高さいっぱいに表示したい時、古くはheight: 100%;、そしてmin-height: 100%;で実装していたと思います。現在ではビューポートの単位min-height: 100vh;が使用できるようになりました。 しかし、iOSでは100vhを使用してもアドレスバーが表示されていると下がその分隠れて表示されてしまい、高さいっぱいになりません。JavaScriptを使用するというやり方もありますが、CSSのみで対応できるので、そのCSSを紹介します。 Chromeにも対応しています。
高さいっぱいに表示したい時、古くはheight: 100%;、そしてmin-height: 100%;で実装していたと思います。現在ではビューポートの単位min-height: 100vh;が使用できるようになりました。 しかし、iOSでは100vhを使用してもアドレスバーが表示されていると下がその分隠れて表示されてしまい、高さいっぱいになりません。JavaScriptを使用するというやり方もありますが、CSSのみで対応できるので、そのCSSを紹介します。 Chromeにも対応しています。
スマホでWebサイトを見ると、Appleをはじめ、DisneyやWikipediaやThe New York Timesなど多くのサイトでハンバーガーメニューが採用されています。Web制作者が見落としがちなハンバーガーメニューをスマホに実装する時の注意すべきポイントを紹介します。 特に、メニューをposition:absolute;で配置している場合は注意が必要です。 The mistake developers make when coding a hamburger menu by Jared Tong 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 ハンバーガーメニューをiOS Safariで機能させる ハンバーガーメニューの実装でよく見かける問題 ハンバーガーメニューの実装方法 終わりに ハンバーガーメニューをiOS S
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