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2025年3月5日のブックマーク (10件)

  • 君たちはCursorを本当に使えているか

    2025/03/27追記 Cursor側のアップデートが1ヶ月で進んでいるので、以下追記しました。 記事の内容を踏まえたあとに読むとよいかと思います! はじめに こんにちは。Builtoという会社で代表 & エンジニアをしている冨田です。 タスク管理AIがサポートする「サポットさん」など、AIプロダクトを作っています! 「サポットさん」の概要はこちらから: https://lp.sapot-san.com/ 開発にもAIをフル活用しており、そこで得られた知見を共有したいと思います。 具体的には、経験3年以上の現役ソフトウェアエンジニア(生成AIのない時代からコードを書いてきた方々)をターゲットに、番運用レベルの大規模コードベースでもCursorを活用しコーディング時間を 1/3〜1/5 に縮めている手法をお伝えします。 仕様策定やアプリの機能にもLLMをフル活用していますが、今回は実

    君たちはCursorを本当に使えているか
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    CLSmooth 2025/03/05
  • ローカルで生成AIを実行できる環境を「Open WebUI」「Ollama」「Kubernetes」で構築してみよう

    ローカルで生成AIを実行できる環境を「Open WebUI」「Ollama」「Kubernetes」で構築してみよう:クラウドサービスだけじゃない! ローカルPCやサーバ、Kubernetesで生成AI(2) 気軽に試せるラップトップ環境で、チャットbotを提供するオールインワンの生成AI環境構築から始め、Kubernetesを活用した格的なGPUクラスタの構築やモデルのファインチューニングまで解説する連載。今回は、「Open WebUI」「Ollama」「Kubernetes」を活用して生成AIと対話できる環境をローカルで構築する方法を解説します。

    ローカルで生成AIを実行できる環境を「Open WebUI」「Ollama」「Kubernetes」で構築してみよう
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    CLSmooth 2025/03/05
  • Claude 3.7で色々な図表を作成してみた|IT navi

    2月24日に、Anthropicは、新しいAIモデルのClaude 3.7 Sonnetを発表しました。Claude 3.7は、直感的な即時応答と詳細な推論を1つのモデルで実現するハイブリッド推論型のAIモデルです。 数日間Claude 3.7を使ってみたところ、簡単な指示だけで高品質な図表を作成できることに驚きました。そこで今回は、Claude 3.7を使って図表を作成する際のポイントを紹介します。 1.Claude 3.7の概要と特徴Anthropicが2025年2月にリリースした最新言語モデル「Claude 3.7 Sonnet」は、ハイブリッド推論モデルを採用した汎用AIとして注目を集めています。従来モデルを大幅に上回る推論能力と柔軟な運用性を特徴とし、特にソフトウェア開発分野で顕著な進化を見せています。 コア技術の革新 ハイブリッド推論アーキテクチャ ・Standardモード:

    Claude 3.7で色々な図表を作成してみた|IT navi
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    CLSmooth 2025/03/05
  • AIコーディングのプラクティス

    ・Claude Sonnet 3.7を使え ・Project Rules(.cursor/rules)を使え ・ビルド、lint、テストなどで高速にフィードバックさせろ ・1セッションあたりで依頼することはできるだけ少なくしろ ・よく使うコマンドやライブラリはチートシート作れ Yamada 補足 2025/03/06現在 Roo-Code は .cursor/rules を自動で参照しない。.clinerules, .cursorrules, .windsurfrules は自動で見ておりすべてを結合してコンテキストに入れる。Roo-Codeを使う人は .cursorrules を設定しておくのがよい。

    AIコーディングのプラクティス
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    CLSmooth 2025/03/05
  • AIコーディング時代の開発環境構築:VS Code × Cline(Roo Code)で爆速開発!

    追記:最新のAIコーディング実践環境に関して 変化が激しい分野なので、以下記事でアップデートしています。記事と基的な考え方はそこまで変わっていませんが、ツールはかなり変わっていますので、以下記事ベースに、記事も参考にしていただけましたら幸いです。 AIコーディング時代の到来 AIを使ったコーディングが話題になっていますね。私も個人のプロジェクトやデモで実験的に使っていますが、ちょっとしたアプリやツールなら、それこそ人間には不可能な速度で爆速で開発することができるようになり、その体験に驚き興奮しています。一方で「そんなに便利に思えない」とか「Cline(Roo Code)、Cursor、Windsurf、GitHub Copilot等たくさんAIによるコーディングサポートツールが出てきていて、どれを使えばよいのか分からない」という理由で、なかなか利用に踏み出せない人も多いのではないでし

    AIコーディング時代の開発環境構築:VS Code × Cline(Roo Code)で爆速開発!
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    CLSmooth 2025/03/05
  • 3-Dセキュアにおける認証取引の仕組み解説 - JCB Tech Blog

