エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団:第38回「『007/慰めの報酬』国内発売記念! 最強の007ゲーム大特集!(3)」
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団:第38回「『007/慰めの報酬』国内発売記念! 最強の007ゲーム大特集!(3)」
ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団:第38回「『007/慰めの報酬』国内発売記念! 最強の007ゲーム... ジャンクハンター吉田のゲームシネシネ団:第38回「『007/慰めの報酬』国内発売記念! 最強の007ゲーム大特集!(3)」 ライター:ジャンクハンター吉田 007ゲームの話題を取り上げるにあたって,絶対に外せない一本がある。それは,Nintendo 64(日本ではニンテンドウ64)のみでリリースされた「GoldenEye 007」(邦題 ゴールデンアイ 007」。今から12年も前,1997年の作品だが今見ても紛れもない傑作だ。 このゲームをきっかけに,FPSの面白さに目覚めたという人も,決して少なくないだろう。個人的にも,4人対戦のマルチプレイモードを1年半近く遊び続けた記憶がある。 本作の元になった映画は,1995年末に公開された「007 ゴールデンアイ」。前作「007 消されたライセンス」の公開から6年ぶりの作品で,ボンド役にはテレビドラマ「探偵レミントン・スティール」で主役を演じたピ

