10Xが掲げるオリジナルの品質特性について #nihonbashitesttalk / 10X quality characteristic
日本XPユーザグループ(XPJUG)が主催になり、毎年秋に開催されている「XP祭り」。ここでナビプラス株式会社の水越氏が登壇。まずは水越氏がこれまで関わってきたプロジェクトを振り返りつつ、PdMの役割などについて話します。 水越氏の自己紹介水越明哉氏:よろしくお願いします。「エンジニアからPdMになって苦労している話」というタイトルです。水越明哉と申します。Twitterアカウントは「@akiyah」です。 では進めていきます。自己紹介です。今、ナビプラス株式会社というところに2年半ぐらいいて、レコメンドサービスという「あなたへのおすすめアイテム」みたいなものを出すサービスをしています。タイトルにあるように、エンジニアをやっていて、2022年3月からPdMをやっています。 あと、アジャイルプロセス協議会という会をやっています。その中にアジャイルマインド勉強会があって、読書会をやっています。
社内のことは多くは書けないので、部署の雰囲気やチームでのやりとりについて、書ける範囲で書いてみる。お約束っぽくなってしまうが、これはあくまで個人としての経験・意見を書いたもので、会社の意見や思想を代表するようなものではないことに留意いただきたい。また、構造化した文章を書くつもりはないのでMarkdownは使わずにだらだら書いていく。 多くの人が中身や実態について知りたがっている一方で、ちょっとボロを出すとすぐブコメとかでネガキャンしてくる勢力がいて面倒なので書くか大いに迷ったのだが、純粋にその中身にポジティブな方向で興味がある人や、あるいは入社のハードルを少しでも下げたいといった気持ちで実験的に記事を書く。よって、書かないことは書かないし、それ以上追記をするつもりも特にない。ソーシャルのDMでも質問は基本的に受け付けていないので、どうしても知りたい人はカンファレンスなどで自分を捕まえて話し
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