダクトの連携機能を実装するにあたり、カミナシの別サービスから自チームが管理するサービスのプライベートなAPIを呼び出す必要があり、サービス間API呼び出し経路について、CloudFrontの機能のひとつであるVPCオリジンを使って実装しました。 本エントリでは、VPCオリジンを導入する過程で得たVPCオリジンについての知見や、その判断に至るまでの背景をシェアします。 プライベートサブネットのAPIを呼び出したいニーズ増えてない? 昨今のAI/LLMアプリ開発の隆盛もあり、mcpサーバーからプロダクトのAPIを呼び出したり、自社・他社問わずサービス間連携したいというようなカジュアルなニーズも増えたように感じます。 一方で、実装する側の視点で言う

                                        マルチプロダクト連携のAPI呼び出し経路をVPCオリジンを使って実装した話 - カミナシ エンジニアブログ
                                      • CloudFront 新機能!VPCオリジンでプライベートなALBをセキュアに公開してみた | DevelopersIO

                                        CloudFrontの新機能VPCオリジンを使い、プライベートなALBをセキュアに公開する事が可能になりました。 2024年11月20日に発表されたAmazon CloudFront の新機能、VPC オリジンを利用して、Amazon VPC の Internal ALB へ CloudFront 経由でアクセスする設定方法を紹介します。 評価環境の準備 VPC VPCウィザードを利用して、以下のVPCを作成しました。 VPCとサブネット等の関連リソースを同時に作成 IGWを利用可能なパブリックサブネットを2つ GWの存在しないプライベートサブネットを2つ NATGatewayの設置は行わない Internal ALB作成 作成した検証用のVPCに、VPCオリジンで利用する Internal ALBを作成しました。 内部用の ALB (Internal)を設置しました。 サブネットは、プラ

                                          CloudFront 新機能!VPCオリジンでプライベートなALBをセキュアに公開してみた | DevelopersIO
                                        • How RubyKaigi built an event site in days with the Amazon Chime SDK and Amazon IVS | Amazon Web Services

                                          Business Productivity How RubyKaigi built an event site in days with the Amazon Chime SDK and Amazon IVS This is a guest blog written by Sorah Fukumori, Senior Software Engineer at Cookpad and organizer for RubyKaigi. The content and opinions in this post are those of the third-party author, and AWS is not responsible for the content or accuracy of this post. RubyKaigi is the world’s largest inter

                                            How RubyKaigi built an event site in days with the Amazon Chime SDK and Amazon IVS | Amazon Web Services
                                          • パブリックサブネットレスなVPCにECS Express Mode環境を構築してみた | DevelopersIO

                                            2025年11月リリースのRegional NAT GatewayとECS Express Modeを組み合わせ、パブリックサブネットを持たないVPC環境をCloudFormationで構築しました。Internal ALBとCloudFront VPC Originを利用したセキュアな配信経路の確立手順と、実機での疎通確認結果を紹介します。 2025年11月にリリースされたRegional NAT Gatewayの登場により、パブリックサブネットの設置を省略したVPCでも、VPC内からのインターネット通信に NAT Gatewayを利用することが可能になりました。 今回、パブリックサブネットを持たず、プライベートサブネットとIPv6のみを有効にしたVPC上に、同時期にリリースされたECS Express Modeの環境を構築。CloudFrontのVPCオリジンサポートを組み合わせること

                                              パブリックサブネットレスなVPCにECS Express Mode環境を構築してみた | DevelopersIO
                                            • Introducing Amazon CloudFront VPC origins: Enhanced security and streamlined operations for your applications | Amazon Web Services

                                              AWS News Blog Introducing Amazon CloudFront VPC origins: Enhanced security and streamlined operations for your applications I’m happy to introduce the release of Amazon CloudFront Virtual Private Cloud (VPC) origins, a new feature that enables content delivery from applications hosted in private subnets within their Amazon Virtual Private Cloud (Amazon VPC). This makes it easy to secure web applic

                                                Introducing Amazon CloudFront VPC origins: Enhanced security and streamlined operations for your applications | Amazon Web Services
                                              • Repro における AWS アカウント分離の取り組み Part2 - Repro Tech Blog

                                                前回の記事から約300日経過しました。 はてなブックマークで AWS Organizations や IAM Identity Center についてコメント頂いていたので、回答しておきます。 コメントでも触れられていましたが Repro ではリセラーを通して利用しているので、リセラー管理下の Organizations で AWS アカウントが管理されています。 なので Repro では直接 AWS Organizations が利用できないので、合わせて IAM Identity Center も利用できていません。 色々ありますがリセラーの恩恵は大きいので、リセラーを通して利用しています。 前回のあらすじ Repro では複数の環境(本番、ステージング、開発など)のリソースをすべて単一の AWS アカウントで管理していましたが、セキュリティと管理の最適化のため AWS アカウントの分

