画像も貼ろうと思ったのですが、マネージメントコンソールがよくデザインが変わって混乱を招くとか考えたり、正直面倒なので文字だけです。 ぽえむ Railsのアプリをよく作ります。 しかし、Production環境であげることはなく、殆どがdevelopment環境で利用している。 そんな人、いませんか? 私がそうです。今回は、そんな殻を今回破りました。 備忘録的な意味でまとめておきます。 AWS無料枠を利用していなかった為、利用してみました。 EC2は、初回登録時750時間無料です。 Instanceをつくろう AWS マネジメントコンソール (EC2) サインインしましょう。アカウントがない人はクレカを片手に作りましょう。 Amazon Web ServicesからEC2を選択し、Create Instance から新しいインスタンスを作ります。 の、前に右上にあるリージョンの設定をAsia
AWS EC2 の Windows Server 2012 R2 をリモートデスクトップ経由で使ってみたが、デフォルトだと日本語キー配列がうまく認識されないっぽい。 試した環境 サーバ … AWS EC2 / Windows Server 2012 R2 クライアント … ThinkPad X1 Carbon / Windows 7 Home Premium / 日本語キーボード 最低限設定しておくと良いもの Control Panel - Change date, time, or number formats Administrative タブ Change system locale... Current system locale = Japanese (Japan) これで日本語キー配列が認識される。 さらに設定しておくと良いもの Control Panel - Change d
この記事では、Windows リモートデスクトップを使用して Amazon EC2 Linux インスタンスのデスクトップに接続する方法について説明します。 「AWS を使用して Amazon EC2 Linux インスタンスをすばやく作成して接続する方法を教えてください」記事で説明しているすべての手順を完了します。 注 この記事の目的では、関連記事に説明しているように、Ubuntu 14.04 LTS (Trusty Tahr) のインスタンスを実行していることを確認してください。また、この記事ではユーザー名を「ubuntu」とします。別のユーザー名を使用する場合は、適切な名前に置き換えてください(ステップ 7、8、12、17、18 )。 「PuTTy を使用した Windows から Linux インスタンスへの接続」で説明しているように、Linux インスタンスに接続します。 端末か
VM Import/Export を使用すると、仮想マシンイメージを既存の環境から Amazon EC2 インスタンスにインポートすることや、元のオンプレミス環境にエクスポートすることが簡単にできます。この機能によって、仮想マシンが Amazon EC2 のインスタンスとして移行されてすぐに使用できる状態になるので、IT セキュリティ、構成管理、コンプライアンスに関するお客様の要件に合わせて作成した仮想マシンへの、これまでの投資が無駄になることはありません。また、インポートしたインスタンスを元のオンプレミス仮想化インフラストラクチャにエクスポートすることもできるので、ワークロードを自社の IT インフラストラクチャにデプロイできるようになります。 VM Import/Export は、Amazon EC2 と Amazon S3 の標準的な使用料金のみでご利用いただけます (追加料金は発生
「初老丸の独り Advent calendar 2015」の二十一日目の記事です。 tl;dr ずっと待ってた Amazon EC2 Container Registory Service が来た!ので、ドキュメントを全く読まずに恐縮ですが触ってみた。(後ほど、いろいろと追記していくか別記事に書く) Amazon EC2 Container Registry is now available to all customers! https://t.co/vxKxBbeC7Y pic.twitter.com/TcVkGRyPhv— Amazon Web Services (@awscloud) 2015, 12月 21 aws.typepad.com うれしい。クリスマスプレゼンツや。 使ってみた! マネジメントコンソールからポチポチとリポジトリを作る 現時点では東京リージョンには来ていなか
EC2のCentOS6 HVMインスタンスを立ち上げたときは、そのままでは、resize2fsが動かずディスクサイズの増加ができません。 ※ CentOS 6 (x86_64) - with Updates HVMのみ、CentOS 7版はOKです。 # resize2fs /dev/xvda1 resize2fs 1.41.12 (17-May-2010) The filesystem is already 2096896 blocks long. Nothing to do! fdiskでパーティーションを作りなおしたりすれば良いのですが、若干面倒です。 cloud-initとcloud-utils-growpartを使った簡単な方法でディスクサイズを増加させます。 cloud-initをインストール # yum -y install http://download.fedorapro
今回は、SUZ-LAB謹製 CentOS AMI (6.0.0 64bit ap-northeast-1)を想定しています。 ○EBSボリュームの作成 AWS Management ConsoleからCreate Volumeにて、下記のように作成します。 ○EBSボリュームのアタッチ AWS Management ConsoleからAttach Volumeにて、 下記のように/dev/sdf1にアタッチします。 ○ファイルシステム(EXT4)の作成 せっかくCentOS 6を利用するので、ファイルシステムは下記のようにEXT4で作成します。 ※デバイスは/dev/xvdf1と認識されています。 # mkfs.ext4 /dev/xvdf1 mke2fs 1.41.12 (17-May-2010) Filesystem label= OS type: Linux Block size=4
2014-02-05 AWS EC2 ssh 鍵認証→パスワード認証にする ユーザー毎にいちいち鍵を作るのは面倒(パスワードよりセキュアだけど) パスワード認証に変更する際の手順をめも 参考: 【AWS】ec2で鍵認証からパスワード認証に変更する方法! http://tsuchikazu.net/linux_ruby_on_rails_install/ まず、デフォルトのec2-userで鍵認証ログインする $ ssh -i XXX.pem ec2-user@XX.XXX.XXX.XXX 新規ユーザー作成 & パスワード設定 $ adduser deploy $ passwd deploy 新規ユーザーをsudoerとして追加 $ sudo vi /etc/sudoers root ALL=(ALL) ALL の下に deploy ALL=(ALL) ALL を追加して保存(たぶんroot
