【読売新聞】 新潟県五泉市の市立中学校で男子生徒が劇物の水酸化ナトリウムをお菓子と偽って下級生2人に渡し、2人が口の中をケガした問題で、同市教育委員会は30日、男子生徒の行為をいじめ防止対策推進法に基づくいじめと認定した第三者委員会
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
PPIH(パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)が運営するドン・キホーテのPBで展開する、鍵・荷台・ライトをあえて省いた自転車「Option-0」(オプションゼロ、1万1000円)が好調だ。3月21日に関東で先行発売し、入荷後すぐに売り切れるケースが相次いでいる。全国展開は7月の予定だ。
昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウントから投稿された大量の中傷動画。一連の動画を作成して流布したのは、高市早苗陣営だった――。 中傷動画の作成・拡散は総裁選にとどまらない。首相就任後、自ら解散して臨んだ今年2月の衆院選においても高市陣営は同様の動画作成を行っていたのだ。 「週刊文春」が入手した野党への誹謗中傷動画をここに公開する。 ※動画はこの下に表示されます※
近年のヒット作は「パリィ」を採用している 最初に述べたように、近年「パリィ」を搭載したゲームはいくつもあるが、ここ最近でもっとも有名なのは『Clair Obscur: Expedition 33』 だろう。JPRGを意識した本作は、いまや800万本の売り上げと世界的な評価を得たまさに2025年を代表する1作だ。もちろん評価された理由は「パリィ」を取り入れたバトルシステムだけでなくビジュアルやストーリー、それに音楽など様々だが「ターン制RPGのバトルにまで採用された」事例は「パリィ」人気の裏付けになる。 他にも人気FPSシリーズの最新作である『DOOM: The Dark Ages』や『バイオハザード レクイエムBIOHAZARD requiem』、インディーゲームなら『九日ナインソール』『Sifu』『Lies of P』など、近年評価されているアクションゲームの多くが「パリィ」を採用してい
中国でも科学者9人が次々と「謎の死」…米国では11人が相次ぎ死亡 ▲写真=UTOIMAGE 米国で最近、宇宙・航空・原子力分野を研究していた科学者11人が次々と死亡したり行方不明になったりする中、中国でもここ数年で複数の科学者が謎の死を迎えていたことが報じられた。 【写真】「中国人研究者ら、不当な調査受け米入国拒否された」 中国外交部がSNSで注意喚起 23日(現地時間)にニューズウィークが報じたところによると、中国の人工知能(AI)国防分野の中心的な科学者だった馮暘赫・国防科技大学教授は2023年7月1日未明、北京で交通事故に遭い、突然の死を遂げた。 当時、中国最大の科学系オンラインコミュニティー「科学網(Sciencenet.cn)」の訃報では、馮教授について「公務遂行中に犠牲になった」と表現し、馮教授の遺体は中国共産党の高官などが眠る北京の特別な墓地(八宝山革命公墓)に埋葬された。こ
インターネット関連事業を手掛けるはてな(京都市中京区)は4月24日、不正な送金指示によって約11億円の資金が銀行口座から流出したと公表した。第三者から虚偽の送金指示があったという。 4月21日に取引先銀行から不審な送金が行われていると連絡があり、確認すると4月20日と21日にある従業員のアカウントから銀行預金を外部の口座へ送金していた。その従業員に確認したところ、悪意ある第三者から虚偽の送金指示があったことが分かった。 はてなは、捜査機関へ全面的に協力するとともに、関係金融機関と被害回復に向けた措置を講じている。社内にも来栖義臣社長を中心とする対策本部を設け、外部の弁護士なども交えて事実関係の調査を進めるという。 なお、この事案に関連して個人情報や顧客情報の流出は24日時点で確認されていない。はてなの運転資金についても十分な流動性を確保しており、事業運営や資金繰りに支障はないとしている。
