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  • 日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)

    いきなりですが。 海外旅行したり働き始めたりすると、日本の良さが身に染みたと感じた人は多いんじゃないでしょうか? なんかとりあえず外で働いてみたいと思っていましたが、今はいつ戻るかと考える日々です。(とにかく温泉に入りたい) また色々と各国を回る中で、日本企業ってアジア圏や他の国にもかなり進出してるんだなぁと実感しました。(そりゃそう) そんなこんなで日本株に興味を持ち 昨年にわが投資術を購入して実践し始めました。(まだ初めて一年目なので成績はわかりません。。。が、マイナスは無し) 自分でバフェットコードや Claude mcp-yfinance などを利用しながらスクリーニングしてみましたが、毎回決算が出るたびに手動とチャット相手にあるのも何かなぁ。と思いまして。 じゃあ自動収集とスクリーニング用のアプリ作ってみよう(vibe coding) そんなノリから、日本株全銘柄を自動収集・簡易

      日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)
    • サーバーレスのセキュリティリスク - AWS Lambdaにおける脆弱性攻撃と対策 - GMO Flatt Security Blog

      はじめに こんにちは、株式会社Flatt Security セキュリティエンジニアの森岡(@scgajge12)です。 本稿では、AWS Lambda で起こりうる脆弱性攻撃やリスク、セキュリティ対策を解説し、サーバーレスにおけるセキュリティリスクについて紹介します。 はじめに AWS Lambda について サーバーレスにおけるセキュリティリスク AWS Lambda で起こりうる脆弱性攻撃 Lambda での脆弱性攻撃によるリスク 脆弱性攻撃による更なるリスク OS Command Injection XML External Entity (XXE) Insecure Deserialization Server Side Request Forgery (SSRF) Remote Code Execution (RCE) AWS Lambda におけるセキュリティ対策 セキュリティ

        サーバーレスのセキュリティリスク - AWS Lambdaにおける脆弱性攻撃と対策 - GMO Flatt Security Blog
      • [電話予約の無人化]Amazon Connect + GPT-4 JSONモード + Whisperで、1回の発話から予約情報(日付,時間など)を抽出 | DevelopersIO

        はじめに Amazon Connect + GPT-4 JSONモード + Whisperで、1回の発話から予約情報(電話番号,日時,名前,人数)を正しく抽出できるか検証しました。 コールセンターでは、有人対応から無人対応に変更したいニーズが増えているように思います。 電話予約の無人対応を想定し、1回の発話で、下記の5つの予約情報を抽出できるか確認します。 お名前 電話番号 予約日 予約時間 人数 発話で予約情報を抽出する方法として、GPT-4 Turbo のJSONモードを利用します。 JSONモードの詳細は、下記を参照ください。 例えば、「名前はクラスメソッドで、電話番号は09011111111。来週の火曜日の19時に4名で予約できますか?」というテキストの場合、予約情報を下記のようにJSON形式で抽出が可能です。 発話した日付が2023年11月20日なので、来週の火曜日は、11月28

          [電話予約の無人化]Amazon Connect + GPT-4 JSONモード + Whisperで、1回の発話から予約情報(日付,時間など)を抽出 | DevelopersIO
        • MCP(Model Context Protocol)を活用したJグランツ補助金検索システムの実装例|デジタル庁

          デジタル庁プロダクトマネージャーユニットの土岐竜一です。事業者の手続システム総括班で、Jグランツを含む事業者向けシステムなどを担当しています。 この記事では、デジタル庁が運用する補助金電子申請システム「Jグランツ」のAPIを、Anthropic社が提唱するModel Context Protocol(MCP) によりラッピングし、LLMから利用可能なシステムのサンプル設計および実装について説明します。 具体的には、Pythonで簡単に実装できるFastMCPフレームワークを利用し、Jグランツの補助金検索や詳細の取得などの実用的な機能を備えたMCPサーバーを例として実装します。なお、本記事におけるコードはGitHubよりダウンロード可能です。 本実装例で実現できること今回紹介するMCPサーバーを利用すると、LLM(Claudeなど)を通じて、以下のような自然言語によるJグランツの補助金検索や

            MCP(Model Context Protocol)を活用したJグランツ補助金検索システムの実装例|デジタル庁
          • Amazon Connect + Whisper + GPT-4 Turboで、発話から個人情報(名前、住所、生年月日)を正しく認識できるか試してみた | DevelopersIO