■はじめに AWS EC2インスタンスで、CentOS 6.5(x86_64)のEC2インスタンスを作成する手順になります。 ■EC2インスタンス作成時に使用したAMI 2015年1月18日時点では、以下のAMIを指定してEC2インスタンスを作成すると、CentOS 6.5がインストールされます。 ・CentOS 6 (x86_64) - with Updates EC2インスタンス作成後にrootユーザでログインして、yum updateを実行すると、CentOS 6.6へ更新可能です。 ■参考サイト 以下のサイトを参考にさせて頂きました。 http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSEC2/latest/UserGuide/launching-instance.html http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AWSEC2/late
AWSで新規インスタンスを作成した場合、初期設定ではrootのパスワードが設定されていません。 このままだとリモートからrootログインできないため、ec2-userでリモートログイン後にrootのパスワードを設定します。 ・ec2-userでリモートログイン ssh -i mykey.pem ec2-user@[Public IP] ・rootユーザに昇格 [ec2-user@ip-***-***-***-*** ~]$ sudo su - ・パスワード変更 [ec2-user@ip-***-***-***-*** ~]$ passwd Changing password for user root. New password: (パスワード入力) Retype new password: (もう一度入力) passwd: all authentication tokens update
この記事は下記AWS環境定義書自動生成記事の続編です。 【Excel改造】AWS環境定義書自動生成【EC2編】 AWS環境構成仕様書の作成 今回はSecurity Groupの一覧を作成したいと思います。 他のSecurity Groupの仕様作成記事としては下記があります: Ruby編: SecurityGroupの逆引きをするスクリプト書いた AWS CLI編: [小ネタ] セキュリティグループ毎に関連付いたEC2インスタンスの一覧を表示する 開発環境 Windows 8.1 Visual Studio 2012(C#) Excel 2013 AWS SDK for .NET 2.3.5 フランクフルトリージョンが追加されたこともあり、AWS Toolkit for Visual Studioを今回最新版にバージョンアップしてみました(記事の内容には関係ありません) EC2のSecur
https://www.youtube.com/watch?v=QdkS6ZjeR7Q 1 comment | 0 points | by WazanovaNews ■ comment by Jshiike | 約2時間前 Kyle Kingsburyは、「クラウドにおいてもネットワークパーティションは起こりうるゆえに、DBなどのプロダクトはマニュアルやマーケティング資料で説明している仕様 & パフォーマンスを、分散環境では必ずしもだせない。」というテーマでの検証結果を公表しているブログのシリーズと、ストレス下での計測ツールJepsenで知られています。ここ1年半ほどで、 PostgreSQL / Redis / MongoDB / Riak / Zookeeper / NuoDB / Kafka / Cassandra / Redis / RabbitMQ / etcd / Consu
はじめに Amazon EC2ユーザガイドにもある通り、EC2をLaunchするときに指定できるUser-Dataは、シェルスクリプトとcloud-init形式(cloud-config)で書くことが出来ます。ただし、この2つをそのまま同時に書くとエラーになってしまいます。例えばUser-Dataに #!/bin/bash echo "User-Data Script" >> /home/ec2-user/test.txt #cloud-config runcmd: - echo "Cloud-Config" >> /home/ec2-user/test.txt Aug 26 06:59:35 cloud-init[1615]: util.py[DEBUG]: Failed running /var/lib/cloud/instance/scripts/part-001 [127] Pro
ども、大瀧です。 LinuxのEC2インスタンスでちょっと変わったネットワーク設定をしようとすると、思う通りに動かなかったり設定が見えなかったりと、オンプレミスとは雰囲気の異なる振る舞いをすることがあります(本質的にはオンプレミスとなんら変わらないのですが)。自身で経験したケースをメモ書きとして残しておきます。 想定するLinux OS : Amazon Linux, CentOS 6.x, RHEL 6.xなどRed Hat系ディストリビューション /etc/resolv.confを変更したのになぜか元に戻ってしまう DHCPクライアントによるものです。DHCPクライアントは定期的にIPアドレス更新の問い合わせをDHCPサーバーに行いますが、そのときに付随するDNSの情報を元にデフォルトで/etc/resolv.confファイルを上書きします。これを無効にするためにNICの設定ファイル/
毎年サーバ代を払い忘れ止まってしまうさくらインターネットを撤収し、このサイトを EC2/S3 にうつしました。 懸念となっていた古い tDiary のデータは適当にひっこぬいて Middleman で整形済。 ブックマークサイトなどの古いリンクはリダイレクトされます。なにかしら移行にともなうバグがありそうなので、気づいた方はお知らせください。 さくらインターネットにも tDiary にも恨みはないというか恩しかないけれど経費削減ということでひとつ。 この機会に便乗し、Nginx とか Apache の設定をがんばってリダイレクトするかわりに Go でリバースプロキシ(?) を書いてみた。 適当キャッシュつき。設定ファイルとかはなしでぜんぶハードコード。まったくやるきない。 しかしこういうやる気ないコードが普通の速度でうごくのは Go の良いところかもしれない。デプロイもバイナリひとつ pu
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く