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2019年12月31日のブックマーク (10件)

  • Kubernetesを最大限に活かすためのGitOps入門

    Kubernetes環境でCI/CDを実現する「GitOps」について。 @さくらの夕べ Docker/Kubernetesナイト お受けした質問の一部はこちらのツイートに紐づく形で回答しています→https://twitter.com/amaya382/status/1140575485878886400

    Kubernetesを最大限に活かすためのGitOps入門
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/12/31
  • 2019 年に SRE をしながら考えが変わったこと - 無印吉澤

    今回の記事は年末スペシャルです。 僕が SRE をしながらやってきた取り組みについては、今年も会社のテックブログに色々書かせてもらいました(職場の理解のおかげです。いつも感謝してます)。 ただ、それぞれのブログ記事の間を埋めるストーリーというか、その背景にあることについてはなかなか書く機会がありませんでした。なので、今回はそれらの記事を引っ張りながら、今年 SRE をしながら考えていたことをつらつらと書いていこうと思います。 この1年で考えが大きく変わったこと SRE のあるべき組織体制について、1年前はこう考えていました。 複数の開発チームをまたぐ形で SRE をマトリックス的に配置して、SRE はアプリの開発状況を細かく把握しながら監視・運用すべき ただ、この1年で考えが変わり、いまはこう考えています。 SRE をマトリックス的に配置するのは、確かに、開発速度を一時的に上げるのには効果

    2019 年に SRE をしながら考えが変わったこと - 無印吉澤
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/12/31
  • 「Linuxデスクトップ元年」から20年経った - mrwk update

    僕にとってはLinuxデスクトップ元年は学部4回生だった1999年あたりにきて、一瞬(研究室でMacbookを買ってもらって結局firefox+emacs+端末しか触らなくなったという)浮気した時期があったものの20年ほど主なデスクトップ環境としてはLinuxだけを使う生活をしています。 たまにバグレポートをするくらいで積極的に開発に参加しているわけではない身ですが、いろいろなものが順当に進化しているなと思っています。 あとこれは僕がたまたまそうなだけで一般的には言えない話なのですが、仕事Linuxに詳しくなったのがそのまま日常生活に有益だし、その反対もあるのでLinuxデスクトップすごくいいです。日常でちょっとハマッた時に仕事の知見がつかえるのはかなりお得感があります。 ちょうど2019年も今日で終わりですので、僕の記憶からここ20年くらいのLinuxデスクトップについての思い出や感想

    「Linuxデスクトップ元年」から20年経った - mrwk update
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/12/31
  • 米国から一時帰国して「老害」がなくなるといいなと思った話 - メソッド屋のブログ

    米国に移住して一年が経過した。正直なところ日のほうがいいところはめっちゃある。特に生活面は、日はホンマに素晴らしいと実感している。ただ「職場環境」は米国に圧倒的に負けていると思う。たとえ英語のハンデを背負ったとしてもこちらの方が圧倒的に快適だ。日に一時帰国して感じた違和感とその分析、対処策について考えてみた。 日で感じた「違和感」 日を出た1年前と比べると、働き方改革の成果か、多くの人が日の職場環境に疑問を抱くようになっていてそれはとても素晴らしいことだと思う。ただ、一方でインターネット上の議論を読んでいると、今まで圧倒的な「権力」を持っており、ある意味表面上は「尊敬の対象」だった「年齢の高い人」が「老害」や「昭和」などとバッシングされているのを見て非常に違和感を感じた。私も来年早々50だし、昭和だし、日に帰ってきたら年齢で就職できないから自分で会社やるしかないかなとかぼんや

    米国から一時帰国して「老害」がなくなるといいなと思った話 - メソッド屋のブログ
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    CLSmooth 2019/12/31
  • Ubuntuベースの携帯型ゲーム機「ODROID-GO Advance」約6,000円でまもなく登場

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    CLSmooth 2019/12/31
  • [レポート] AWS Fargateにおけるセキュリティベストプラクティス #CON414 #reinvent | DevelopersIO

    CON414 Security best practices for AWS Fargate はじめに この記事はre:invent 2019 CON414 Security best practices for AWS Fargate のセッションレポートです。 セッションで使用されたコードはこちらで公開されています。 このセッションではシンプルなWebアプリを題材にFargateのセキュリティベストプラクティスについてデモを交えて解説が行われました。 記事と合わせてコードを参照して内容を確認するのをお勧めします。 セッション概要 In this session, we highlight several of the recommendations for container security on AWS Fargate. You learn about using a privat