                                                  Repro における AWS アカウント分離の取り組み Part2 - Repro Tech Blog
                                                • CloudFront VPC オリジンで実現するマルチリージョンのアクティブ/アクティブ構成 | Amazon Web Services

                                                  Amazon Web Services ブログ CloudFront VPC オリジンで実現するマルチリージョンのアクティブ/アクティブ構成 はじめに 現代のデジタル社会において、組織はサイバーセキュリティの脅威に対する懸念を強めており、インフラストラクチャをより適切に保護する方法を積極的に模索しています。高度化するサイバー攻撃の増加と、より厳格になるデータ保護規制により、コンテンツ配信インフラのセキュリティ確保は企業にとって重要事項となっています。安全なコンテンツ配信ソリューションの必要性は、かつてないほど高まっています。 最近、Amazon CloudFront は CloudFront VPC オリジン のサポートを発表しました。これにより、顧客は CloudFront ディストリビューションからのみプライベートサブネット内のオリジンにルーティングできるようになりました。このアーキテ

                                                  • CloudFront VPC Origins障害とトレードオフに向き合うためのアンドパッドの答え - ANDPAD Tech Blog

                                                    こんにちは。 サービスプラットフォーム部 SRE チームの谷合です。普段はメガネ集めと、キャンプギア収集、毎日のビールを楽しみながら生きています。 先日Amazon CloudFrontのVPC Originsで障害が発生しました。 Anatomy of the CloudFront VPC Origins Outage: When Going Private Becomes Your Single Point of Failure builder.aws.com CloudFront自体は正常に動作していましたが、今回の事象では VPC Origins という特定機能のみで障害が発生して、504 Gateway Time-out が多発していました。 以下、AWS Builder Centerに投稿された分析記事からの引用です。 AWS wasn't "down." Amazon Clo

                                                      CloudFront VPC Origins障害とトレードオフに向き合うためのアンドパッドの答え - ANDPAD Tech Blog
                                                    • AWS previews Mountpoint, a specialized open source Rust client to mount S3 storage into the file system

                                                      There are several limitations. The preview is not production-ready, and files are currently mounted read-only. Write support will be added before general availability, but only sequential writes to new objects. An AWS paper on Mountpoint explained that Mountpoint deliberately does not offer a “full featured file system or POSIX compatibility.” The reason is that file systems have “a surprising num

                                                        AWS previews Mountpoint, a specialized open source Rust client to mount S3 storage into the file system
                                                      • 初心者がGitの使い方を学べて挫折を防ぐサービス"GIT USED TO"を自分のポートフォリオとして作ったので紹介させてください【Rails api/react/typescript/Docker/CircleCI/aws Fargate/cloudfront】 - Qiita

                                                        初心者がGitの使い方を学べて挫折を防ぐサービス"GIT USED TO"を自分のポートフォリオとして作ったので紹介させてください【Rails api/react/typescript/Docker/CircleCI/aws Fargate/cloudfront】RailsAWSDockerポートフォリオReact はじめに この記事を開いてくださりありがとうございます。 今回プログラミング初学者である自分のポートフォリオが完成したので紹介させていただこうと思い、今回投稿しました。 今回の記事はreadmeに記載した内容になりますが、お読みいただけたら幸いです! まだまだ修正すべき点などが見つかるかと思いますが、よければぜひGIT USED TOを使ってみてください! GIT USED TO GITトレーニングサービス "GIT USED TO"とは、プログラミング超初心者を対象に現在エン

                                                          初心者がGitの使い方を学べて挫折を防ぐサービス"GIT USED TO"を自分のポートフォリオとして作ったので紹介させてください【Rails api/react/typescript/Docker/CircleCI/aws Fargate/cloudfront】 - Qiita
                                                        • Amazon VPC now supports an AWS-managed prefix list for Amazon CloudFront - AWS

                                                          Amazon VPC now supports an AWS-managed prefix list for Amazon CloudFront Starting today, you can use the AWS managed prefix list for Amazon CloudFront to limit the inbound HTTP/HTTPS traffic to your origins from only the IP addresses that belong to CloudFront’s origin-facing servers. CloudFront keeps the managed prefix list up-to-date with the IP addresses of CloudFront’s origin-facing servers, so

                                                            Amazon VPC now supports an AWS-managed prefix list for Amazon CloudFront - AWS
                                                          • 【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                            こんにちは。サービス部の武田です。このエントリは、2018年から毎年公開しているAWS全サービスまとめの2023年版です。 こんにちは。サービス部の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2023年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2022年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 234個 です。 まとめるにあたって、

