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rdsとHAProxyに関するjinjin252525のブックマーク (2)

  • HAProxy v1.6を使って複数のRDS Read Replilcaに分散させる - tail my trail

    RDS ReadReplicaを立てて、参照クエリを逃がすことを考える。 可用性や拡張性を考えてReadReplicaは複数台構成とした場合、RDSの仕様を考慮して設計しておく必要がある。ポイントは以下。 Read Replicaは個々にEndpoint (DNS名) を持つ。 複数Read Replicaに対してバランシングする仕組みは提供していない。 ELBは RDS (Read Replica含め) には使えない。ELBにぶら下げられるのはEC2のみ。 Read Replica各ノードの死活監視、障害時の切り離し/切り戻しを考慮する必要がある。 ということで、Read Replicaのバランシングを行うなら、自分で仕組みを用意する必要がある。 実現方法はいくつか選択肢があるが、今回はL7のバランサーとして定評のあるHAProxyを使ってみる。 Architecture with HA

    HAProxy v1.6を使って複数のRDS Read Replilcaに分散させる - tail my trail
  • cloudpackブログ - HAProxyを用いたRead Replica(RDS)の振り分け

    今回は、Cloud Design Pattern(CDP)の記事になります。 対象は「Read Replicaパターン」です。 このパターンの実装に下記のような記載があります。 複数のリードレプリカを利用することでも、そのリードレプリカを複数のデータセンタに配置することも可能だが、アプリケーション側でその振り分けを行う必要がある。HAProxyやMySQL Proxy等のミドルウェアを用いても良い。 今回は、HAProxyを用いたリードレプリカの振り分けを試してみました。 まずは、下記のRDS(MySQL)群を用意します。 Master (master.xxxxxxxxxxxx.ap-northeast-1.rds.amazonaws.com) Read Replica 1 (slave1.xxxxxxxxxxxx.ap-northeast-1.rds.amazonaws.com) Rea

    cloudpackブログ - HAProxyを用いたRead Replica(RDS)の振り分け
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