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高すぎる自然エネルギー買取価格は業界を歪ませる 太陽光42円、風力23.1円・・・ 価格案決定の背後で起... 高すぎる自然エネルギー買取価格は業界を歪ませる 太陽光42円、風力23.1円・・・ 価格案決定の背後で起きていること 7月から始まる再生可能エネルギー固定価格買取制度。その肝となる買取価格と買取期間の決定が近づいてきている。 4月25日の調達価格等算定委員会で示された委員長案は、メガソーラー42円×20年、20kW以上の風力23.1円×20年、20kW未満57.75円×20年、1000kW以上の中小水力25.2円×20年など、各業界団体の要望に大筋で沿ったものだ。 買取価格は基本一律(太陽光以外上限20円)とされていたのが、発電方式ごとの収益に配慮する形になったことで、物議をかもした東京電力社長の発言「値上げは権利」にも似た「高値は権利」になってしまったかのようにみえる。買取は結局国民負担であり、国民が支えるビジネスであることを忘れていないだろうか、 このまま突き進めば、一種の「バブル」と




2012/04/29 リンク