2026年4月24日 はてな[3930]の開示資料「資金流出事案の発生に関するお知らせ」 が閲覧できます。資料はPDFでダウンロードできます
インターネット関連事業を手掛けるはてな(京都市中京区)は4月24日、不正な送金指示によって約11億円の資金が銀行口座から流出したと公表した。第三者から虚偽の送金指示があったという。 4月21日に取引先銀行から不審な送金が行われていると連絡があり、確認すると4月20日と21日にある従業員のアカウントから銀行預金を外部の口座へ送金していた。その従業員に確認したところ、悪意ある第三者から虚偽の送金指示があったことが分かった。 はてなは、捜査機関へ全面的に協力するとともに、関係金融機関と被害回復に向けた措置を講じている。社内にも来栖義臣社長を中心とする対策本部を設け、外部の弁護士なども交えて事実関係の調査を進めるという。 なお、この事案に関連して個人情報や顧客情報の流出は24日時点で確認されていない。はてなの運転資金についても十分な流動性を確保しており、事業運営や資金繰りに支障はないとしている。
4月9日、国会で、保湿剤やロキソニンなど、市販でも手に入る処方薬の保険適用を見直す健康保険法改正案が審議入りした。医師の木村知さんは「単に『薬代が上がる』という話ではない。法改正が実現すれば、誰もが平等に医療を受けられる“国民皆保険制度”の根幹が揺らぐ」という――。 【画像でみる】健康保険法第63条第2項の条文 ■テレビが報じない“ある論点” 国会で審議されている法案については、テレビの報道をみているだけでは本当に重要な論点をすっかり見過ごしてしまいます。 問題となっている法案、とくに高市首相のいうところの「国論を二分する」重要な法案については、国会議員でない私たちも、その条文を自分の目で確認しておかないと、気づいたらとんでもない法律がつくられてしまって、生活がおびやかされることにもなりかねません。 かくいう私も、今回ばかりは迂闊でした。 恥ずかしながら、現在国会で審議されている健康保険法
https://x.com/Kshi_nippon/status/2045774406304280890 飛行機で「自称日本人」を名乗る女性が騒ぎを起こした際に日本が大好きなCAが不審に思ったのか、桃太郎が何処で拾われたのかを質問すると、自称日本人が答えられずに中国語を喋り出したという動画が拡散していた。この転載されている動画はインスタグラムの「日本は世界の宝(jewel_of_japan_jojp)」というアカウントが出処となるが、そちらも拡散をしている。「自称日本人」を名乗る中国人、日本が好きだから桃太郎の質問をしようとしたCAなど若干不可思議な状況なのだが、要は中国人が痛い目にあう「スカッと系」動画として拡散していると言って良いだろう。ただこの話は実際には存在しないであろう創作話で、元々はyoutubeチャンネルの「日本人ゆっくり雑学研究所」が2024年8月2日にアップした「「日本人
コーエーテクモホールディングスは4月20日、令和8年3月期の連結業績予想を修正したと発表した。大幅な上方修正となっている。 株式会社コーエーテクモホールディングスは4月20日、令和8年3月期の連結業績予想を修正したと発表した。公表された情報によると、2025年4月30日に公表した予想と比べ、大幅な上方修正となっている。 株式会社コーエーテクモホールディングスは、ビデオゲームの開発を主軸とする株式会社コーエーテクモゲームスをはじめとして、多くのグループ会社を傘下に置く企業である。グループ会社としては国内のみならずアメリカ・ヨーロッパ・台湾・上海などの海外拠点も存在するほか、アミューズメント施設の開発・運営などをおこなう株式会社コーエーテクモウェーブや、資産運用をおこなう株式会社コーエーテクモコーポレートファイナンスなど、取り扱う事業は幅広い。 『ぽこ あ ポケモン』 今回の上方修正の理由とし