                                                              【2023年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                            • 【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO

                                                              こんにちは。サービス開発室の武田です。 このエントリは、2018年から毎年公開している AWS全サービスまとめの2025年版 です。昨年までのものは次のリンクからたどってください。 AWSにはたくさんのサービスがありますが、「結局このサービスってなんなの?」という疑問を自分なりに理解するためにまとめました。 今回もマネジメントコンソールを開き、「サービス」の一覧をもとに一覧化しました。そのため、プレビュー版など一覧に載っていないサービスは含まれていません。また2024年にまとめたもののアップデート版ということで、新しくカテゴリに追加されたサービスには[New]、文章を更新したものには[Update]を付けました。ちなみにサービス数は 250個 です。 まとめるにあたって、次のドキュメントや、弊社の多数のブログを参考にしました。 コンピューティング Amazon EC2 正式名称は Amaz

                                                                【2025年】AWS全サービスまとめ | DevelopersIO
                                                              • [アップデート]CloudFront VPC origins とは - Qiita

                                                                こんにちは。 AWS re:Invent 2024 には行けない勢なのですが、予選落ち?のアップデート機能がぞくぞく発表されています。 その中から、CloudFront VPC origins について確認してみました。 CloudFrontを経由して、プライベートサブネット内のALB、NLB、EC2などのリソース(オリジン)からコンテンツ配信が可能となりました。 これまでCloudFrontを利用する場合は、パブリックサブネットにリソース(オリジン)を配置する必要がありましたが、CloudFront VPC origins を利用することで、最小限の作業で下記が実現できます。 ・パブリックIP、パブリックサブネット不要で、プライベートサブネットからインターネットにコンテンツが配信できる ・プライベートサブネット内のリソース(オリジン)へのアクセスは、CloudFront経由のみに制限でき

                                                                  [アップデート]CloudFront VPC origins とは - Qiita
                                                                • Amazon CloudFront用のAWS マネージドプレフィックスリストを使用したオリジンへのアクセス制限 | Amazon Web Services

                                                                  Amazon Web Services ブログ Amazon CloudFront用のAWS マネージドプレフィックスリストを使用したオリジンへのアクセス制限 本記事は、Solutions Architect の Karan Desai と Mike Lim によって投稿された「Limit access to your origins using the AWS-managed prefix list for Amazon CloudFront」と題された記事の翻訳となります。 Amazon CloudFront は、エッジロケーションの世界的なネットワークを利用した低レイテンシーかつ高速なデータ転送で、コンテンツを配信するための簡単で費用対効果の高い方法を提供します。CloudFront からのリクエストがオリジン(コンテンツの発信元、例えば Amazon Elastic Compute

                                                                    Amazon CloudFront用のAWS マネージドプレフィックスリストを使用したオリジンへのアクセス制限 | Amazon Web Services
                                                                  • [アップデート] Amazon CloudFront がついに IPv6 オリジンをサポートしたので使ってみた | DevelopersIO

                                                                    いわさです。 これまで Amazon CloudFront はユーザーから CloudFront までの経路は IPv6 接続が可能だったのですが、CloudFront からオリジンへの経路は IPv4 のみがサポートされていました。 以下のブログでは IPv6 のみをサポートする ALB をオリジンとして CloudFront ディストリビューションを構成した時に接続に失敗する様子が検証されています。 先日のアップデートでついに IPv6 オリジンを設定できるようになりました。コンソールや API には数日前に降ってきていたのですが、アナウンスも今朝ついに出ました。 設定方法ですが、CloudFront でオリジン設定を行う時に「Customize origin settings」から IPv6 を設定することができます。 対象のオリジンタイプは Amazon S3 と VPC オリジン

                                                                      [アップデート] Amazon CloudFront がついに IPv6 オリジンをサポートしたので使ってみた | DevelopersIO
                                                                    • 2022年11月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする その2 – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO

                                                                      こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶 社内で行っているAWSトレンドチェック勉強会の資料をブログにしました。 AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。 このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。 しかし11月分と12月分はre:Inventの影響でたくさんブログがアウトプットされるため2回に分けて実施します。(それでも多いんですが 11月の2回目は98本のピックアップになりました。11/28 〜 11/30までの

                                                                        2022年11月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする その2 – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO
                                                                      • Introducing AWS Virtual Waiting Room | Amazon Web Services

