エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
Canon PowerShot S100 レビュー(2)本体編 : クマデジタル
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
Canon PowerShot S100 レビュー(2)本体編 : クマデジタル
サイズはS95比で幅が同等、高さが微増、奥行きが微減となっており、S90用の純正本革ケース(PSC-2500)... サイズはS95比で幅が同等、高さが微増、奥行きが微減となっており、S90用の純正本革ケース(PSC-2500)に高さ方向がややきついものの、ギリギリ入りました。PSC-2500にあるレンズの切り欠き部にもキッチリ収まるので、光軸とか全然初代S90から変わっていないんですね。感心しました。 ボタン割り当ては天面にGPSが搭載された都合で、従来天面にあった「RING FUNC」キーが背面に移動しています。また、独立した動画録がボタンも設けられた関係で、S95にあった「ショートカット」ボタンと、方向キー下に割り当てられていたセルフタイマーキーが廃止されています。ショートカットキーは機能そのものが削除、セルフタイマーはFUNCメニューの中に引っ込んでしまいました。 露出補正のやり方がS95から変更されていて、S95は方向キーの周りのダイヤルを回すだけで露出補正モードに入ると同時に露出補正が行われた

