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2026年2月21日のブックマーク (10件)

  • Slackを使ってmacのclaude codeを遠隔で操作してみた | DevelopersIO

    既存の Slack Bot Token(User Token: xoxp-)のスコープを確認したところ、RTM API は missing_scope で使えないことが判明しました。そこで Socket Mode(WebSocket)で実装することにしました。 完成形のイメージ 次のような流れです。 スマホ Slack ↓ !ghost <指示> #ghost-commands(プライベートチャンネル・例) ↑↓ WebSocket(Socket Mode・即時) Mac(launchd 常時起動) → ghost_socket.py → claude -p "<指示>"(permission で許可済みのツールを実行) → Claude Code(Slack / Backlog / Toggl 等の MCP が全て使える) → 結果をスレッドに返信 + @メンションで通知 ↓ スマホに通

    Slackを使ってmacのclaude codeを遠隔で操作してみた | DevelopersIO
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    CLSmooth 2026/02/21
  • Claude Codeチャット履歴はObsidianに保存

    やったこと Claude Codeの設定フォルダにチャット履歴をObsidianに保存するコマンド定義ファイルを作成しただけ。 コマンド定義ファイル /.claude/commands/obsidian.md --- description: 現在の会話履歴をObsidian Vaultに保存する --- # 指示 現在のClaude Codeセッションの会話履歴をMarkdownファイルとしてObsidian Vaultに保存してください。 ## 保存先 [Obsidian Vaultのフォルダパス] ## ファイル名形式 conv_YYYYMMDDHHMM_<conversation_title>.md(現在の日時を使用) ## Markdown形式 ``` # Claude Code Conversation --- ID: "<% tp.date.now('YYYYMMDDHHmm

    Claude Codeチャット履歴はObsidianに保存
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    CLSmooth 2026/02/21
  • ごく個人的なClaude Codeプラクティス集

    TL;DR 自分自身のスタイルを振り返りつつ、よりよいClaude Codeの使い方がないか模索する機会としてよさそうでもあり、どこかのClaude Code使い始めユーザーの参考になるかもしれない、と考えて、自分自身のClaude Codeを使うときのスタイルやプラクティスをまとめていきます。 なお、この記事は人力で書いています。 課金プラン ClaudeはProプランを契約しています。Maxを契約していた時期もありましたが、平日夜間+休日のみに限ると、やや持て余す感があります。 とはいえProプランではやや足りない……という中途半端なところで、以前はRate Limitに達したらチャージしてAPIを利用していました。 現在はz.ai のGLM-Coding Planを契約しており、Rate Limitに達しても作業を続ける場合は、こちらに切り替えるようにしています。 基的なスタイル

    ごく個人的なClaude Codeプラクティス集
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    CLSmooth 2026/02/21
  • デスクトップ Claude Code の Preview 機能で UI を直接確認する

    Claude Code のデスクトップアプリに新しい Preview 機能がリリースされました。これを使用すると、コードから起動したアプリケーションの UI を直接確認しながら、同時にログやコードも確認して問題を解決できます。この記事では Preview 機能の使い方を紹介します。 Claude Code のデスクトップアプリに新しい Preview 機能がリリースされました。これを使用すると、コードから起動したアプリケーションの UI を直接確認しながら、同時にログやコードも確認して問題を解決できます。この記事では Preview 機能の使い方を紹介します。 Preview 機能を使用する まずは Claude Code のデスクトップアプリをインストールしましょう。Claude Code のドキュメント からお使いの OS に対応したインストーラーをダウンロードして、インストールを完了

    デスクトップ Claude Code の Preview 機能で UI を直接確認する
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    CLSmooth 2026/02/21
  • 文字コードの話

    ウォンテッドリー社内で数回に分けて発表した「文字コードの話」のスライドです。 2026/02/21: まだ埋めきれていない部分、出典の確認・整理が不十分な部分等がありますが、ちょうど文字コードが話題になっているので一旦アップロードしてしまいます。ご指摘歓迎です。 【未適用の修正項目】 …

    文字コードの話
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    CLSmooth 2026/02/21
  • 自社サービスの知識をClaude Codeに覚えさせたかったのでMCPサーバーを作ってみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、マッハチームの日吉です。 「Claude に自社サービスの知識を持たせて、提案業務やプロトタイプ作成などに活用できないか?」 そんな発想から、「グロースパック for LINE」のドキュメントを提供する MCP サーバーを作ってみました。 記事はMCPサーバーの社内公開(private)についての紹介ですが、いずれ社外にも公開しようと思っています。 同じように自社の知識を AI に渡したいと考えている方の参考になれば幸いです。 何を作ったのか 背景 「グロースパック for LINE」は、会員証・クーポン・スタンプカードなどのアセットを活用しハーフスクラッチで提供するサービスです。営業・プリセールス、また要件整理の場面では、顧客の業種や課題に応じて最適な機能を提案する必要があります。 しかし、プロダクトの機能は多岐にわたり、すべてを把握するのは容易ではありません。そ

