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SUZUKA×伊東蒼×齋藤潤が語る、声優初挑戦で広がった”表現”の新境地。映画『迷宮のしおり』鼎談インタビュー【前編】
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SUZUKA×伊東蒼×齋藤潤が語る、声優初挑戦で広がった”表現”の新境地。映画『迷宮のしおり』鼎談インタビュー【前編】
「マクロス」シリーズなどを手がけるアニメ監督・河森 正治の初オリジナル劇場⻑編アニメーション『迷宮... 「マクロス」シリーズなどを手がけるアニメ監督・河森 正治の初オリジナル劇場⻑編アニメーション『迷宮のしおり』が、現在公開中。今回は、本作で声優を務めたSUZUKA、伊東蒼、齋藤潤にインタビューを敢行。声優初挑戦となった本作について、それぞれの想いを伺った。(取材・文:タナカシカ) —————————— 声優初挑戦、それぞれのスタートライン ©『迷宮のしおり』製作委員会 ―――まず、SUZUKAさんと齋藤さんは今回が声優初挑戦、伊東さんはアニメ映画への出演が初めてだったかと思います。出演が決まったときの率直なお気持ちを教えてください。 SUZUKA「声優として主人公を演じ、しかも1人2役をやらせていただけるなんて、本当に光栄で、嬉しい気持ちでいっぱいでした」 伊東蒼(以下、伊東)「とにかく“嬉しい”という気持ちが1番でした。アニメ映画の声を担当するのは、いつか挑戦してみたいと思っていたことだ

