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不人気政策をガンガンやる安倍首相の余裕 "年が明ければ状況は変わる"を確信
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不人気政策をガンガンやる安倍首相の余裕 "年が明ければ状況は変わる"を確信
年内に済ませて、「不都合な真実」は忘れてもらおう 安倍政権は、年末によく働く。今年もそうだ。国会が... 年内に済ませて、「不都合な真実」は忘れてもらおう 安倍政権は、年末によく働く。今年もそうだ。国会が10日に閉じた後は14日に米軍普天間飛行場の移籍先である名護市辺野古に土砂投入を決行。臨時国会で改正入国管理法が成立したのを受けて具体的な対応策を着々とまとめている。 なぜ年末によく働くのか。どうやら国民の評判の悪い話は、年内に片付けておこうということなのだ。来年は重要な選挙が続く。年末、年始をまたぐことで「不都合な真実」は忘れてもらおうという発想らしい。 土砂投入の中継は安倍政権の横暴さを印象づけた 辺野古への土砂投入は14日、午前11時になるのを待っていたのかのように始まった。マスコミは競うように、ヘリやドローンを使い、トラックに満載された土砂が沿岸部に投げ込まれるシーンを中継した。辺野古移設が新たな段階に入ったことを全国民に伝えるとともに、安倍政権の横暴さを印象づけた。 安倍晋三首相と玉