    [レポート] AWS Fargateにおけるセキュリティベストプラクティス #CON414 #reinvent | DevelopersIO
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    CLSmooth 2019/12/31
  • 働きながら米国のコンピュータサイエンスの学士号を取得する、UoPeopleという選択肢 - Velocity

    2019年もついに終わりを迎え、2020年になろうとしている。 6月末に転職してから半年が経った。 SESから自社開発になり、自分の動き方・考え方も少しずつ変化したように感じられる。 技術的な部分だけではない、前職とはまた違った観点でエンジニアリングそのものの難しさを実感している。 しかし、自社開発ならではのサービスとチームの距離の近さは素晴らしく、一つ一つサービスを良くしている実感を得られるのはやはり楽しい。 同僚も優秀な方ばかりで、転職して良かったと心から思う。 一方で、この半年で心の奥底からふつふつと湧いてきたものもあった。 コンピュータサイエンスへの興味だ。 コンピュータサイエンスへの憧れ 僕は工業高校を卒業してからすぐ、石油天然ガスのプラントに就職。 その後、1年半でベンチャー企業(SES)に転職。 そして再び1年半後、現職(Webサービス開発)に転職、という経歴を持っている、2

    働きながら米国のコンピュータサイエンスの学士号を取得する、UoPeopleという選択肢 - Velocity
    CLSmooth
    CLSmooth 2019/12/31
  • 行き場のないモノはここに突っ込む!買ってよかった「放り込める系収納ボックス」3選 | ROOMIE(ルーミー)

    要らないものはすぐに断捨離! ……できればいいんですが、それがなかなか難しいのが実情。 年末の大掃除で見つけてしまった、捨てたくないんだけど目に付く場所にも置いておくたくないモノたち……どう収納しますか? ひとまず放り込んでスッキリさせたい! という願いを叶えてくれる懐の広い収納アイテム、まとめてみました。 キングジムの「ニュートラルボックス」 こちらはキングジムの「ニュートラルボックス」。 コンパクトに折りたたまれているので、たくさん買ってストックしておいても場所をとらないのは嬉しいですね。 組み立てるとこんな感じ。 しっかりとした厚みのあるボックスが簡単に出来上がります。 深さがあるので、衣類なんかもたくさん入りますよ。 シンプルな見た目なので、部屋に置いておいても違和感がないのが良いな〜。 さらになんと、専用のアプリを使って中身をタグ番号で管理することができちゃうんです。 これなら、

    行き場のないモノはここに突っ込む!買ってよかった「放り込める系収納ボックス」3選 | ROOMIE(ルーミー)
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    CLSmooth 2019/12/31
  • ネットワーク構成図テンプレート|PPTでの例とアイコン配布先まとめ

    ネットワーク構成図は、機器のつながりや役割を一枚で伝えるための資料です。口頭では伝わりにくい内容も、図にするとすっと整理しやすくなります。 このページでは、社内LANや拠点VPN、クラウド接続の図面を日常的に扱ってきた経験をもとに、使いやすいネットワーク図アイコン配布サイトをまとめました。 あわせて、PowerPointで作った簡易な構成図サンプルも掲載しています。提案書に入れる図、社内説明用の図、運用メモに近い図では見せ方が少し変わります。そのあたりも踏まえて、アイコンの選び方や並べ方を整理しました。 最初の一枚でありがちなのは、情報を詰め込みすぎて逆に読みにくくなることです。少し余白を残すくらいが、むしろ伝わりやすいです。 ネットワーク構成図テンプレートの使い方 対応ツール(PPT・Visio・diagrams.netPowerPoint(PPT) 提案書や稟議資料、社内説明用の「

    ネットワーク構成図テンプレート|PPTでの例とアイコン配布先まとめ
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    CLSmooth 2019/12/31
  • 2019年、俺の読んだ論文50本全部解説(俺的ベスト3付き) - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? この記事は私が一人で2019年の1年間をかけて作り続けた論文要約の超大作記事です. 目次 俺的ベスト3 第一位 第二位 第三位 俺の読んだ論文50 一般 不均衡データ 敵対的攻撃 ドメイン適応 埋め込み 不確実性 公平性 終わりに 俺的ベスト3 第一位 Focal Loss for Dense Object Detection 物体検知のためのFocal Loss これは不均衡データに対処するための損失関数Focal Lossを提案した論文なのですが, とにかくそのシンプルさにやられました. 画像のFLの式を見てください. たったこれ

    2019年、俺の読んだ論文50本全部解説(俺的ベスト3付き) - Qiita
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    CLSmooth 2019/12/31