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ブックマーク / tech.144lab.com (2)

  • RaspberryPiで「alpinelinux」 - 144Labグループ開発者ブログ

    144Labの入江田です。 最近、RaspberriPiを筆頭にLinuxが動作可能な安価なデバイスが増えてきました。 しかし、LinuxディストリをSDカード上でちゃんと運用するためには それなりの調整が必要です。 何も考えずにPCディストリをSDカードに入れた場合、 毎日のようにパッケージ更新をチェックし システムログをSDカードに細かく頻繁に書き込み続けます。 設定によりますが半年~1年ほど経てば 細かい高頻度の書き込みと断片化、寿命による性能劣化が急速に進みます。 運用寿命を数年以上に引き上げるためにはとにかくSDカードへの書き込み頻度を減らすことが重要です。 そこで組み込み用途向けディストリというものがあります。 もちろん「Raspbian」もその一つです。 超有名どころとしてはルーター用ディストリとして発展した「OpenWRT」がありますが、 ここでは「alpinelinux

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    atomicmap 2018/10/10
  • うんこボタンハードウェア量産化までの道のり - スイッチサイエンス 開発者ブログ

    144Labの入江田です。 先日@ITさんにてうんこボタン全体の仕組みが紹介されました。 www.atmarkit.co.jp このうち回路回りの量産化までの道のりをもう少し掘り下げて紹介します。 プロトタイピングのころ 1ボタンデザイン 電池三電源 ハードコードでPOC ここまでであれば、 既知の実装の組み合わせで動作可能なものが 手早く実現できました。 電源の仕組み選択 レギュレータ電源であればは電池3が必須だった。 軽量化のために昇圧電源回路を検討 電池1 消費電力的に難しかった 電池2 最終的に選んだ方法 電池寿命に依って単3サイズか単4サイズか検討 省電力への取り組み いろんなサンプルコードを動作させつつ、 CPUの状況別に消費電流を計測しました。 CPU稼働中は一定した電流をコードにかかわらず 平均80mAほど消費することがわかりました。 Wi-Fi通信中の消費電流は意

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    atomicmap 2018/09/07
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