米女優アン・ハサウェイさんが主演し、5月1日に劇場公開される映画「プラダを着た悪魔2」がSNSで炎上している。X(旧ツイッター)へ投稿された宣伝動画に登場するアシスタント役のアジア系女性の姿が、時代遅れのステレオタイプ(固定観念)で描写され、「人種差別だ」との批判が殺到した。日本でも「楽しみにしていたのに観る気をなくした」など、失望の声が上がり始めている。 この映画は、2006年に公開された「プラダを着た悪魔」の続編。1作目は地方の大学を卒業した素朴なヒロインが、ニューヨークで発行されるファッション誌で、敏腕編集長の無理難題に振り回されながらもタフでおしゃれな女性に成長していく姿を描き、大ヒットした。主要キャストが20年ぶりに集結する今作は、「今年最も期待されている作品」(英BBC放送)の一つだ。 炎上の原因は38秒の予告動画5月1日の日米同時公開を控え、製作・配給元の「20世紀スタジオ」
https://x.com/Kshi_nippon/status/2045774406304280890 飛行機で「自称日本人」を名乗る女性が騒ぎを起こした際に日本が大好きなCAが不審に思ったのか、桃太郎が何処で拾われたのかを質問すると、自称日本人が答えられずに中国語を喋り出したという動画が拡散していた。この転載されている動画はインスタグラムの「日本は世界の宝(jewel_of_japan_jojp)」というアカウントが出処となるが、そちらも拡散をしている。「自称日本人」を名乗る中国人、日本が好きだから桃太郎の質問をしようとしたCAなど若干不可思議な状況なのだが、要は中国人が痛い目にあう「スカッと系」動画として拡散していると言って良いだろう。ただこの話は実際には存在しないであろう創作話で、元々はyoutubeチャンネルの「日本人ゆっくり雑学研究所」が2024年8月2日にアップした「「日本人
@すっちー🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊🐊♑ @sutti_kappa @null1126690 主張の賛否は置いといてコレを第三者がみたらどう思うのか。 政治的主張したいのか自分の嫌悪感を吐き出す自己満足をしたいだけなのか一旦考えてみてください。 2026-04-20 15:50:17 JP @T4wZDO7Vg62gZuT @null1126690 かつてサラリーマン時代に量販店の店長やっておりました。こういう政治的メッセージやわいせつな文言の落書きは他のお客様に不快感を与えるのでやめて欲しいです。 すぐに消したのなら百歩譲って許せますが、そのまま残して帰られると非常に迷惑です。 残して帰られた場合、後のお客様、消す従業員にも迷惑がかかります。 2026-04-19 18:25:49 JP @T4wZDO7Vg62gZuT ブロックされたので(笑)ここに記載しますが、メーカーは購入を検
訓練場で地上ドローンの試験運用を見守るウクライナ兵=10日/Dmytro Smolienko/Ukrinform/NurPhoto/Getty Images (CNN) 2人の兵士が両手を挙げて投降し、敵が投げる指示に注意深く従っている。はるか昔から変わらない、戦争の一場面だ。 だがこの場面では、敵側に人間の姿が見えない。ロシア兵2人が降伏している相手は、ウクライナ軍の地上ロボットとドローン(無人機)だ。パイロットは前線から何キロも離れた安全な場所で操縦している。 これは戦争の将来像だ。そして今、すでに現実となっている。 作戦を遂行したウクライナ軍第3独立強襲旅団、「NC13」部隊の司令官ミコラ・マカル・ジンケビッチ氏は、CNNとのインタビューで「一発も撃たずに陣地を攻め落とした」と語った。 地上のロボット攻撃システムを担当するジンケビッチ氏によると、昨夏のこの攻撃では史上初めて、地上ロボ
スマートフォンの設計が大きく変わる可能性があります。European Union(EU)が新たに導入した規制により、2027年以降に発売されるスマートフォンは、ユーザー自身が家庭でバッテリー交換できる設計が求められる見通しとなりました。 スマホの「修理しやすさ」を重視する新ルール 今回の規制は、スマートフォンメーカーに対して製品の修理性を高めることを義務づけるものです。EUはすでに2025年6月から、スマートフォンの修理対応期間を最大10年とし、部品供給の継続を義務化しています。これに続く形で、さらなる環境規制とユーザー利便性の強化が進められています。 2027年からは自宅でのバッテリー交換が前提に 新たなルールでは、2027年2月以降に販売されるスマートフォンについて、ユーザーが基本的な工具だけでバッテリー交換できる設計が必要になります。 いわゆる昔のように、背面カバーを外して簡単に電池
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