                                                                        AWS Compute Blog Introducing AWS Virtual Waiting Room This post is written by Justin Pirtle, Principal Solutions Architect, Joan Morgan, Software Developer Engineer, and Jim Thario, Software Developer Engineer. Today, AWS is introducing an official AWS Virtual Waiting Room solution. You can integrate this new, open-source solution with existing web and mobile applications. It can help buffer users

                                                                          Introducing AWS Virtual Waiting Room | Amazon Web Services
                                                                        • AWS公式のECSハンズオンがとても良かった!! - Qiita

                                                                          はじめに お疲れ様です。矢儀 @yuki_ink です。 こちらのAWS公式ハンズオンをやってみました。 ECSとFargate/EC2を利用した環境構築から、CI/CDパイプラインを利用したデプロイまで、一通り体験できる素晴らしいハンズオンでした。 次のようなみなさんにおすすめです。 ECSを知識として知ってはいるが、実際に触ったことがない コンテナの何が優れているのか、実感を持っては理解できない CI/CDパイプラインでコンテナをデプロイしてみたい ハンズオンで構築する環境の構成イメージはこちら。 1. VS Code Serverの構築 このハンズオンでは、開発環境として Visual Studio Code Server (VS Code Server) を利用するとのことで、まず、CloudFormationでVS Code Serverを構築していきます。 ハンズオンページの

                                                                            AWS公式のECSハンズオンがとても良かった!! - Qiita
                                                                          • Strands Agentsで発見したInfrastructure as Promptの可能性 - NRIネットコムBlog

                                                                            こんにちは、最近やっと家にプールをリリースした志水です。夏x子供の全てを解決するのは筋肉ではなくプールです。プールこそ正義です。 今日はプールとは全く関係のないStrands Agentsについての話をしたいと思います。 はじめに 生成AI技術の進歩により、インフラ構築の手法も大きく変化しつつあります。従来のコードベースでの構築から、自然言語による意図伝達による構築へと進化が続いています。 IaP(Infrastructure as Prompt)とは IaP(Infrastructure as Prompt)は、インフラ構築の新しいパラダイムです。従来のIaC(Infrastructure as Code)では、CDKやTerraformでコードを書いてインフラを定義していましたが、IaPでは「API GatewayとDynamoDBを連携したい」「S3で静的サイトを公開したい」といった

                                                                              Strands Agentsで発見したInfrastructure as Promptの可能性 - NRIネットコムBlog
                                                                            • AWS Security Hub のアラートを減らすためのCDK実装例 - 電通総研 テックブログ

                                                                              こんにちは。X(クロス)イノベーション本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの耿です。これは電通国際情報サービス Advent Calendar 2022 12/14の記事です。 プログラミング言語でクラウドインフラをIaC化できるライブラリとして、AWS Cloud Development Kit (CDK)が使われることが増えています。CDKではリソースのデフォルト値が設定され、便利に短く記述できる一方で、デフォルト値が必ずしも推奨されるセキュリティ構成になっていない場合があります。Security Hubのセキュリティ基準を利用していると、リソースをデプロイした後にアラートに気付いて修正をすることもあるのではないでしょうか。 そこでこの記事では、Security Hubのセキュリティ基準でアラートを出さないためのCDKによるリソースの記述方法を、主要なサービスの種類

                                                                                AWS Security Hub のアラートを減らすためのCDK実装例 - 電通総研 テックブログ
                                                                              • 2023年5月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO

                                                                                こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶 社内で行っているAWSトレンドチェック勉強会の資料をブログにしました。 AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。 このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。 5月は65本のピックアップになりました。イベントと関係なく新サービスが出てきたりして、相変わらず油断ならないなーと感じました。 ちなみにAWSの最新情報をキャッチアップするだけなら週刊AWSがおすすめですが、Develo

                                                                                  2023年5月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 | DevelopersIO
                                                                                • CloudFront が AWS-managed prefix list に対応しました - サーバーワークスエンジニアブログ

                                                                                  どうもこんにちは 技術課の山本です 休日は山に登っています 山中湖パノラマ台付近 そして新内眞衣さん卒業おめでとうございます(これを言いたくてブログを書きました) さて本題です CloudFront が AWS-managed prefix list に対応しました aws.amazon.com prefix list (プレフィクスリスト)ってなに? docs.aws.amazon.com Cidr ブロックをリストにして束ねたものです セキュリティグループやルートテーブルの設定・管理を楽にしてくれます 例として 2つの Cidr ブロックを 1つのプレフィクスリストに束ねて pl-my.network と名前を付けます ※カスタマー管理プレフィクスリスト プレフィクスリストの名前 エントリするCidr ブロック pl-my.network 172.32.1.1/32 172.32.2.

                                                                                    CloudFront が AWS-managed prefix list に対応しました - サーバーワークスエンジニアブログ