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『ロビンソン・クルーソー』の舞台は カリブ海に浮かぶ小さな島だった? | 今日の絶景
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『ロビンソン・クルーソー』の舞台は カリブ海に浮かぶ小さな島だった? | 今日の絶景
カリブ海にあるトリニダード・トバゴは、主にトリニダード島とトバゴ島の2島からなる国。世界三大カーニ... カリブ海にあるトリニダード・トバゴは、主にトリニダード島とトバゴ島の2島からなる国。世界三大カーニバルのひとつに数えられるトリニダード・カーニバル、「20世紀最後のアコースティック楽器」と呼ばれるスティールパン、世界有数のウミガメの産地などで知られる観光地だ。 首都があるのがトリニダード島で、より小さく、ローカル色が強いのがトバゴ島。面積はトリニダード島のほぼ10分の1。その名は、先住民が吸っていたタバコから付けられた。 もともと、ここは先住民のカリブ族が暮らす島だった。1498年、コロンブスが到着すると、貿易風の通路にあたり航路の重要な位置にあったこの島は、ヨーロッパ各国の間で取り合いに。1814年にイギリス領となり、1962年、トリニダード島とともに独立した。 この島の一番の魅力は、カリブ海らしいエメラルドグリーンの海と素朴な自然。冒険小説『ロビンソン・クルーソー』の舞台はチリにあるロ