            構成 構成としては、下記の通りです。 Connectのフローの詳細は下記の通りです。 例として、発話で住所を認識させる処理の流れは以下のとおりです。 コンタクトフロー内で「メディアストリーミングの開始」ブロックを使って、Kinesis Video Stream(KVS)への音声のストリーミングを開始します。 顧客は、住所を含めた発話をします。 「顧客の入力を保存する」ブロックで、顧客が特定の番号を押すと、ストリーミングを終了します。 「AWS Lambda関数を呼び出す」ブロックを使い、LambdaでKVSからデータを取得します。取得したデータをWAV形式に変換し、Whisper APIで文字起こしします。文字起こし内容から、GPT-4 Turboで住所のみを抽出します。 プロンプト再生で、住所のみを音声出力します。 以下の図は、電話での対話の流れを示しています。 前提 2023年11月時

              Amazon Connect + Whisper + GPT-4 Turboで、発話から個人情報(名前、住所、生年月日)を正しく認識できるか試してみた | DevelopersIO
            • Flutterアプリの定期リリースを支える自動化 - Fast DOCTOR Technologies TECH BLOG

              本稿では、ファストドクターのモバイルアプリのリリースフローを整備した取り組みについてご紹介します。 モチベーション ファストドクターのモバイルアプリは、2022年夏にFlutterでのフルリプレースを実施し、それ以降は機能の開発が完了次第随時リリースをするという戦略を取っていました。 この戦略はシンプルであり、開発に関わっているステークホルダーが少ない状況下でうまく機能していました。しかし、組織の拡大に伴い以下のような問題が発生するようになりました。 複数機能の開発スケジュールの調整をしたり、バックエンドのリリース・QAとの整合性を取ったりという必要性が増し、調整コストが肥大化 リリースが不定期なため、いつPull Requestをマージすれば良いか分からずopenされたままのPull Requestが多数 この状況を改善するために、以下の要件を念頭に定期的なリリースとそれを支える仕組みを

                Flutterアプリの定期リリースを支える自動化 - Fast DOCTOR Technologies TECH BLOG
              • 生成AIとArduinoで作る姿勢矯正システム - 振動で教える猫背防止デバイス - Insight Edge Tech Blog

                こんにちは、Insight Edgeの小林まさみつです。本記事は Insight Edge Advent Calendar 2025 の8日目の記事です。 最近は生成AIをソフトウェア領域に応用した開発をしていますが、今回は趣向を変えてハードウェアと組み合わせたシステムを作成してみたので紹介します。 目次 1. はじめに 1.1 なぜ作ったのか 1.2 完成システムの紹介 1.3 この記事で分かること 2. システム概要 2.1 全体構成図 2.2 使用技術スタック 2.3 動作の流れ 3. ハードウェア編:振動モーター制御回路 3.1 必要な部品リスト 3.2 回路図と配線 3.3 動作確認とコード 4. ソフトウェア編:姿勢判定システム 4.1 カメラ設置とPythonでの画像取得 4.2 生成AI(Bedrock Claude Sonnet 4)との連携 4.3 Arduino との

                  生成AIとArduinoで作る姿勢矯正システム - 振動で教える猫背防止デバイス - Insight Edge Tech Blog
                • 面倒なスクショ命名はローカルvlmにやらせよう on Mac

                  🆕 2025-05-31 追記: 本記事のスクリプトのモデルをQwen2.5-vlに刷新し、 動画 (mp4 / mov / webm …) も自動リネームできるようになりました。 こんにちは。今回はMacにローカル Vision Language Model (VLM) 環境を整えて、スクリーンショットが撮られるたびに自動で “適切っぽい” ファイル名を付けてくれる仕組みを作ってみました。 タイトルは言わずもがな某書籍をオマージュパクらさせていただきました。 いやー、Mac標準だと「スクリーンショット 2025-01-01…」みたいなファイルが無限に増えてどれがどれだかわかんなくなるじゃないですか。ぼくも未来のAI時代を先取りするなら、ちょっとカッコいい名前が自動でつくとウキウキするんじゃね?と思いまして。 ここではMacローカルで動かせる mlx-vlm パッケージ経由で Qwen2

                    面倒なスクショ命名はローカルvlmにやらせよう on Mac
                  • [電話無人対応] Amazon Connectで通話中に発話した内容を、Amazon Transcribeで文字起こしし復唱してみた | DevelopersIO

