エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
“最新型が常に良いとは限らない” 義足のメンテナンスと課題から考える - 作業療法士20年、義足で30年の私が語る、人生を幸せにする方法。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
“最新型が常に良いとは限らない” 義足のメンテナンスと課題から考える - 作業療法士20年、義足で30年の私が語る、人生を幸せにする方法。
こんにちは。作業療法士の川本健太郎です。 私のブログのタイトルにもなっていますが、私は16歳の時に右... こんにちは。作業療法士の川本健太郎です。 私のブログのタイトルにもなっていますが、私は16歳の時に右足に骨肉腫という癌(がん)を患い、右足を切断してから、義足での生活を続けています。 以来30年以上、義足とともに人生を歩んでいます。 当たり前のことですが30年近く義足を使っていれば、一定の年数が経つと義足のパーツもあちこちにガタが来るので、メンテナンスが必要になります。 車でも定期的に車検をしたり、オイル交換やパーツ交換が必要になりますよね。 「メンテナンスは面倒だから最新型にすればいいじゃん」 という方もおられますが、果たしてそうでしょうか。 今回は、義足のパーツのうちの一つである膝継手(ひざつぎて)のメンテナンスと膝継手の課題についてお話をしながら、最新型が常に良いとは限らないことについてお伝えできればと思います。 膝継手(ひざつぎて)とは 膝継手は、この写真での『膝継手部分』までのこ

