エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「浜の箱根」と呼ばれた港南区の大久保池跡には、いつまで池があった? - はまれぽ.com 神奈川県の地域情報サイト
はまれぽ調査結果! 正式名は「久保池」で江戸時代に灌漑(かんがい)用の溜め池として作られた。戦後そ... はまれぽ調査結果! 正式名は「久保池」で江戸時代に灌漑(かんがい)用の溜め池として作られた。戦後その役目を終え、1960(昭和35)年、宅地造成の際に埋められた。 「大久保池跡」とは、上大岡駅から徒歩10分ほどの港南区大久保2丁目にあるバス停の名前で、現在、周辺に池らしきものは見当たらない。 「大久保池跡」のバス停 まずは、港南区役所に、いつ頃まで池があったのか問い合わせてみた。 すると、大久保池については、「港南歴史協議会」という団体が編集・発行した「こうなんの歴史アルバム」に載っているので、そちらに問い合わせてみてください、とのこと。 「こうなんの歴史アルバム」(港南歴史協議会) 「港南歴史協議会」とは、「港南区の街の生い立ち・歴史」を維持・伝承することを目的として活動している特定非営利活動法人(ホームページ)。 ちなみに、本の表紙の写真は、その池沿いの歩道で撮影したものなのだそうだ。




2016/10/29 リンク