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bootとlinuxに関するwushiのブックマーク (6)

  • LPIC201 システムの起動

    システムの起動プロセス ブートからカーネルの起動まで 電源を入れると、BIOS/UEFIが起動し、ブートローダが起動する。ブートローダがカーネルをロードして実行される。 BIOS (Basic Input / Output System) 基的な入出力の管理を行う。電源が投入されると不揮発性メモリに格納されているBIOSが実行され、 メモリチェック ハードウェア設定の読み込み 起動デバイスのチェック 起動デバイスのマスターブートレコード内に格納されたブートローダの実行 を行う。 UEFI (Unified Extensible Firmware Interface) BIOSの代替となる、OSとファームウェア間のインターフェース規格。一部のOSにおける起動ドライブの容量制限(BIOSでは2TB)がなくなったり、GUIベースのセットアップが可能になっている MBR (マスターブートレコード

    LPIC201 システムの起動
  • syslinuxを使ってUEFIで起動するUSBメモリ

    Linuxのブートローダといえば今はgrubが多い。EFI対応のgrubもあって設定項目も豊富で動的にパラメータを変更できるのも良い。ただ複雑でややこしい。それにひとたびブートローダが状態を見失うと復帰が結構めんどい。 それに比較してsyslinuxは軽量で、体は数個のファイルだけでextだけでなくFATやPXEにも置けるし、liloみたいに面倒もないし、個人的にはブートローダとしての理にかなっていると思う。それに最近はUEFIもごく一般的になってるので、重量級で高機能なブートローダって要らない気がする。 — で、UEFIを今まで理解しないまま来てしまったので、ブートローダをレガシーなMBRのgrubからUEFIなsyslinuxに変えてみるテスト。実験用環境はUbuntu desktop 10.04TLSが動くものを用意。PCは何台か試したが、Intel ComputeStick以外は

    syslinuxを使ってUEFIで起動するUSBメモリ
  • UEFI Secure Boot と MIRACLE LINUX をブートさせるまで

    前置き UEFI Secure Boot( もしくは 縮めて Secure Boot) とは UEFI(Unified Extensible Firmware Interface) 仕様 2.3.1 ※1 から定義された、ブート時の間に信頼された認証局によって署名されていないコードの起動をブロックするセキュリティ機能です。この機能では主に以下のようなソフトウェアが保護の対象となります。 ブートローダー カーネル カーネルモジュール UEFI アプリケーション Secure Boot によって実現されるセキュリティ上のメリット 近年 OS やアンチマルウェアのセキュリティ機能が強化され、悪意ある開発者が作成するマルウェアの機能が制限されるようになり、攻撃する対象として、OS がブートする前の低レイヤー環境を狙った物が増えつつあります ( こういったマルウェアは rootkits や boot

    UEFI Secure Boot と MIRACLE LINUX をブートさせるまで
  • 【インフォシーク】Infoseek : 楽天が運営するポータルサイト

    日頃より楽天のサービスをご利用いただきましてありがとうございます。 サービスをご利用いただいておりますところ大変申し訳ございませんが、現在、緊急メンテナンスを行わせていただいております。 お客様には、緊急のメンテナンスにより、ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。 メンテナンスが終了次第、サービスを復旧いたしますので、 今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。

  • Linux活用レシピ 製品紹介 USB-KNOPPIX-MK

  • Windows NTのOSローダーによるマルチOSブートの試み

    ファイルを置いておくディレクトリもどこでもよいのですが、 ここではC:\に置くことにします。 ※ 他の文献ではBOOTSECT.DOSに倣ってBOOTSECT.W95とかBOOTSECT.LNXなどとしていますが、 拡張子はファイルの形式を表すものであるという原則に立てば、 このようなネーミングは不適切といえます。 それでは、各OSのPBRのイメージファイルを作る方法を説明します。 作業の前に、インストールした各OSが通常の手順で正しくブートすることを確認してください。 また、非常時に備えて、 各OSのインストール(ブート)メディアと緊急用ブートフロッピーを必ず用意しておきましょう。 DOS ドライブC:にDOSのみがインストールされている場合は、 DEBUGコマンドなどでドライブC:のPBRをファイル化します(具体的な手順は後述)。 DOSとNTがインストールされている場合は、 ドライブ

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