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ブックマーク / tumada.medium.com (3)

  • Web 系の MVP / プロトタイプの作り方の一例

    Web サービスの場合、様々なやり方で MVP やプロトタイプを作ることが可能です。 ここでの MVP (Minimum Viable Product: 実用最小限の製品) やプロトタイプは、いわゆる「ベータ版」とは少し段階が異なります。ベータ版は製品に近く、一方、MVP やプロトタイプ(の一部)は検証のために作られます。より正しくいえば、検証の結果からの学びを得るために作られるのが MVP です。 以下の図の左端にある「Critical Function Prototype」に近いのが MVP であり、収束に近いところがベータ版だという風に考えれば良いでしょうか。

    Web 系の MVP / プロトタイプの作り方の一例
    atomicmap
    atomicmap 2019/07/13
  • 逆説のスタートアップ思考的「逆張りマップ」ワークショップ — 整理編

    スタートアップは世間的にはまだコンセンサスの取れていないことに取り組むことで一気に成長します。その際、多くの場合はどこかの点で「新規性」のある取り組み — ある種の「逆張り」をすることになります。 そこで先日学生の皆さん向けに「逆張りマップ」を作るワークショップをしてみました。その方法と手順をここにまとめておきます。 逆張りマップの目的と概要このマップを作成する目的は以下のとおりです。 サーベイをしながら成功や失敗した製品やサービスの傾向を知る自分たちの研究や製品がどこに位置しているのかを整理する製品の相対評価の会話を通して、自分の戦略に自覚的になるこれは新しい発想を生むためのものではなく、あくまでサーベイのためのもであり、既存の考え方の整理がメインになると思います。しかしサーベイは新しい発想にたどり着くための非常に重要な足がかりとなります(失敗の原因はサーベイ不足だという話が前に挙がりま

    逆説のスタートアップ思考的「逆張りマップ」ワークショップ — 整理編
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    atomicmap 2017/07/17
  • 効果的な 1 on 1 ミーティングのためにマネージャができること

    2016 年に逝去した、元 Intel CEO の Andy Grove による High Output Management の日語訳が復刊され、さらに Hard Things の Ben Horowitz の序文がついたことで、改めてスタートアップ界隈でも 1 on 1 (ワンオンワン) ミーティングの効果が注目され、各社や各人の 1 on 1 のノウハウが共有されるのではないかと期待しています。 Y Combinator の Sam Altman はスタートアップ初期でのコミュニケーションの重要性を何度も説いています。特にスタートアップは業務が複雑になりがちで、かつ状況の変化も早いため、コミュニケーションがボトルネックになりがちです。 コミュニケーションの遅れは意思決定の遅れにつながります。そして意思決定の遅れは事業の進捗を遅らせたり、トラブルの兆候を見逃してトラブル発生の原因にな

    効果的な 1 on 1 ミーティングのためにマネージャができること
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    atomicmap 2017/01/13
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