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川に流れるもの – 岡本恵川柳Blog
めぐみさん おはようございます。詩人にあこがれます。昨日から今日へと「時」と流れ、凡人は、小さな... めぐみさん おはようございます。詩人にあこがれます。昨日から今日へと「時」と流れ、凡人は、小さな吉報に飛び上がり、つまらないことに怒り、友との別れに泣き、大衆酒場で安酒に酔ってひとときを楽しみながら、未知の明日へと流されます。その中で、詩を書き、川柳、俳句、短歌を書き、絵を描き、歌を歌う。詩人も、川柳人も、俳人も、歌人も、画家も、歌手も「時」の表現者ですね。悠久の時の流れに、どっぷりと我が身を浸し、泳ぎ回る。私は、犬掻き。疲れる割に距離が出ませんし、広がりがありません。が、詩人は、道路工事の現場でローマをイメージし、モニュメントのタワーが「ジャックの豆の木」に見え、目の前の川の流れは「限りない憧れへのアプローチ」、素敵ですね。詩を書きたいが、かなわない。願わくば川柳に「詩」を取り入れたい。が、これがまた、容易ではないのです。今朝も、ありがとうございました。楽しませていただきました。

