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「泣いたのは初めてです…」“世界一貧しい大統領”ホセ・ムヒカの言葉に日本人通訳が嗚咽した日【訃報】 | 文春オンライン
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「泣いたのは初めてです…」“世界一貧しい大統領”ホセ・ムヒカの言葉に日本人通訳が嗚咽した日【訃報】 | 文春オンライン
ウルグアイのホセ・ムヒカ元大統領が亡くなった。享年89。 大統領公邸には住まず、首都郊外の古びた平屋... ウルグアイのホセ・ムヒカ元大統領が亡くなった。享年89。 大統領公邸には住まず、首都郊外の古びた平屋に妻と二人暮らし。古い愛車をみずから運転し、庶民と変わらない生活、気取らない生き方を貫いた。そしていつしか尊敬を込めて、「世界で一番貧しい大統領」と呼ばれるようになった――。 2016年に来日した際に行われたインタビューの一部を抜粋してお届けする。 (初出:文春オンライン 2020/10/28。年齢・肩書は掲載時のもの) ◆ ◆ ◆ 「貧乏な人とは、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」 2012年6月、ブラジルのリオデジャネイロで開催された国連の「持続可能な開発会議」(以下リオ会議)。世界の首脳・閣僚が参加し、自然と調和した人間社会の発展や貧困問題が話し合われたが、演壇に立った南米のある大統領のスピーチが、世界中の感動を呼んだ。8分間の熱弁