オタクによる戦争賛成デモを開催いたします。参加者が未知数、主催者の防人竜斗が遠方のため 初回はネット、SNS空間限定でのデモになります。 昨今の、社会による「反戦」の押し付けには看過できないものがあります。 平和ボケ、守るために戦う、という論理が出来ない人々があふれかえっています。 また「オタクの反戦デモ」などという、オタクを利用した左派勢力による反戦の押し付け、これは売国行為にほかなりません。 何故、トランプ大統領は戦争を始めたのか それは共産主義国家の増長を防ぐために他ならないのです。 メディア、ネット空間も売国左翼勢力に支配、洗脳されつつあります。 売国左翼勢力に対抗するため、日本を愛する真のオタク愛国者による 戦争賛成の声をあげましょう。 開催は4月18日土曜日の午後18時からになります。 ハッシュタグ #戦争賛成デモ #オタクによる戦争賛成デモ #戦争賛成 を付けて拡散をお願いし
川松氏はColaboへの攻撃に同調していた時は都議だったが、その追及は徐々にぶり、先の選挙で衆議員となったばかりだった。 《証拠動画入手》“高市チルドレン”元テレ朝アナ川松真一朗(45)に公選法違反疑惑が発覚【本人は電話直撃に…】 | 週刊文春 「サナエ旋風」が吹き荒れ、自民党が圧勝した2月8日投開票の衆院選。東京都議を経て国政に初挑戦した川松真一朗氏(45)も“高市チルドレン”の一員である。 報道が正しいとすると、候補者とは別人に名前入りのタスキをかけさせるというパターンの不正らしい。 川松氏といえば、東京都の監査でColaboの不正が見つからなかった2023年2月28日の段階でも、追及する議員としてチャンネル正論にインタビューされた人物だ。 【チャンネル正論】なぜ「Colabo」を追及するのか 川松真一朗・東京都議に聞く - 産経ニュース 思うような結果を出せない暇な空白氏が他の団
企業の経営陣に女性が多いほど、同僚に対して性的・身体的暴力をふるった加害者が解雇されやすい——。英国のシンクタンク「財政研究所(IFS)」の研究で明らかになった。 一方、男性主導の企業では、加害者ではなく被害者のほうが会社を去るケースが多いという。 加害者より先に、被害者が職場を去る IFSの分析によると、女性が高所得の管理職に平均以上に就いている「女性主導型の組織」では、暴力の加害者が解雇される確率が統計的に有意に高かった。逆に男性主導の組織では、被害者が職場を離れる傾向が強かった。 また同研究では、男性従業員が暴力をふるった場合、被害者が女性より男性の同僚である場合のほうが加害者は解雇されやすいという結果も示された。被害者が女性だと処分が軽くなる傾向があり、「女性への暴力は深刻に受け止められにくい」という組織内の構造的なバイアスが浮き彫りになった。
4月2日、共同通信が<【独自】政府、戦時下のロシア訪問団計画 大手商社に要請、5月念頭>とスクープしたが、しかし木原官房長官は翌日、<ロシアへ経済訪問団派遣を計画との報道、「事実ではない」>と直ちに否定した。 いずれにせよ、米イスラエルのイラン攻撃がもたらした世界石油危機の波は日本にも大きく押し寄せており、当然のことながら眼前の石油の宝庫であるウラジオストク近郊のコズミノ港を見捨てた日本の選択の是非が問われる。 本稿では日本向けパイプラインの建設過程と中国との競争がもたらした現在の日本の実態を、中国との比較という視点から考察し、高市内閣の取るべき姿勢を問う。 ◆日本向け石油パイプライン港はいかにして建設されたのか? コズミノ港は正確に言えばナホトカにあり、日本が敗戦した後に中国大陸にいた日本軍捕虜が大量に収容されたラーゲリの黒歴史を思い起こさせる。そのとき長春にいた4歳の筆者には「ナホトカ
【ローマ共同】イタリアのメローニ首相は3~4日、サウジアラビア、カタール、アラブ首長国連邦(UAE)の中東3カ国を歴訪した。サウジの実権を握るムハンマド皇太子らと会談し、エネルギー供給やホルムズ海峡の航行の安全確保について協議した。イタリア首相府が発表した。 首相府によると、2月末の米イスラエルによるイラン攻撃開始後、欧州連合(EU)加盟国の首脳が湾岸諸国を訪れるのは初めて。カタールのタミム首長やUAEのムハンマド大統領らとも相次いで面会した。 メローニ氏はX(旧ツイッター)に投稿した動画で、イタリアにとって「カタールだけでガス需要の約10%、湾岸地域全体で石油需要の約15%をまかなっている」とした。
