このコミックは、“Misunderstanding Markup: XHTML 2/HTML 5 Comic Strip”にあるコミックを、著作者の許可を得て日本語に訳したものです。 元になった記事の翻訳も行っています。“Misunderstanding markup”をご覧ください。 先週、W3CはXHTML 2 Working Groupが年内でその活動を終了すると発表したんだ。単刀直入で、歓迎されるべきことだったんだけど、「XHTMLが終わってしまう」と多くの人を混乱させてしまった。Zeldmanのblogポストに寄せられたコメントを読むと、それが分かると思う。 仕方のない部分もある。異なる技術に、同じような名前がついていたことが原因なんだから。しかも、これは今に始まったことじゃあない。 たとえば、JavaScript。Javaになにか関係しそうだけど、そうじゃないよね。書き方がすこ
「XML」「セキュリティ」という単語でWeb検索すると、多くヒットするのはXMLデジタル署名やXML暗号などを説明したWebページです。 本日の日記では、それとはちょっと違うテーマ(XXEと呼ばれる攻撃)について書きます。 脆弱なコードと攻撃方法 さっそく脆弱性があるサンプルプログラムです。 import java.io.*; import javax.servlet.*; import javax.servlet.http.*; import org.w3c.dom.*; import org.apache.xerces.parsers.*; import org.xml.sax.*; public class Test1 extends HttpServlet { public void service(HttpServletRequest request, HttpServletRe
Letter R Realtek High Definition Audio Driver Realtek AC97 Driver Root Genius RIOT RMPrepUSB RealPlayer Rufus Robocopy RawDump RichCopy RPCS3 Roblox Studio RKill Reduce Memory Radmin VPN Recuva RocketDock RogueKiller RemoveWGA Razer Game Booster ReiBoot RapidTyping reWASD Rivatuner Statistics Server RecBoot RunAsDate RJ TextEd Revo Uninstaller RatioMaster.NET Realtek Card Reader Driver RefreshLock
Factor can now express XML as literals in code. There's a new library, xml.interpolate, which lets you create an XML chunk or document using interpolating either by locals or using a fry-like syntax. Here's a taste, from the syndication vocab, to create an Atom file:: feed>xml ( feed -- xml ) [ title>> ] [ url>> present ] [ entries>> [ entry>xml ] map ] tri <XML <feed xmlns="http://www.w3.org/2005
“Google Official Blogの7月7日のエントリで、Googleが社内で利用している開発ツール「Protocol Buffer」をオープンソースとして公開することが発表された。 Googleは、サーバー間のメッセージやインデックス記録、空間的データセットなど、さまざまなデータフォーマットを取り扱っており、その種類は何千種類にもおよんでいる。これらのデータフォーマットは構造化されているがフラット(均一)ではないため、やっかいな問題を引き起こすことになる。 しかし、Googleはこの問題を解決するために、データ構造化の手段としてXMLを採用することはなかった。変化し続ける膨大なデータ、投入される新しいサーバとのやりとり、これらを制御するためには、XMLはコストがかかりすぎ、遅すぎるなどの問題があったという。 Googleがさまざまな試行錯誤を経て開発した「Protocol Buf
オーム社開発部さんでの本の作り方を取材させて頂きました。 社内で自作ツールをバリバリ作って、出版作業の効率化を行っているのが凄いと思いました。 ただし、今回取材をした内容が行われているのは、オーム社開発部のうちの1グループ(グループは約3名)です。 全体的にこの体制で行われているわけではないそうなので、ご注意下さい。 取材実現の経緯は「オーム社開発部の方とのやり取り」をご覧下さい。 Subversionでバージョン管理 著書の原稿は、XML管理されており、そのXMLはSubversionで全ての著者(監訳者)と共有されているそうです。 Subversionのサーバはインターネット上にあり、各自がリモートで作業を行える環境が整い始めているため、最近では著者と一度も会わずに本が完成するという案件もあるそうです。 フォントなどの問題から、本番環境でのPDF作成はオーム社開発部で毎日行っており、毎
『るびま』は、Ruby に関する技術記事はもちろんのこと、Rubyist へのインタビューやエッセイ、その他をお届けするウェブ雑誌です。 Rubyist Magazine について 『Rubyist Magazine』、略して『るびま』は、日本 Ruby の会の有志による Rubyist の Rubyist による、Rubyist とそうでない人のためのウェブ雑誌です。 最新号 Rubyist Magazine 0058 号 バックナンバー Rubyist Magazine 0058 号 RubyKaigi 2018 直前特集号 Rubyist Magazine 0057 号 RubyKaigi 2017 直前特集号 Rubyist Magazine 0056 号 Rubyist Magazine 0055 号 Rubyist Magazine 0054 号 東京 Ruby 会議 11 直
Surface Pro 12 インチ、ペン付きキーボード、充電器がついたセット。4月1日より、特別モデルが $ • • • • • • で一般のお客様も単品よりお得にご購入いただけます。4月19日まで、Surface 純正保証サービス Microsoft complete(4年)が 5,500円OFF!
.NET Framework 2.0では、CLR上で動作するプログラム(以降、.NETプログラム)を生成するための新たなビルド・エンジンとして「MSBuild」が搭載された。 そこで本特集では、前・後編の2回に分けてMSBuildの詳細を解説する。前編では、「MSBuildとは何かについてとその利用方法」について、後編では「ビルドの手順(以降、ビルド・プロセス)を記述したMSBuild用ファイルの読み方や書き方、またMSBuildにカスタムの機能を追加して拡張する方法」について説明する。 それではさっそくMSBuildとは何かから説明していこう。 1. 「MSBuild」および「MSBuildファイル」とは? MSBuildとは、独自のXMLフォーマットのファイル(以降、MSBuildファイル)を解釈して、それに従い.NETプログラムをビルドするためのツールである。 MSBuildファイル
Mozilla Corporationは3日(現地時間)、Webブラウザー「Firefox」やメールソフト「Thunderbird」の基盤となっている技術を使用して、開発者が独自のソフトを作成できるランタイム「XULRunner」の開発者向けプレビュー版を公開した。 「XULRunner」には、メニューやダイアログなどのユーザーインターフェイスを作成できるXMLベースの開発言語“XUL”や、ネットワーク操作などのAPIを備えるコンポーネント“XPCOM”、HTML描画エンジン“Gecko”などが含まれている。そのため「Firefox」の機能拡張プラグイン作成と同様のプログラミングで単体動作するソフトを作成できる。 作成したソフトは、「Firefox」や「Thunderbird」がインストールされていなくても、「XULRunner」をランタイムとして使用することで実行できる。さらに「XULR
My old site at http://fletcher.freeshell.org/ has finally been shut down. I moved to this new domain 2 1/2 years ago, and moved most of the “important” content over within a short period of time. I left the old site up partly out of laziness, and partly because there was still some content on there that may have been of interest to some people. I have now moved that vast majority of the content fr
前回は「B Character Classes(附属書B(規定)文字クラス)」を読んだ。ここは、XMLの利用者であればだれでも関係ある名前文字の種類を規定していた。つまり、要素や属性の名前に使用してよい文字と、使用してはならない文字の区別を具体的に規定している部分であった。しかし、これは単なる文字の表ではなく、Unicodeの文字データベースと深いかかわりがある。それらについて、解説を行った。 さて、今回は「C XML and SGML(Non-Normative)」と「D Expansion of Entity and Character References(Non-Normative)」を読んでいこう。JIS X 4159では「附属書C(参考)XMLおよびSGML」と「附属書D(参考)実体参照および文字参照の展開」である。前者は、XMLとSGMLの関係について記述されている。どちらか
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