リコーは、防水・防じんタイプのデジタルカメラ新製品『G600 安心保証モデル』を10月15日に発売します。2008年5月に発売した『G600』に、3年間の無償保証と、万一の事故の際に修理対応、修理期間の代替機サービスを追加した製品です。価格は10万8000円。土木現場や建築現場、災害現場での業務、損害保険業の査定業務、学校などでの利用を想定している製品ですが、山や海などアウトドアで気兼ねなくシャッターを切りたい個人ユーザーにもオススメです。 『G600』は小型・軽量ながら、米国国防総省の規格「MIL Standard 810F」に準拠した落下試験で、高さ1.5mからの耐衝撃性を実現。防水機能はJIS保護等級6級で、雨中の撮影だけでなく水洗い、水深約1m程度での水中撮影(30分以内)も可能。防じん性能はJIS保護等級6級で、ほこりや砂の多い環境での撮影に対応します。手袋をしたままでも操作しや
YouTube - HELICOPTER BOYZ IN YOMIURI LAND まずは観てみてください。1分20秒あたりからが見所。 Youtube は時間指定でリンクできるんだけど、あえて時間指定しません。 最初から観ないと、ニヤリと関心はできません。 ニコンの世界初プロジェクター付きデジタルカメラ [ COOLPIX S1000pj ] がリリースされた時は、 恥ずかしながら「ふう〜ん」という感じで 実は興味が無かった。 デジタルカメラとプロジェクタを組み合わせたところで、 普通の体験しか得られないと勝手に思っていたのだ。 LED 超小型プロジェクタはまだまだ光量も少ないし、 将来的にはアリだけど、今はまだな〜と勝手に思い込んでいた。 けれどもこの HELICOPTER BOYZ を見て考えが大きく変わった。 というか、なんという可能性を秘めたデバイスなのかと 関心することしきり。
先日よみうりランドでおこなわれた、ヘリコプターボーイズのライブの模様を収録したビデオです。 This is a video of the Helicopter Boyz live performance at Yomiuri Land which took place the other day. ニコンの世界初プロジェクター付きデジタルカメラCOOLPIX S1000pj をカラダに装着して、撮影したり、プロジェクターで投映しながら、ダンスパフォーマンスを見せます。 We will show you a dance performance with Nikon's new digital camera that has a projector function, strapped around the body, and take shots which will be proje
ギズモード3周年感謝祭イベントに登場していただいた「キャズムを超えろ!」の和蓮和尚さんことCerevoの岩佐さん。「あのときプレゼンしたWi-Fiつき自動アップロード機能つきデジカメがパワーアップしましたよ」とのことで、取材に行ってきました。 Wi-Fiの電波をキャッチすると自動的に写真管理サービス「CEREVO LIFE」に画像ファイルをアップロードしてくれる「CEREVO CAM」。いちいちパソコンを立ち上げなくても写真をオンラインにもっていけるこの機能は嬉しいのですが、場所を問わずアップできるiPhoneに慣れちゃうとなあ...と考えつつスペックリストを拝見したら。 ・3G HSUPA対応(Emobile D21HW等) うっわ! まじですか! イーモバの3Gネットワークを使ってすぐに公開できちゃうんですか! ネット大好きっコにとってはグラりとくる逸品になりますね! カメラそのものの
iPhoneでCanonの一眼レフを遠隔操作できちゃいます! iPhoneアプリ「DSLR Remote」はリモート操作で一眼レフを操作できてしまうアプリです。必要なものは ・iPhoneかiPod touch ・Canonの一眼レフカメラ( EOS KissX2, 40D, 50D, 5D Mark II, 1Ds Mark III, 1D Mark III) ・PC ・カメラとPCをつなぐUSBケーブル 用意したPCに専用のサーバーアプリケーション(Mac/Win対応)をインストールして、PCとカメラをつないで、iPhoneをWifi接続し、DSLR Remoteを立ち上げるだけで準備OK。iPhoneから一眼レフカメラのシャッタースピードなどを設定、撮影することができます。お手持ちの機種がライブビュー対応機種ならiPhoneからライブストリームで調節も可能ですよ! いやぁこれは妄想が
パノラマ撮影と1080p動画撮影が可能な“Cyber-Shot”「DSC-HX1」。発売に先駆けて実機を触る機会に恵まれたので、さっそくパノラマ撮影機能の実力を検証してみた。また、パノラマ写真ということで画像再生時にはワイド画面との相性が良いと思い、解像度1,600×768のウルトラワイド液晶を搭載したVAIO type Pとの相性も併せて試した。 ■パノラマ画像合成の待ち時間にストレスはナシ 製品の細かいスペックなどについては、製品発売を伝える別項のニュース(関連ニュース)をご覧頂きたいが、本機でのパノラマ撮影は高速連写で撮影した複数の画像をつなぎ合わせるというもの。原理的には単純だが、鑑賞に堪えうるレベルの画像を実際に短時間で合成するというのはかなりの技術力だ。 本機にはジャイロセンサーが内蔵されており、画像ごとに記録されたジャイロ情報を読み取ってズレの少ないポイントを探すことなどによ