池袋ポケモンセンターの刺殺事件 従業員の方のご冥福をお祈りいたします。 ニュース記事によると被害に遭った店員は警察に犯人について相談していたらしい。 私も接客業をしていた時に一度だけ悪質なストーカー客について警察に相談をした事がある。 先に言っておくが、警察や前職の対応を非難する気も問題視する気もない。 その人達は立場上の正しい対応をしていただろう。 あくまで「難しい」という話だ。 よく買い物に来る男性客だった。 毎日レジで話しかけられるぐらいだったら良かったのだが、最寄り駅で待ち伏せされるようになった。 職場との話し合いの結果、警察に相談する事にした。 警察から出来る対応は二択。 1.警察から相手(ストーカー)の家や職場に行って警告する。 2.何もしないで様子を見る。 事を大きくするつもりはなかった。 ただ、職場の人に迷惑をかけたくないから相談したつもりだった。 現れた究極の二択から急に
「世界中から戦争がなくなりますように」と記されたイラストをXに投稿した人気イラストレーターが、一部から「見たくなかった」などの批判を受けて投稿を削除し、「本当に申し訳ございませんでした」と謝罪した。しかしSNSでは、このイラスト投稿を支持する動きが広がっている。 「これでなくなりゃ世話はない」 反戦を訴えるイラストを投稿したのは、ウサギをモチーフにした作品で知られるイラストレーター・いなほゆらさん。 2026年3月19日のX投稿で、白い鳩が青空に羽ばたき、白い花を咥えた一羽のウサギが座っている水彩画風の作品を公開した。「世界中から戦争がなくなりますように」というメッセージも記されている。 いなほゆらさんは、「平和を願う皆さんの心の支えになりますように」という文章をつづった上で、「#NOWAR」というハッシュタグを添えていた(25日時点で削除済み)。 この投稿に対し、「本当に平和が一番...
1 イラン情勢を受けた自民党の会議で、ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続けば石油製品の供給制限を7月にも行う可能性があるとの見通しが石油元売り側から示されました。 自民党 小林政調会長 「石油連盟からは、今後石油の供給が仮に減少するシナリオも頭に入れて、石油の需要対策、こうしたものも念頭に置いてほしいという話があった」 会議では、元売り各社で作る石油連盟の幹部が、アメリカなどから石油を輸入できても日本に到着するのは「最短で6月」になると説明しました。 政府・与党に対し、在宅勤務の推奨や公共交通機関の利用促進による自家用車の消費削減や高速道路の速度制限を10キロ引き下げるなどの燃油需要を抑制する対策を例示しました。 また、別の石油元売り幹部は、このままホルムズ海峡の封鎖が続けば「7月から石油製品の供給制限が発生する可能性がある」として、航行に向けた外交努力や国家備蓄のさらなる放出を求めました。
クローン連続、58世代目で限界 マウスで20年間実験―有害な突然変異蓄積・山梨大 時事通信 社会部2026年03月25日01時05分配信 雌マウスのクローンからクローンをつくり、50世代目の雌(右下の大きい個体)。通常の雄と交尾させると子を出産できた(若山照彦山梨大教授提供) 実験用マウスの体細胞から遺伝的に同じクローン個体をつくる実験を20年間繰り返したところ、58世代目が限界だったと、山梨大の若山照彦教授らが24日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。雌雄の自然交配(交尾)で生まれた子に比べ、クローンは突然変異の発生頻度が3倍高く、変異の蓄積が原因だった。 皮膚細胞の核でヒト受精卵 クローン技術応用、染色体異常多発でも―米大学「臨床試験まで10年以上」 哺乳類のクローンは1996年に英国で羊の「ドリー」が誕生し、日本を含む先進諸国がクローン人間作製を禁止する法規制を導
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