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2025年1月7日のブックマーク (4件)

  • VSCode Cline + deepseek で単純作業を変わってもらう

    お疲れ様です、おみくじが大吉だったので嬉しいなーと思ってる波浪です。 さて、Clineでdeepseekが使えるようになったと聞いたので試してみました。 業務ではCursor pro も使っていますが今回は個人的なプロジェクトに使いたいので 業務はCursor、個人的な作業はVSCode+Clineでやってみる2025年にしてみようと思います。 ちなみにClineに頼みたい作業は複数ファイルのyamlの編集で Difyのymlを編集したいなぁというお気持ちです。 こういうDifyのワークフローからエクスポートしたymlがあって、そこから positionとかzindexを消すんですが ファイル数がまあまああるので、まとめてやりたいなぁというお気持ちです。 以前なら使い捨てのプログラム書いたんですがそういう仕草はお気持ちごと不燃ごみに捨てていきます。 Cline VS CodeにCline

    VSCode Cline + deepseek で単純作業を変わってもらう
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/01/07
  • ClineとAIコーディングツールの現状 - laiso

    はじめに 近年、AIを活用したコーディングツールが急速に発展し、プログラマーの生産性向上や開発プロセスの効率化に大きな影響を与えつつあります。これらのツールは、コード補完、チャットアシスタント、コーディングエージェントなど、様々な形態で提供されており、プログラマーの作業をサポートしています。 その中でも、オープンソースのコーディングエージェントである「Cline」は、独特のポジションと活発なコミュニティによって注目を集めています。 記事では、Clineを中心に、現在のAIコーディングツールの動向を探ります。Clineの特徴や利点、そして他のツールとの比較を通じて、AIコーディングツールの現状について考察します。また、Clineのアーキテクチャや実用面、コミュニティの動向についても解説します。 AIコーディングツールは、特に個人のプログラミングの世界に大きな変革をもたらしつつあります。

    ClineとAIコーディングツールの現状 - laiso
  • ID連携を理解しよう(1) ID連携の概要とOAuth, OIDCで実現できること

    ritou です。 あけましておめでとうございます。2025年はID連携の話をしましょう。 昨年、仕様策定から10年を迎えたOpenID Connectですが、関連仕様の策定は続いています。特に最近はDigital Identity Walletを支える仕様群の策定がお盛んです。新しい技術をキャッチアップするためにも、ベースとなるID連携の概要から理解していく必要があると考えています。 今回はID連携とは、というところとどうしても混乱してしまうOAuthとOIDCの用途について理解するための説明をします。OAuth/OIDC関係はどうしても記事が長くなってしまうので、今後のモチベーションのためにも「ID連携を理解しよう(1)」としています。 ID連携とは ID管理などで使われるID(=Identity)とはユーザーの属性情報の集合です。 ユーザー識別子(User Identifier)やメ

    ID連携を理解しよう(1) ID連携の概要とOAuth, OIDCで実現できること
  • 詳細解説:標準準拠システムデータ連携 | Amazon Web Services

    Amazon Web Services ブログ 詳細解説:標準準拠システムデータ連携 こんにちは。 AWS パブリックセクター技術統括部の押川です。 ブログは、「詳細解説」シリーズの一つとして、標準準拠システムの AWS 上でのデータ連携について解説いたします。ぜひご検討の際に参考にしていただければと思います。 ブログは以下の内容で構成されています。 庁内データ連携機能とは 2つの連携方式とデータ連携の要件 認証認可について AWS 上での実現方法 認証認可サーバーが必要な場合 認証認可サーバーが必要でない場合 異なる CSP またはオンプレミスとのファイル連携をする場合の認可を行う各方法のまとめ まとめ ガバメントクラウドでの業務システム構築を支援する中でよくご質問をいただく項目については、ガバメントクラウド活用のヒント『見積もりで注意すべきポイント』をはじめとする「ガバメントクラ

    詳細解説:標準準拠システムデータ連携 | Amazon Web Services