                    はじめに Amazon Connectでの発話内容をAmazon Transcribeで文字起こしし、音声出力するフローを構築しましたので、手順をまとめました。コンタクトセンターの無人対応を想定しています。 文字起こし内容を音声出力するまでの流れは次の通りです。 コンタクトフロー内で「メディアストリーミングの開始」ブロックを使って、Amazon Kinesis Video Streams(以降、KVS)への音声のストリーミングを開始します。 発話します。 発話後、「顧客の入力を保存する」ブロックで、顧客が特定の番号を押すと、ストリーミングが終了します。 「AWS Lambda関数を呼び出す」ブロックを使い、以下の処理を行います。 LambdaでKVSからメディアデータを取得します。 メディアデータから音声データを抽出し、WAV形式に変換し、S3バケットに音声ファイルを保存します。 Amaz

                      [電話無人対応] Amazon Connectで通話中に発話した内容を、Amazon Transcribeで文字起こしし復唱してみた | DevelopersIO
                    • BigQueryを補完する技術: DuckDBとDataflowでのデータ処理入門 - yasuhisa's blog

                      背景 & Disclaimer DuckDB 概念や代表的なユースケース 使ってみる 1週間〜一ヶ月などある程度の期間、分析で使いたい場合 便利なCLIツールとして使う 所感 参考 Dataflow 代表的なユースケース 具体例 参考 背景 & Disclaimer BigQueryは非常に便利で、BigQueryにさえ上がってしまえばSQLで巨大なデータを簡単に相手にできます とはいえ、BigQueryに行きつくまでが大変な場合もありえます 例: 個人情報を含むsensitiveなデータで、BigQueryに気軽に上げられないケース 一時的であっても、相談なしにその手のデータを気軽にアップロードするのはやめてください... 数万件程度であれば手元のエクセルで開いて、問題ない行/列だけに絞る、ということもできるが、もっと量が多いデータだとそういうわけにもいかない。そもそも分析はSQLでやり

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                      • Parquet and Postgres in the Data Lake | Crunchy Data Blog

                        Interested in Spatial analytics? You can now connect Postgres and PostGIS to CSV, JSON, Parquet / GeoParquet, Iceberg, and more with Crunchy Data Warehouse. Static Data is DifferentA couple weeks ago, I came across a blog from Retool on their experience migrating a 4TB database. They put in place some good procedures and managed a successful migration, but the whole experience was complicated by t

                          Parquet and Postgres in the Data Lake | Crunchy Data Blog
                        • はじめての自然言語処理 Sentence Transformer による文章ベクトル化の検証 | オブジェクトの広場

                          今回は文章のベクトル化を扱います。文章のベクトル化は 第9回 で扱っていますが、当時に比べてデータセット、事前学習モデル、ライブラリ等でいろいろと状況が好転しているので、改めて扱ってみることにしました。最近は大規模データセットを用いた事前学習が公開されているので、作り比べてみます。 1. はじめに 今回は sentence-transformers1 で文章のベクトル化にチャレンジしてみます。文章をベクトル(埋め込み表現)化することで、文章間の意味合い的な比較が可能になり、類似文章検索やクラスタリングなどが可能になります。 このライブラリは 第9回 で紹介済みですが、当時のバージョンは 0.2.5.1 であり、その後に損失関数が追加されていたり、サンプルコードが充実したりとかなりの更新が入って執筆時点で 2.1.0 になっています。ついでに言うと 第9回 は結構アクセス数があるみたいなので

                            はじめての自然言語処理 Sentence Transformer による文章ベクトル化の検証 | オブジェクトの広場
                          • 壊れた MP4 ファイルを復元する python スクリプト、ONE X編 - Qiita

                            と叩けば、壊れたファイル(`VID_20191023_202638_00_005.insv`)から復元されたファイル(`finsta360_00_005.insv`)が戻ってきます! ということで、詳しい話やポエムが読みたい方は、お進みください。 はじめに 最近、ZENKEI AI FORUMという公開イベントを金沢で月1でやっています。で、アーカイブもかねてONE Xでイベントの内容を録画しています。 お待たせしておりました先月のZENKEI AI FORUM 2019のビデオ1本目、ぼくのイントロです。https://t.co/tYAXSy1AGb 遅れたのは、ぼくのメインマシンiMacをCatalinaにアップグレードしたらあれこれ動かなくなって(以下省略) ビデオはこの後 @nguyenz13 さん、長東さん、古川さんと続く予定です! — ichiki kengo (@ichiki

