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テレビCMは相撲、缶にはカタカナ印字…豪州で「サントリーのレモンチューハイ」がバカ売れしている意外な理由 日本製品への高い信頼度を最大限に活用
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サントリーの缶チューハイ「-196」がオーストラリアで快進撃を見せている。発売から1年となる2022年に... サントリーの缶チューハイ「-196」がオーストラリアで快進撃を見せている。発売から1年となる2022年には、RTD商品全体で950万ケースを突破し、数量・金額共にシェアトップとなった。勝ち筋はどこにあったのか。サントリーRTDカンパニーの仙波匠社長に、ジャーナリストの永井隆さんが聞いた――。 オーストラリアを足掛かりに世界一を目指す 「世界で拡大基調にあるRTDカテゴリーで、2030年に世界No.1を目指す」。サントリーホールディングス(HD)の新浪剛史社長は、2月に表明した。RTD(レディー・トゥー・ドリンク)とは、缶(あるいは瓶)の栓をあけてすぐに飲める酒を指し、日本では缶チューハイが代表選手だ。新浪社長は「各国の(人々の)舌に合わせた味をつくる技術力が重要」と強調する。 そのサントリーが抱く“RTD世界制覇の野望”は、サントリーRTDカンパニーの仙波匠せんばしょう社長の双肩にかかって