ニコンは9月12日、GPSを内蔵したコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX P6000」を発売した。ここでは特徴のひとつであるGPS機能について試してみた。 撮影に関する操作性や、カメラ本来の完成度については、後日改めて掲載する予定だ。 ■ 待ち望まれた「本体内蔵GPS」 撮影画像に位置情報(いわゆるジオタグ)を付与するソリューションとして、最近はGPSロガーと呼ばれるハンディGPS端末の活用が広がっている。撮影中、USB接続可能なGPSロガーを測位させ続けて位置情報を断続的に記録、パソコンにログファイルを取り込んだ後、撮影画像の日時情報と合致する日時の位置情報があれば、画像のメタデータに書き込むという方法だ。ジオタグを画像に書き込むフリーウェアも以前に比べると充実してきた。 ただし、GPSロガーとデジタルカメラの両方を持ち歩かねばならず、両者のバッテリーや記録容量の管理が必須。また、G
PCへの転送機能のみの「Home」(左)、PCへの転送に加え、Webサービスへのアップロードも可能な「Share」、PC、Webサービスへの転送が可能で、写真に撮影した場所の情報を追加するジオタグ機能を搭載した「Explore」。価格や日本での発売製品などの詳細は不明 Eye-Fiは、フラッシュメモリを搭載したカードにWi-Fiチップを内蔵しており、無線LANの利用圏内であれば、デジタルカメラで撮影した写真を直接PCやFlickrなどの画像共有サービスに転送できる。ドイツで開催中の映像関連機器の展示会「PHOTOKINA 2008」のプレスリリースで発表したもので、年内に日本とカナダで発売するという。 米Eye-FiのJef Holove CEOは、「IDCによれば、2006年には世界中で3250億枚の写真が撮影された。しかし、そのうち共有されているのは400億枚にすぎない。これは、人々が
「D90」とレンズを組み合わせた以下のキットも発売します。 D90 AF-S DX 18-105G VRレンズキット オープンプライス 2008年9月19日発売予定 AF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR付 D90 AF-S DX 18-55G VR レンズキット オープンプライス 2008年9月19日発売予定 AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR 付 D90 AF-S DX VR 18-200G レンズキット オープンプライス 2008年9月19日発売予定 AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm f/3.5-5.6G (IF) 付 NIKKOR発売75周年とNikonCameras60周年を記念した D90 アニバーサリーキット 2008年9月19日発売予定 AF-S D
本日は出掛ける用事があったので、合間に P6000 を携行し、GPS 作動状況チェックを行ってみた。自宅近くでテストした時には、密集した住宅街であるせいか空が狭く、GPS 衛星捕捉失敗に終わったのだが、もう少し天空が開けた場所ではどうだろうか。都内数カ所で試したのだが、結果はやや残念なものに終わった。テストでは、最短で捕捉したケースでも3分程度かかってしまったのだ。場所により GPS 衛星電波捕捉時間に違いがあるので、これで P6000 の GPS 機能の全てを語る事は出来ないが、GPS 機能内蔵機種としての期待を高くしていただけに少し残念。 GPS 機能を呼び出すには、大きなモードダイヤルの一項目が GPS に割り当てられているのでわかり易い。そこで位置情報記録機能をオンにすると、自動で GPS による経度/緯度測定が始まる。GPS 専用レシーバーを複数使っていると良くわかるのだが、GP
写真表現を追求し続ける、フォトグラファーへ。新たな世界を拓く機能とハイレベルな撮影力の正統派コンパクトデジタルカメラ、ニコンクールピクスP6000。
[PRESS RELEASE/報道資料] 13.5メガピクセルの高画質、GPS、有線LAN搭載、外付ファインダー装着可能、COOLPIXフラッグシップモデルニコンデジタルカメラ「COOLPIX P6000」の発売について 2008年8月7日 株式会社ニコン(社長:苅谷道郎)の子会社、株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:西岡隆男)は、本格的な撮影ができる多機能、高性能なCOOLPIX Pシリーズのフラッグシップモデル「COOLPIX P6000」を発売します。 「COOLPIX P6000」は、有効画素数13.5メガピクセル、ニコン独自の画像処理コンセプト「EXPEED」の採用、EDレンズ採用の35mm判換算焦点距離で広角28mm相当の撮影画角からの光学4 倍ズームNIKKORレンズ、COOLPIX独自のRAWファイル形式(NRW)※への対応など、本格的な撮影を楽しめる機能を搭載。
パソコン・Mac・デジカメ・iPod・PDA/携帯などさまざまなジャンルの製品を、独断と偏見でレビュー・紹介 ニコンが発売するCOOLPIXシリーズの最上位モデル「COOLPIX P6000」は、カメラの基本スペックだけ見たら、それほど目立った部分はありませんが、GPSユニットを標準搭載し、撮影した画像に撮影ポイントを記録し、家に帰ってから撮影場所を地図上で確認する事ができます。 1,350万画素のCCDセンサーに、レンズは35mm換算で28~112mmの4倍ズーム。2.7インチの液晶モニターに光学ファインダーも搭載し、他には有線LAN端子を搭載し、LAN接続してニコンの画像保存・共有サイト「my Picturetown」に画像をアップロードできるのが珍しい所。また、別売で28mm対応の外部光学ファインダーがあり。店頭予想価格6万円で、9月発売予定。 (外部光学ファインダー・アクセサリーリ
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