                              壊れた MP4 ファイルを復元する python スクリプト、ONE X編 - Qiita
                            • prompts.chat - AI Prompts Community

                              --- name: skill-creator description: Guide for creating effective skills. This skill should be used when users want to create a new skill (or update an existing skill) that extends Claude's capabilities with specialized knowledge, workflows, or tool integrations. license: Complete terms in LICENSE.txt --- # Skill Creator This skill provides guidance for creating effective skills. ## About Skills S

                                prompts.chat - AI Prompts Community
                              • とほほのFlask入門 - とほほのWWW入門

                                Flaskとは インストール チュートリアル Hello world! デバッグモード ルーティング指定 @app.route() URL末尾のスラッシュ データを受け取る requestオブジェクト メソッド・パス情報 リクエストパラメータ その他のリクエスト情報 ファイルアップロード データを返却する レスポンスデータ HTTPステータス テンプレートファイル スタティックファイル レスポンスヘッダ Cookie リダイレクト URLを関数名で指定する その他ノウハウ エラーページのカスタマイズ JSONを扱う セッション ロギング 前処理・後処理 グローバルオブジェクト コンフィグ クラスメソッドを呼び出す 実装サンプル ログイン認証 REST-APIサンプル リンク Flaskとは 「フラスク」と呼ばれます。理科実験で使用する「フラスコ」と同じ単語です。 Pythonベースの軽量な

                                • Azureの請求情報分析のためのデータを Python で取得してみました - Qiita

                                  概要 Azureの請求アカウントIDから請求データを取得するPythonプログラムです。このプログラムの応用編です。 請求月指定でデータを取得します 1000件以上のデータ取得に対応しました 取得データはCSVでローカルに保存します 実行環境 macOS Ventura 13.0 python 3.8.12 事前準備 この記事 の「事前準備」を完了していること 実行プログラム import json import os import sys import requests import argparse from datetime import * from dateutil.relativedelta import relativedelta import time import logging import pandas as pd import numpy as np # 請求管理者

                                    Azureの請求情報分析のためのデータを Python で取得してみました - Qiita
                                  • What's New in Emacs 28.1?

                                    Try Mastering Emacs for free! Are you struggling with the basics? Have you mastered movement and editing yet? When you have read Mastering Emacs you will understand Emacs. It’s that time again: there’s a new major version of Emacs and, with it, a treasure trove of new features and changes. Notable features include the formal inclusion of native compilation, a technique that will greatly speed up y

                                    • 同時タイムラプスのGUIをpythonでつくってみた - Qiita

                                      import PySimpleGUI as sg import datetime import time import os import numpy as np import cv2 import glob from time import sleep mport schedule import mojimoji import sys # class def cam_2(create_directory1,create_directory2): # global create_directory1 cap1 = cv2.VideoCapture(1,cv2.CAP_DSHOW) time.sleep(1) cap1.set(cv2.CAP_PROP_EXPOSURE,-6) ret1, frame1 = cap1.read() print(ret1) if ret1 == False:

                                        同時タイムラプスのGUIをpythonでつくってみた - Qiita
                                      • Geminiでマルチモーダル対応の生成AIチャットアプリを爆速で作ってみた - G-gen Tech Blog

                                        G-gen 又吉です。Google の提供する最新の生成 AI モデルである Gemini を用いて、マルチモーダルな生成 AI チャットアプリを簡単に開発できましたので、ご紹介します。 概要 当記事の内容 デモ動画 前提知識 Gemini とは 使用するモデル Gradio Cloud Runサービスへのアクセス制御 準備 ディレクトリ構成 app.py requirements.txt Dockerfile デプロイ 動作検証 認証 テキストのみ 画像① 画像② 動画 利用状況の可視化 概要 当記事の内容 Google の提供する最新の生成 AI モデルである Gemini を用いて、テキスト、画像、動画の入力に対応したマルチモーダルな生成 AI チャットアプリを作ってみたので、当記事ではその開発の経緯をご紹介します。 実行環境として Google Cloud(旧称 GCP)の Clo

                                          Geminiでマルチモーダル対応の生成AIチャットアプリを爆速で作ってみた - G-gen Tech Blog
                                        • Python pathlib Cookbook: 57+ Examples to Master It (2022)

