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犯罪とセキュリティに関するwinter-snowのブックマーク (3)

  • 侵入!!ディズニーシー!!

    侵入!!デズニーシー!! さて、この企画自体4年ぶりである。 いやあ、まさか復活するとは思わなかった。 この企画に最も重要なものは何か? それは『勢い』である。 自分的には、この企画に限って言えば、 その勢いは失速していた。 正直飽きがきていたし、 もう新しい感動はもたらしてくれないだろう。 実行に移す程の勢いは生まれないであろう。 そう思っていました。 が、後輩達がその勢いをくれた。 飲み会で 「やりましょう!侵入!」 と詰め寄られた時、 涙が出る程嬉しかったのです。 よし! こいつらの勢いに賭けてみよう! こいつらと行けば新しいものが産まれるかも! と思ったので、やりました。 犯罪。 警察に捕まったら こう言おうと思ってました。 いやあ、感動的に書いても捕まったらお縄ですから。 メンバー達に黒い服に身を包めと指示し、 後輩の田嶋君にだけは

  • 侵入!!ディズニーランド!!

    とりあえずもう何年前だろうか、当時まだ学生だった俺は、新宿にて先輩である大洋ホエールズのライブを観た後、メンバーと飲んでいた。 ライブの感想など話していると、突然メンバーの秋葉さんが呟いた。 「今からデズニーランドに忍び込まねえか?」 俺は即答した。 「行きます」 デズニー侵入記 これは、20を過ぎた男三人が織りなす、愛と、感動と、犯罪な不法侵入である。メンバーはホエールズのメンバーの A葉さんと順太さん、そして俺。 万全をきして終電で舞浜へ(12時頃だろうか)。 舞浜駅に降り立って驚いた。 誰もいない。 非現実的に誰もいない。 まるで仮想空間に迷いこんでしまったみたいだ。 自分はこういう無人の町とか駅とかそういう世界観が大好きなので、 気分が高揚する。 いかんいかん、落ち着こう。 とりあえずトイレだ。 俺はトイレに入った。 が、個室トイレが何故かエロ

  • 高木浩光@自宅の日記 - ユビキタス社会の歩き方(2) ストーカーから逃れて転居したら無線LANを買い換える

    ■ ユビキタス社会の歩き方(2) ストーカーから逃れて転居したら無線LANを買い換える 5月27日の日記「PlaceEngineのプライバシー懸念を考える」では、「無線LANアクセスポイントのMACアドレスを知られると、住所を知られることになる」という状況が生じ始めていることついて書いたが、そのリンク元に、それがもたらす被害の具体例としてストーカー被害を挙げている方がいらした。同じことについて私なりに書いてみる。 ストーカーに自宅を特定されて付き纏いなどの被害に遭っている被害者が、ストーカーから逃れるために転居することがしばしばあるようだ。勤務先を特定されていない場合や、転居先がそこそこ遠方であれば、その対処が有効なのだろう。 しかし、無線LANが普及した現在、平均的な家庭には無線LANアクセスポイントの1台や2台は設置されているであろう。自宅を特定したストーカーは、自宅前で無線LANパケ

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