コツコツと開発を続けてきた、テキストエディター向けの色テーマ「Iceberg」。開発6年目にして、とうとうGitHubのスター数が1,000を越えました!めでたい🎉🎉🎉
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どうもこんにちは、ウマシバ(@UMASHIBA)といいます! 先日、仮想DOMを個人的に実装してみまして、その際に得た知見を記事という形で共有したいと思います。 仮想DOMを作成するという内容上とても長い記事になってしまっていました。時間がある時や何日かに分けたりして読んでくださるとうれしいです。 それでは記事本文です。どうぞ、 はじめに この記事はReactやVue, Angular等のモダンなフロントエンドフレームワークの基礎部分となっている仮想DOMを作ってみようという記事です。 形式は、先日私が作成した仮想DOMと同じモノを順を追って実装してみるという形でやります。 完成形はここ(https://github.com/UMASHIBA1/UMASHIBAVirtualDOM) にあります。 ※もしよければスターください。すごくよろこびます。 この記事を読むには TypeScript
たとえばまったく知らない誰かと知り合い、その人と関係を構築するとしよう。まずその人のバックグラウンド、社会的立場、あるいは人生の経験を知ることが必要になるだろう。つぎにその人の発言、ものごとの選択の傾向、考え方だ。それらは人を知る上で重要なエレメントと言える。 しかし、本当にその第三者に人格を感じ、一種の親愛の情を感じるためには、それだけでは不十分だ。その性格や個性に基づいた傾向が、“ある意味”で完全に機能していなければならない。つまり、傾向に基づく選択に一切の「ぶれ」が“ない”場合、人が他者に人格を感じるのは実は非常に難しいということだ。 人は自分自身が不完全で不確実な生き物であることを承知している。ゆえに、ほかの誰かが人間であることを確信するために、その選択や決定が場合によってぶれることに注視する。つまり弱さや曖昧さを見ることで、「人間の証明」をするわけだ。完全に揺れないものは、崇拝や
私が最近注目しているプログラミング言語がある。Rustだ。Rustとは、錆のことである。何が錆なものか。JJだ。 RustはMozillaが開発しているプログラミング言語である。恥ずかしいことに私はRustの存在をつい最近まで知らなかった。私がRustの存在を知ったのはkernelvmでのことである。発表をustで聴いたあと自分で調べるとなるほどこれは私の望んでいた言語だと思った。そしてそれは、Linuxコミュニティが望んでいた言語でもあったのだ。 昨今、Go言語なるものが流行っている。猫も杓子もDockerの実装言語として採用されているためだ。しかし、Goは私のテイストに合わない。プログラミング言語というのは、異性のようなもので、一目見ただけで良いとか悪いとか感じるものである。これがまさにテイストということであり、言語にこだわりがないなんて人は、「誰でも良い」と言ってるようなものである。
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 半年前から低レイヤーに関する勉強をしている。 その中で読んだ技術書の感想、そしておすすめの読む順番をここにまとめてみる。 OS 30日でできる! OS自作入門 おすすめ度:80(満点100) 一言:自作OSの初心者向け 自作OSでまず初めに候補に挙がるのがこの本。2006年に出版された本ではあるが、OSの根幹を理解するにはとても良い。最初からアセンブリでメモリ操作をがっつり書くため、アセンブリの経験やレジスタ周りの知識が無いと挫折してしまうかも知れない。そこを乗り越えれば楽しくOSを実装していける。 コンピュータシステムの理論と実装 ―
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