                                          A mega tutorial with dozens of examples on how to use the pathlib module in Python 3 When I started learning Python, there was one thing I always had trouble with: dealing with directories and file paths! I remember the struggle to manipulate paths as strings using the os module. I was constantly looking up error messages related to improper path manipulation. The os module never felt intuitive an

                                            Python pathlib Cookbook: 57+ Examples to Master It (2022)
                                          • ファイル名のわからないPDFファイルのリネームを行う - 43号線を西へ東へ

                                            昔から資料の整理が上手ではありません。メインPCをMacに戻してから、PCや各種のクラウドに散らばったファイルの整理を進めています。 人力でやると時間がかかる作業です。仕事に支障が出るので、なるべく省力化したいところ。いつものようににChatGPTにお願いして、Pythonのコードを書いてもらいました。 比較的負担が少なくなるように環境を整えています。 今日は、PDFの内容を見に行ってタイトルを付け直してくれるPythonコードを書いてもらいました。 困るファイル達 ターミナルで起動するPythonコード 最後に 仕事関係のPDF資料を大量にダウンロードすると、タイトルの日本語部分が文字化けしていたり、タイトルがページ番号になっていたりと、どのファイルか判別するのが面倒なことがあります。 その場でタイトルを付け直せばいいのですが、優先する仕事が入るとそのまま調査したものが、埋もれてしまう事

                                              ファイル名のわからないPDFファイルのリネームを行う - 43号線を西へ東へ
                                            • 【Python】loggingでログをカスタマイズする【Flask】

                                              狛ログをご覧のみなさん、はじめまして。 2021年にオフィス狛に入社いたしました、nago(なご)です。 技術に関するブログ記事を書くのは初めてですが、有益な情報を投稿できるように頑張ります。 よろしくおねがいします☺ さて、今回はPython(Flask)で、お試し開発をしていた時に苦戦したログ出力についてまとめたいと思います。 作ろうとしていたのは、外部のREST APIにリクエストを投げて、何かしらの結果を受け取り、画面に表示させる機能です。 まず、先輩社員が投稿してくださっていたこちらの記事を参考にして、AWS API GatewayでAPIのMockを作成しました。 正しい合言葉をidに設定してリクエストすると、ステータスコードが200となり、とってもタメになる情報を受け取れるAPIにしました。 合言葉を間違えていたらステータスコードが401となりエラーが返ってきます。 アプリケ

                                                【Python】loggingでログをカスタマイズする【Flask】
                                              • AWS LambdaでStableDiffusionを動かしたい - Qiita

                                                # -- coding: utf-8 --` import argparse import os import inspect import numpy as np # openvino import sys sys.path.append('/opt/intel/openvino_2022.1.0.643/python/python3.9/') from openvino.runtime import Core # tokenizer from transformers import CLIPTokenizer # scheduler from diffusers import LMSDiscreteScheduler # utils from tqdm import tqdm import cv2 from huggingface_hub import hf_hub_download

                                                  AWS LambdaでStableDiffusionを動かしたい - Qiita
                                                • WEB+DB PRESS 総集編を有効活用するためのPythonスクレイピング - Qiita

                                                  WEB+DB PRESS という雑誌はご存知かと思います。 WEB+DB PRESSは2021年7月にvol.120を記念し、それまでの全号をダウンロードできる特典がついた総集編が刊行されました。 WEB+DB PRESS総集編[Vol.1~120] (WEB+DB PRESSプラスシリーズ) これまでの全ての記事が3000円で読めるならばと思い、私も先日Amazonでポチってしまいましたが、有効な使い方いまいち分からず放置してしまっています。 そこで最近勉強し始めたSeleniumを使って記事タイトルを取得してExcelで表にしちゃおう!というのが今回の記事内容です。 環境 Python 3.9 selenium 4.2.0 openpyxl 3.0.9 コード to_excel 関数内のExcel の出力先ディレクトリと、CHROMEDRIVERを変えれば動くと思います。 import

                                                    WEB+DB PRESS 総集編を有効活用するためのPythonスクレイピング - Qiita
                                                  • 週刊Railsウォッチ: DI的な書き方が必要なとき、脆弱性学習用アプリRailsGoat、brakemanは優秀ほか(20210705前編)|TechRacho by BPS株式会社

                                                    週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙇 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Rails: 先週の改修(Rails公式ニュースより) 今回も以下の公式更新情報の続きを追います。次の更新情報も出ましたね。 更新情報: Rails 6.