    稿はJCB Advent Calendar 2024の12月14日の記事です。 3-Dセキュアにおける認証取引の仕組み解説 JCB デジタルソリューション開発部 アプリチームの村井です。 アプリチームではJCBが提供する様々なサービスの開発・運用をしています。 今回は非対面のクレジットカード決済で導入が進んでいる3-Dセキュア(人認証サービス)について、 各システムの動きにフォーカスして認証取引の主な仕組みを紹介します。 3-Dセキュアの認証取引の仕組みは、提唱元であるEMVCoのサイトから公式ドキュメントをダウンロードできます。 記事では公式ドキュメントの内容を噛み砕いて解説します。 そもそも3-Dセキュアって何?という方は過去の記事もご覧ください。 認証取引 認証取引の概要を図示します。 JCBではDSシステムを運用しています。 また、アクワイアラドメインで稼働するシステムが3D

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    CLSmooth 2025/03/05
  • Macノートブックの蓋を開けたり、電源に接続したときに電源が入らないようにする - Apple サポート (日本)

    Macノートブックの蓋を開けたり、電源に接続したときに電源が入らないようにする Appleシリコン搭載のMacノートブックは、蓋を開けたり、電源に接続すると、自動的に電源が入って起動します。macOS Sequoia 15以降では、この動作を変更することができます。設定を変更しても、引き続き、キーボードやトラックパッドを使ってMacの電源を入れることができます。 Appleシリコン搭載のMacノートブックでmacOS Sequoia以降を使用していることを確認します。 ターミナルアプリを開きます(「アプリケーション」フォルダの「ユーティリティ」フォルダにあります)。 ターミナルに以下のコマンドのいずれかを入力し、「return」キーを押します。 蓋を開けるか電源に接続したときに起動するのを防ぐには:sudo nvram BootPreference=%00 蓋を開いたときにのみ起動するのを

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    CLSmooth 2025/03/05
  • Cline+Claudeでの開発を試してみた感想

    2年くらい前からCopilotやCursorによるコーディングサポートを受けた開発は実際に行なっていたのだけど、先週くらいからコーディングエージェントによる開発にも腰を入れて調査を始めた。以下はその際に雑に調べた情報まとめ。 そんでこの土日くらいまで毎日、主にCline+Claude(その他versionや派生系クライアントも含む)を使って色々とコード生成させたりして実験したのでその感想を書く。 試してみたこと 最初は簡単なpromptを入力してポン出しで生成させるToDoリストとか管理画面みたいなものを作らせてワイワイしてた。だけど何回かやったら流石に飽きてきたので、もう少し規模の大きなタスクに取り掛からせることにした。 既存プロジェクトへのテスト追加 まず最初に、個人開発してるモンハンnowのTA走者向けのwebサイトが現状テストゼロだったので、これに対してClaude 3.5 so

    Cline+Claudeでの開発を試してみた感想
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    CLSmooth 2025/03/05
  • Figma Dev Modeの使い方|デザイナーとエンジニアの連携を効率化するコツ|toto|Rabee.inc

    こんにちは。株式会社Rabeeのtotoです🐝 日のテーマは「Figma Dev Mode」を使用してコミュニケーションの効率化をはかる!です。 基的な使用方法と実際のワークフローをご紹介しますので、あまり使ったことがないなという方は参考にしてみてください。 ⚠️ Dev Mode はFigmaの有料プランで使用できる機能です。 Figmaを使っていると、デザインとエンジニアリングの間で「意図が正しく伝わっているのか?」と不安になることがありますよね。そんな課題を解決するのがFigma Dev Modeです。 Figma Dev Modeは、デザイナーとエンジニアがスムーズに連携しやすくなる機能です。デザインのサイズや色、フォントの情報を確認できるだけでなく、コメントを通じて細かい調整を相談したり、コードをコピーしてすぐに実装に活かせたりと、開発に必要な情報をスムーズに共有できます。

    Figma Dev Modeの使い方|デザイナーとエンジニアの連携を効率化するコツ|toto|Rabee.inc
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    CLSmooth 2025/03/05
  • 2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#4 『Four Keysは解散前夜なのか!"変更失敗率"がグループ離脱?』 - Findy Tech Blog

    このブログの内容をポッドキャストでも配信中! open.spotify.com こんにちは。ソフトウェアプロセス改善コーチでFindy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 2024 DORA Reportについての連載も、今回で最終回です。 今回はDORA Reportの中から、前回取り上げたAI関連以外で個人的に気になったトピックをまとめました。 記事ではv.2024.3をベースに解説します。なお、執筆時点で日語版はまだリリースされていませんでした。また、正誤表を確認しなるべく最新の情報を参照するように努めました。 DORA Reportのライセンスは次の通りです。 “Accelerate State of DevOps 2024” by Google LLC is licensed under [CC BY-NC-SA 4.0](https://creati

    2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#4 『Four Keysは解散前夜なのか!"変更失敗率"がグループ離脱?』 - Findy Tech Blog
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    CLSmooth 2025/03/05