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港北区の「大豆戸」は、どうして「まめど」って読むの? - はまれぽ.com 神奈川県の地域情報サイト
ココがキニナル! 港北区役所がある「大豆戸」の読み方は、なぜ「おおまめど」ではなく、「まめど」なの... ココがキニナル! 港北区役所がある「大豆戸」の読み方は、なぜ「おおまめど」ではなく、「まめど」なのかが気になる!(ぱぱさんさん,Makoさんのキニナル) はまれぽ調査結果! 「真間処(ママド)」という読み方が転化して「マメド」になり、その後マメに「大豆」の字を充て、「大豆戸」になった説が有力と思われます。 横浜の地名ならコイツに聞け 地名には、その土地の歴史や文化に深く根付いているものが多い。 以前、「生麦」や「美しが丘」の由来を取材したとき、数々の発見に驚かされたものだ。 そんな時、最初の手かがりとしていたのが、横浜市市民局が発行している『横浜の町名』という冊子。 大抵の図書館に置いてある。 毎度、お世話になります 今回も同書に頼り、秒殺で解決しようと思った。 早速調べてみたところ、古くは『小田原衆所領役帳』に「小机大豆津」という表記があるという由来の説明があるばかりで、なぜ「大」の字を



2015/12/19 リンク