                                                      週刊Railsウォッチ: DI的な書き方が必要なとき、脆弱性学習用アプリRailsGoat、brakemanは優秀ほか(20210705前編)|TechRacho by BPS株式会社
                                                    • Qiitaの記事をバックアップする(Python) - Qiita

                                                      QiitaではAPIが公開されているので、これを利用して記事をバックアップします。 1. QiitaのAPIを利用する Qiitaのアクセストークンを取得する Qiitaにログインした状態で、[設定] - [アプリケーション]にアクセスします。 個人用アクセストークンの「新しくトークンを発行する」をクリックします。 アクセストークンの説明を入力し、read_qiitaにチェックを入れ、「発行する」ボタンをクリックします。 アクセストークンが表示されるので、控えておきます。 APIを使用する 投稿した記事一覧を取得するにはGET /api/v2/authenticated_user/itemsのリソースを使用します。 PostmanなどのAPIクライアントを使用してQiita APIを叩きます。 ヘッダーにAuthorization: Bearer {qiitaで取得したアクセストークン}を

                                                        Qiitaの記事をバックアップする(Python) - Qiita
                                                      • LayerXのdbt Pythonモデル活用術 - 外部連携の実装パターン - LayerX エンジニアブログ

                                                        この記事は、dbt Advent Calendar 2025 の 20日目の記事です。 qiita.com バクラク事業部 BizOps部 データグループへ25年11月に入社した さえない( @saeeeeru )です。LayerX のデータグループは BizOps 部に所属し、「事業成果に直結するデータ基盤」を構築しています。事業の意思決定を支える Fact Base の提供から、AI エージェントが活用できるデータ環境の整備まで、幅広い役割を担っています。詳しくは昨日の記事で紹介していますので、気になった方は是非ご覧ください。 tech.layerx.co.jp このデータ基盤でデータモデリングの中核になっているのが dbt (data build tool)です。dbt はデータウェアハウス内のデータ変換を SQL で記述・管理するツールで、変換ロジックを持つモデルは基本的に SQL

                                                          LayerXのdbt Pythonモデル活用術 - 外部連携の実装パターン - LayerX エンジニアブログ
                                                        • Investigating a backdoored PyPi package targeting FastAPI applications | Datadog Security Labs

                                                          Introduction FastAPI is a highly popular Python web framework. On November 23rd, 2022, the Datadog Security Labs team identified a third-party utility Python package on PyPI related to FastAPI, fastapi-toolkit, that has been backdoored by a malicious actor. The attacker inserted a backdoor in the package, adding a FastAPI route allowing a remote attacker to execute arbitrary python code and SQL qu

                                                            Investigating a backdoored PyPi package targeting FastAPI applications | Datadog Security Labs
                                                          • Workshop: An Introduction to macOS Forensics with Open Source Software

                                                            Workshop: An Introduction to macOS Forensics with Open Source Software Japan Security Analyst Conference 2022 株式会社インターネットイニシアティブ 小林 稔 Who am I? 小林 稔 2 • 株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティ情報統括室 技術調査、社内インシデントレスポンス • 外部活動 セキュリティキャンプ全国大会講師 2017-2019 Japan Security Analyst Conference Speaker 2018/2020 Black Hat USA 2018 Briefing Speaker • Twitter: @unkn0wnbit はじめに 3 0 本ワークショップの目的 (1/2) ◦本ワークショップでやること ▪

                                                            • GitHub - ComfyUI-Workflow/awesome-comfyui: A collection of awesome custom nodes for ComfyUI

                                                              ComfyUI-Gemini_Flash_2.0_Exp (⭐+172): A ComfyUI custom node that integrates Google's Gemini Flash 2.0 Experimental model, enabling multimodal analysis of text, images, video frames, and audio directly within ComfyUI workflows. ComfyUI-ACE_Plus (⭐+115): Custom nodes for various visual generation and editing tasks using ACE_Plus FFT Model. ComfyUI-Manager (⭐+113): ComfyUI-Manager itself is also a cu

                                                                GitHub - ComfyUI-Workflow/awesome-comfyui: A collection of awesome custom nodes for ComfyUI
                                                              • Django for Startup Founders: A better software architecture for SaaS startups and consumer apps

                                                                In an ideal world, startups would be easy. We'd run our idea by some potential customers, build the product, and then immediately ride that sweet exponential growth curve off into early retirement. Of course it doesn't actually work like that. Not even a little. In real life, even startups that go on to become billion-dollar companies typically go through phases like: Having little or no growth fo

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