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「韓国のタブー」を映画化 カン・ドンウォンは自ら「出たい」~「1987、ある闘いの真実」:朝日新聞GLOBE+
チャン・ジュナン監督に聞く製作の舞台裏 韓国で朴槿恵(パク・クネ)政権がもう少し続いていたら、この映... チャン・ジュナン監督に聞く製作の舞台裏 韓国で朴槿恵(パク・クネ)政権がもう少し続いていたら、この映画は完成にも難儀し、製作陣が身をひそめるはめにもなったかもしれない。8日公開の韓国映画『1987、ある闘いの真実』(原題: 1987)(2017年)は、自由を求めて反旗を翻した学生や市民らが、文字通り命を賭して民主化運動へ突き進んだ実話をもとに、実在の人物を多くまじえて描いている。保守政権下、長らくタブー視されたテーマに極秘裏に取り組んだチャン・ジュナン監督(48)に、東京でインタビューした。(藤えりか) 舞台は軍事政権下の韓国 『1987、ある闘いの真実』より ©2017 CJ E&M CORPORATION, WOOJEUNG FILM ALL RIGHTS RESERVED 映画は全斗煥(チョン・ドゥファン)軍事政権下の1987年1月14日、ソウル大学の学生、朴鍾哲(パク・ジョンチョル



2018/10/06 リンク