    自社サービスの知識をClaude Codeに覚えさせたかったのでMCPサーバーを作ってみた | DevelopersIO
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    CLSmooth 2026/02/21
  • モノレポでClaude Codeのスキルをチームごとに出し分けたい ― direnvと環境変数で30行で解決した話 - WHITEPLUS TechBlog

    こんにちは、ホワイトプラスでエンジニアリングマネージャーをしている仲見川です。 今回は、Claude Codeのスキルをチーム別に管理・配布する仕組みを構築した話を紹介します。 Claude Codeのスキルとは スキルは、Claude Codeの能力を拡張する仕組みです。SKILL.md ファイルに指示を記述すると、Claudeがそれを自身のツールキットに追加します。Claudeは会話の内容に応じてスキルを自動的に利用するほか、/skill-name で直接呼び出すこともできます。 たとえば「DDD構成要素の実装規約」「テストコードのパターン」といったプロジェクト固有のルールをスキルとして定義しておくと、Claude Codeがコード実装時に自動でそのルールに従って動作してくれます。 スキルは .claude/skills/ 配下にディレクトリを作り、その中にエントリーポイントとなる S

    モノレポでClaude Codeのスキルをチームごとに出し分けたい ― direnvと環境変数で30行で解決した話 - WHITEPLUS TechBlog
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    CLSmooth 2026/02/21
  • Google Geminiが生成するナレーションで歴史を体験できる「Universal History Simulator」、江戸時代の農民や古代ローマの塩鉱夫になって世界を探訪可能

    「Universal History Simulator(UHS)」はカリフォルニア大学サンタクルーズ校の歴史学者であるベンジャミン・ブリーン氏がClaude Codeなどを活用して開発した教育歴史ゲームです。UHSは大規模言語モデル(LLM)が持つ歴史フィクション作成能力の限界を押し広げることを目的としており、プレイヤーは生成された架空の人物として、特定の時代や場所における日常生活を体験できます。 Map Voyager - Enhanced Engine https://historysimulator.vercel.app/ GitHub - benjaminbreen/UHS https://github.com/benjaminbreen/UHS UHSは7つの歴史的時代と9つの文化圏をカバーしており、それぞれの時代や文化に即したNPC、アイテム、出来事が配置されるとのこと。ま

    Google Geminiが生成するナレーションで歴史を体験できる「Universal History Simulator」、江戸時代の農民や古代ローマの塩鉱夫になって世界を探訪可能
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  • Claude Codeで実践する仕様(スペック)駆動開発入門 - yoshidashingo

    吉田真吾 (@yoshidashingo) です。 これだけは覚えて帰ってね💡 バイブコーディングの対極にある仕様駆動開発は、ソフトウェアエンジニアリングの基原則をAI時代に再現するアプローチ 仕様駆動開発は仕様で「開発ライフサイクルを」駆動するのではない。仕様を唯一の情報源 (Single Source of Truth) としつつ、プロセスはルールブックによって駆動される Claude Codeでのステアリングには複数の方法があり、CLAUDE.md・スキル・AI-DLCのルールブックなど、目的に応じた使い分けと創意工夫の余地がある 実践Claude Code入門―現場で活用するためのAIコーディングの思考法 エンジニア選書 作者:西見 公宏,吉田 真吾,大嶋 勇樹技術評論社Amazon 日、デブサミで登壇してきました。 event.shoeisha.jp Claude Code

    Claude Codeで実践する仕様(スペック)駆動開発入門 - yoshidashingo
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  • 非同期設計ガイドラインを公開しました | フューチャー技術ブログ

    はじめにこんにちは。TIG(Technology Innovation Group)の亀井です。 フューチャー社内の有志メンバーで 非同期設計ガイドライン を作成し、公開しました! 記事では、ガイドライン策定の背景や、ガイドラインで取り上げている設計のポイントをピックアップしてご紹介します。 ガイドライン策定の背景かつて非同期処理といえば、専門的なメッセージングミドルウェアを必要とする、一部のミッションクリティカルなシステムで採用される特別な技術でした。フューチャーでも独自のミドルウェアフレームワークを構築して、大量データをリアルタイムで処理するような仕組みを数々の工夫を凝らして実装してきました。 一方で、昨今ではAWS SQSなどのクラウドネイティブなサービスの登場により、応答時間の長い処理のオフロードなどを目的に非同期処理を取り入れることは珍しくなくなりました。 しかし、非同期特有

    非同期設計ガイドラインを公開しました | フューチャー技術ブログ
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    CLSmooth 2026/02/21