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2021年3月10日のブックマーク (2件)

  • 「エロエロツイートとか頑張るね」“白ブリーフ裁判官”岡口基一に対する懲戒処分は正しかったか? | 文春オンライン

    《白ブリーフを履く男はすでに「ひとつ上の男」になっており、それが自慢なのです。白ブリーフを自在に履きこなせるということは、人生に余裕を持った“大人の自由人”》――一般的な裁判官のイメージとはかけ離れたツイートを繰り返し、ネット上で話題になった岡口基一裁判官のことを記憶している方は多いだろう。 同氏は、そうした奔放なツイートが原因で、多数の非難を浴び、最高裁で懲戒処分が決定した。しかし個人のツイート、つまり氏の“表現”に対する処分は、適当なものだったのだろうか。ここでは、瀬木比呂志氏の著書『檻の中の裁判官 なぜ正義を全うできないのか』(角川新書)を引用し、法学者からの見解を紹介する。(全2回の2回目/前編を読む) ◇◇◇ 岡口裁判官の表現に対する処分 岡口基一裁判官は、ツイッター上の表現によって3回の処分を受けており、その経緯はメディアでも広く取り上げられた(なお、稿脱稿後に4回目の処分が

    「エロエロツイートとか頑張るね」“白ブリーフ裁判官”岡口基一に対する懲戒処分は正しかったか? | 文春オンライン
    cha16
    cha16 2021/03/10
    自分の著書を宣伝しながら裁判官であることを明らかにしていないという主張を恥ずかしげもなくする人物に裁判されるなんてまっぴらごめんですね。このまま退官まで裁判しない高裁判事として隔離しておいて欲しい。
  • 亡き息子へ、あの日から買い続けるジャンプ。「死んだら終わりですか?」母親は問いかける

    「NARUTO」「黒子のバスケ」「銀魂」「BLEACH」——。 部屋に並ぶのは、500冊以上の『週刊少年ジャンプ』。一番古いものの表紙をめくると、そこにはすでに連載が終了した名作マンガが並んでいる。 2011年3月以降に発売されたジャンプ。連載の移り変わりが、月日の経過を静かに教えてくれる。 津波の甚大な被害を受けた宮城県名取市であの日の出来事を「語り部」として伝え続ける丹野祐子さんはあの日、閖上中学校1年生だった息子・公太さんを津波で亡くした。 丹野さんは今も、公太さんが愛読したジャンプを毎週買い続け、書棚に並べる。 そして、我が子と義理の両親を失うという辛い経験を掘り起こし、語り続ける。 それは、あの日の自分たちの姿をありのままに語ることで、聞く人だけでなく、自分にも思いを刻み続けることでもある。 「なぜ自分が生き残って、息子が死ななきゃいけなかったんだろう」取材のため、名取市閖上の沿

    亡き息子へ、あの日から買い続けるジャンプ。「死んだら終わりですか?」母親は問いかける
    cha16
    cha16 2021/03/10
    こういう記事って突っ込み辛いけれどジャンプって年52週のうち合併号とかで調整されて年50冊出てるんだよね。だから満10年で500冊しか出ない。「以上」だから500冊は含むけれど、取材した時点では絶対500冊ないんだよね。